2024卒の先輩が東急モールズデベロップメント総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社東急モールズデベロップメントのレポート
公開日:2023年7月24日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 1次面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
-
- 未登録
- 内定先
-
- イオンモール
- 入社予定
-
- イオンモール
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最初の選考から対面でした。
1次面接 落選
- 実施時期
- 2023年04月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 渋谷本社
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
エレベーターで上がり、入り口付近にて待機。人事の方が来られたら待合室に移動。時間になると別室に移動し選考を行う。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
2人の面接官から矢継ぎ早に質問されるため、内心かなり焦ってしまったが、とにかく落ち着いて話すことを意識していた。
面接の雰囲気
部屋に入った直後はやや重たい空気が流れていたが、面接が始まると次第に面接官の方が笑う場面もあり、緊張をほぐそうとしてくれていたように思う。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
企業のホームページ
1次面接で聞かれた質問と回答
やってみたいことはあるか
リーシングと販売促進の2つをしてみたいと考える。私は就職活動の軸として多くの人を「幸せ」にしたいと考えている。多くの人に「幸せ」を提供することで間接的に私自身も幸せになれると考えるからだ。リーシングと販売促進の2つの業務はどちらも多くの人に影響を及ぼすことが出来る仕事という点で、多くの人を「幸せ」にするという私の就職活動の軸にも合致していると考える。だからこそ、私はこの2つの業務に従事してみたい。
キャリアプランをどう考えているか
最終的には部長のポジションを目指したいと考えている。部長というポジションから商業施設を俯瞰的にみつつ管理運営してみたい。私は自分に自信をつけていきたいと考えており、そのためには常に挑戦し続けていくことと、何かを成し遂げたという達成感が必要であると考える。部長のポジションになるためには、それまでに多くの経験を積み、成功体験を積み重ねて行く必要があるはずだ。そして、部長になった後にも施設の責任者として働いているという自負が自分をさらに成長させてくれると考える。
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東急モールズデベロップメントの 会社情報
| 会社名 | 株式会社東急モールズデベロップメント |
|---|---|
| フリガナ | トウキュウモールズデベロップメント |
| 設立日 | 1978年1月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 267人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 小山 晃司 |
| 本社所在地 | 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1丁目10番7号 |
| 電話番号 | 03-3477-5150 |
| URL | https://www.tokyu-tmd.co.jp/ |
