
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
学業以外に力を注いだこと 100
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A.
テニスサークルで幹部として1年生の夏休み後までの継続率を50%から90%にしたことです。これは学校内にメンバー同士が交流できる場を設け、平日の1~4限の間常に運営した取り組みから得られた成果です。 続きを読む
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Q.
学生時代で一番打ち込んだこと、それを通じて学んだこと 300
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A.
テニススクールの受付アルバイトで、1年間の入会者数を例年の2倍に増加した経験です。この成果を挙げるにあたり、体験者の不安を解消できなかったことによる入会率の減少が課題であると考えました。そこで私は2つの取り組みを行いました。1つ目は、体験者のレッスンを見に行き、声をかけることです。2つ目は、金銭面で好印象を与えられるようにスクールの説明をすることです。この2つの取り組みの結果、スタッフ内で個人の入会率1位を4回受賞し、1年間の入会者数を90人から170人にすることができました。この経験から、お客様から信頼を得ること、そのためには相手の立場で考えることの大切さを学びました。 続きを読む
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Q.
ジーシーに興味を持ったきっかけ 180
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A.
歯科医院のイメージを変えられると感じたことです。私は歯科医院に対するマイナスイメージの払拭をきっかけに、歯科医院に通うことが好きになった経験があります。その中で、予防歯科の重要性を感じたため、通いたくなる歯科医院作りを実現したいと考えています。その中で、貴社の歯科医院に必要な材料と機械を開発から販売まで一貫して行う強みを活かして実現できると考えています。 続きを読む
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Q.
ジーシーでやりたいこと、できそうなこと 180
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A.
子どもが通いたくなる歯科医院を作りたいです。貴社の高品質で安心な製品を提案し、患者様が通いたくなる医院を支援したいと考えています。私は、受付アルバイトでお客様に寄り添い信頼を得た経験があります。この経験を活かして、院長先生との信頼構築を通して、貴社の売上に貢献できると自負しています。 続きを読む
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Q.
チームを引っ張るタイプ、支えるタイプ? 180
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A.
私の中で他者貢献の優先度が高いため、チームを支えるタイプだと考えています。私は高校のテニス部で部長を務めた経験があります。その中で、話し合いを設けて部員の意見を取り入れながら運営していました。チームを引っ張る立場でありながら部員に寄り添う運営を行うことで個々人にとって充実した部活動が行えたと考えています。 続きを読む
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Q.
長所について 140
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A.
私の長所は周囲と協力して物事に取り組むことです。この長所を活かして、ゼミのグループ活動を円滑に進め、ビジネスアイデアコンテストで特別賞を受賞しました。この活動内で、メンバーが行わないことを自ら行い、相補関係になることで協力することができました。 続きを読む
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Q.
短所について 140
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A.
私の短所は他者を優先するあまり自身を疎かにしてしまうことです。高校のテニス部活動の中で、部員の意見を取り入れて自身の目標を達成できなかったことがあります。しかし、この短所は短期的な目標設定をして自身の優先度を上げることで克服できると考えています。 続きを読む
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Q.
人生でぶつかった壁 230
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A.
中学のテニス部活動において、団体の部で全国大会を目指した経験です。その中で私は、技術力の足りなさから団体メンバーの戦力として活躍できませんでした。しかし、一部員として必要な存在になりたいという想いで2つの取り組みを行いました。それは、試合の中で選手に助言ができるベンチコーチに取り組んだこと、男女合同で練習を行ったことです。この取り組みの結果、男女で全国大会に出場することができました。この経験から目標に対して自身の役割を考え全うすることの大切さを学びました。 続きを読む
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Q.
これだけは誰にも負けないこと 230
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A.
私は忍耐力には絶対的な自信があります。これは中学のテニス部で全国大会を目指した経験で培いました。この忍耐力を活かして、テニスサークルや受付アルバイトの中で困難があったとしても継続することができています。その中で私は自分にとって良くない状況をどのようにすればプラスの意識を持てるかを考えています。その際に誰かのためになっているやりがいを感じることで物事に継続して取り組むことができました。この忍耐力は貴社の営業活動に貢献できると考えています。 続きを読む