
24卒 本選考ES
総合職(地域社員)
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Q.
趣味・特技(100字以内)
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A.
趣味は野球観戦です。10年以上阪神タイガースのファンで年間10試合ほど球場に足を運びます。特技はソフトボールです。毎日200回の素振りを続けた経験から特に打撃が得意です 続きを読む
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Q.
学業・ゼミ・研究室などで取り組んだ内容を教えてください(200字以内)
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A.
私は、学部で人的資源管理論のゼミナールに所属している。人的資源管理論を専攻した理由は、人的資源は組織運営の中で一番重要な要素だと考えるからだ。アメリカの人事制度を基に、従業員のモチベーション維持や人材育成方法、キャリア形成支援について学んでいる。また、月に1度100分間の授業運営を担っている。卒業論文では、企業でアスリート社員として働く方の引退後のキャリア形成について学ぶ予定だ。 続きを読む
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Q.
これまでの人生でご自身に強く影響を与えた人とその理由を教えてください
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A.
女優の黒柳徹子さんに強く影響を受けた。何歳になっても常に挑戦し続ける姿勢に感銘を受けたからだ。彼女は70年前から芸能活動を行い、女優業や司会業などテレビ番組の仕事を続けている。しかし、テレビで活躍し続けているにもかかわらず、85歳を過ぎて自ら志願して初めて朗読劇に挑戦した。この朗読劇で生き生きと舞台に立つ姿を見た際に感銘を受けた。彼女の姿勢から、困難な事由もまずは挑戦することを大切にしている。 続きを読む
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Q.
ご自身の強みを具体的なエピソード(人一倍努力したこと、困難を乗り越えたこと等)を交えて教えてください(400字以内)
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A.
私の強みは向上力がある所だ。この強みを生かし、高校時所属したソフトボール部で公式戦出場を果たした。初心者として入部したため経験者と比べ守備力が劣り、2年秋まで1度も公式戦に出場できなかった。しかし、「やるからには結果を出したい」、「チームに貢献したい」と考え、得意であった打撃を伸ばし、代打での出場を目指し3点のことに取り組んだ。1点目は毎日部活後に200回の素振りを行うことだ。2点目は経験者の同期に打撃フォームを見てもらい、改善点や助言をもらうことだ。3点目は投手の同期がブルペンで投球練習をする際に打席に立ち、球筋を見たりバント練習をしたりすることで生きた球に慣れることだ。この結果、鋭い打球を打てるようになり公式戦出場を果たし、引退大会の1回戦では決勝打を放つことができた。この経験から、「問題を分析し課題を発見すること」、「長所を極めることで短所を補える」ことの2点を学んだ。 続きを読む
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Q.
これまでの経験の中でチームワークを発揮して取り組んだエピソードを、自分の果たした役割を交えて教えてください(400字以内)
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A.
スポーツ新聞部の野球班副チーフとして読者のニーズを満たす記事を届けることに注力した。野球部は注目度が高く、記事を投稿すると2000人以上が閲覧することもあったが、記事を投稿した際に読者の方から「もっと深い質問をしてほしい」とご指摘を受けた。そこで、記者として読者に寄り添った記事を届ける責任感と自分の感じた選手の魅力を伝えたい思いから2つの施策を行った。1点目は取材班全体で選手の理解を深めることだ。LINEのノート機能を用い「取材ノート」を作り、選手の成績や目標、取材時の様子などを共有した。2点目は取材班内でペア制度を作り下級生の取材力向上を図ることだ。これらにより取材班全体として以前より深い質問ができ、「この新聞部は有能だ」とお褒めを頂き、記事閲覧数も最大3000回まで増加した。この経験から、チームで協力することで部員のモチベーションが向上し、個人で行うよりも高い成果が出ると学んだ。 続きを読む
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Q.
弊社に魅力を感じた点、共感した点、どのような仕事がしたいのか等、具体的に教えてください(400字以内)
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A.
貴社でお客様に寄り添うことで健康長寿社会を実現したいからだ。私は部活動で多くの人に支えられ競技を続けられた経験がある。この経験から、「安心・安全を提供することで人々の健康な生活を支えることができる」生命保険業界に興味がある。中でも貴社の「お客様第一の業務運営」に共感した。インターンシップに参加した際、新収入保障保険など契約者本位の商品が多数あることを学んだ。また、有事の時の保障だけでなくがんの早期発見や再発予防などトータルケアを提供している。そのため、貴社であればお客様から信頼されるとともに、保障前後の価値提供を行うことで健康長寿社会を実現することが可能だと感じた。貴社に入社後は学生記者として培った傾聴力と伝達力を生かし、代理店の潜在ニーズを特定するとともに、貴社の商品の重要性や必要性を代理店へ伝えたい。また、代理店とともに成長することで保険を必要とする顧客へ最適な保障を届けたい。 続きを読む