2024卒の先輩がサイバードエンジニアの本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社サイバードのレポート
公開日:2023年10月2日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- エンジニア
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
-
- 未登録
- 内定先
-
- ソフテム
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
2次面接まではオンライン、最終面接のみ本社での面接でした。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 技術1部のインフラエンジニア/技術2部のサーバーサイドエンジニア
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
Google Meets からログイン→面接→退室
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
フィードバックにあるように、質問の意図を汲み取って解答できたことが評価されたと思う。また、一つ目の質問の回答に関しては「たしかに」と少し驚かれたので、そこも評価はされたのだと思う。
面接の雰囲気
中年の男性と女性で、どちらも柔らかい雰囲気だった。人事でないためか、若干面接慣れしてない印象を受けた。技術面よりも、面接を通して学生の人柄を見ているようだった。
面接後のフィードバック
Paiza経由でフィードバックがあった。
「質問の返答に深掘りして聞くことが少なく、こちらの質問意図をちゃんと汲み取って返答をいただけていると感じました。
志望理由に何をやりたいか一つ明確にして、仮にそれが難しくても柔軟に対応できることを次回以降アピールできるとより良いと感じました。」
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
うちに入社した場合、もしかしたら開発ではなく運用や保守も担当するかもしれない。その時はどうしますか。
もし運用・保守を担当することになっても、全く問題ないと私は考えています。なぜなら、アプリというのは開発よりもむしろ運用・保守のほうが大切だと考えているからです。一度開発したら終わり、ではなく、ユーザーの意見を取り入れながら改善を繰り返すことで、より満足度の高いサービスを継続的に提供できるはずです。また、スキルアップに関しても、他人が書いたコードを修正することによって、それぞれの書き方や考え方を学び、自分の成長やチームへの貢献に繋げることが出来るなど、運用・保守でもやれること、学べる事はいくらでもあると考えています。
就活の軸はなんですか。
私の就活の軸は、挑戦・成長できる機会が多くある環境です。私は将来、自分の作ったサービスで人々を喜ばせるようなテックリードとして活躍したいと考えており、そのためにはサービス開発に必要な技術・工程について幅広く経験する必要があります。風通しが良い・手を挙げればチャレンジすることができる・技術共有が活発・様々な領域を経験できるなど、自分が最大限チャレンジして、その分成長できるような環境を軸にしています。
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サイバードの 会社情報
| 会社名 | 株式会社サイバード |
|---|---|
| フリガナ | サイバード |
| 設立日 | 1998年9月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 340人 |
| 売上高 | 38億4800万円 |
| 代表者 | 本島匡 |
| 本社所在地 | 〒141-0031 東京都品川区西五反田7丁目22番17号 |
| 平均年齢 | 35.0歳 |
| 電話番号 | 03-6746-3100 |
| URL | https://www.cybird.co.jp/ |
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