2024卒の慶應義塾大学の先輩が書いた合同会社DMM.comビジネス職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、合同会社DMM.comの内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒合同会社DMM.comのレポート
公開日:2023年8月4日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- ビジネス職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
全面オンライン
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2023年02月 下旬
内定を承諾または辞退した決め手
給与水準が低すぎること、年収の上がり方が不透明なことを考慮した結果、辞退しました。
内定後の課題・研修・交流会等
なし
内定者について
内定者の人数
わかりません
内定者の所属大学
わかりません。
内定者の属性
高卒~大卒
内定後の企業のスタンス
納得がいくまで自由に就活を続けてもらって構わない、と言う姿勢でした。実際に私は三か月以上待っていただきました。
内定に必要なことは何だと思うか
DMMへの志望度の高さをとにかくアピールすることが重要です。やはり、なぜDMMなのかはどの面接官にも聞かれました。向こうも関心を持っていることがらだと思いますので、必ず準備しておいてください。また、何でもやっているからこそ、何がしたいのかを知ろうとしていたので、入ってからどのような分野に挑戦したいのかを明確にしておく必要があります。ケース面接に近いものもあるので、ロジカルに物事を説明することも重要です。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
ロジックがしっかりしているかどうかを見ていると人事の方もおっしゃっていました。大仰なガクチカはいりません。自分のやってきたこと、それがDMMとどのようにつながるかを論理的に説明できるかが分かれ目だと思います。
内定したからこそ分かる選考の注意点
最終面接もじっくり聞かれたので、途中の選考成績があまり共有されていないように思います。ですので、どこの段階でも気を抜かずにきちんとわかりやすく説明することが重要です。人をしっかり見てくれる企業ですので、ありのままを伝えればよいと思います。
内定後、社員や人事からのフォロー
内定後は内定者用のスラックに参加を促された(任意)
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合同会社DMM.comの 会社情報
| 会社名 | 合同会社DMM.com |
|---|---|
| フリガナ | ディーエムエムドットコム |
| 設立日 | 1999年11月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 2,730人 |
| 売上高 | 3870億円 |
| 決算月 | 2月 |
| 代表者 | 亀山敬司 |
| 本社所在地 | 〒106-0032 東京都港区六本木3丁目2番1号 |
| 電話番号 | 03-6670-3911 |
| URL | https://dmm-corp.com/ |
