
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
学業以外に力を注いだこと(役職経験もあれば)[100文字]
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A.
「苦手克服」に注力した。電話に対する苦手克服のためにテレアポのアルバイトを始め、また苦手であった人前で話すことに慣れるためにゼミの研究発表会で司会に立候補するなど、様々な苦手克服のために挑戦を続けた。 続きを読む
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Q.
学生生活で一番打ち込んだ(でいる)こと、またそれを通じて得たものを教えてください。[300文字]
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A.
学習塾のテレアポのアルバイトで成績向上に注力しており、チーム成績社内トップを目指した。当初は個人で成績向上を目指しており、チーム意識が希薄だった。チーム成績は10チーム中5位に留まっていた為、私は上位を目指したいとチームに伝えた。そこで私は、チーム全体のトークスキル向上の為、業務のロールプレイングを実施するように提案した。取り組みの中で、先輩社員のノウハウを吸収し、また助言しあうことで、メンバー全員の業務効率と申込率が向上した。その結果、翌月チームは成績トップとなり社内で表彰された。この経験から、組織全体の利益向上のために切磋琢磨すること、及びそのために自主的に働きかけることの重要性を学んだ。 続きを読む
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Q.
ジーシーに興味を持ったきっかけを教えてください。[180文字]
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A.
歯の健康から人々の暮らしを豊かにしたいと考えたからだ。私は人々の健康を守る医療機関を支えられる製品を世の中に届けたいという思いがある。それを軸に就活を進める中で貴社を知り、歯科医療が健康だけでなく人の美しさを引き出す力を持っているという点に魅力を感じた。品質を重視し幅広い製品づくりを行う貴社でなら、様々な方の健康で豊かな暮らしに貢献出来ると考え興味をもった。 続きを読む
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Q.
ジーシーでやりたいこと、できそうなことを教えてください。[180文字]
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A.
営業職として貴社の製品を世の中に届けることで人々の健康で豊かな暮らしに貢献したい。貴社の製品の魅力をお客様にしっかりと伝え活用して頂けるように、深い信頼関係を構築し良きパートナー的存在になれるような営業になりたいと考えている。テレアポのアルバイトで培ったヒアリング力や人に寄り添う力を生かし、さらに強化してお客様の課題を発見し解決出来る営業を目指していきたい。 続きを読む
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Q.
チームを引っ張っていくタイプですか、それとも支えるタイプですか。[180文字]
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A.
リーダーに寄り添い支えることで、チームを支えていくタイプだと考えている。私は高校時代、吹奏楽部で学生指揮として全体練習を取りまとめた。その際は部長が言いづらく感じていた技術的な課題を私が伝えていた。現在もチームのためになるなら例え厳しいことであってもはっきりと言葉にするよう意識しているが、同時に信頼を裏切らないよう相手に寄り添って伝えるように意識している。 続きを読む
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Q.
長所について教えてください。[140文字]
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A.
現状を変えるための実行力があることだ。高校の吹奏楽部で後輩から兼部について相談を受けた際は、部として兼部を認めるよう顧問と協議した。慣例は代えられないと強く反対されたが、諦めず粘り強く1ヶ月交渉した結果認められた。貴社のあらゆる業務においても慣例に捉われず強みを生かしていきたい。 続きを読む
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Q.
短所について教えてください。[140文字]
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A.
一人で課題を抱え込むことが多いことだ。テレアポのアルバイトでは、個人勝負という意識が強く、上手くいかなくても相談していなかった。その結果成績は伸び悩み、自力の限界を感じた。この経験から一人で課題を抱えても成長できないと学んだ。現在は困ったらまず相談し、意見を貰うよう意識している。 続きを読む
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Q.
人生でぶつかった「壁」について教えてください。[230文字]
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A.
高校の吹奏楽部でパートリーダーを務めていた際、後輩から退部の相談を受けたことだ。リーダーとして後輩の悩みに気づけなかったことにとても悔しい思いをし、コミュニーケーション不足を自覚した。その後2人での話し合いと粘り強い説得の結果、後輩は引き続き同じチームとして頑張ると伝えてくれた。その後はより強固な信頼関係を築くため、毎日のパート練習にミーティングの時間を設け相談しやすい環境を目指した。この経験以降相手に寄り添うこと、また交流の機会を作ることを心がけている。 続きを読む
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Q.
「これだけは誰にも負けないこと」を教えてください。[230文字]
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A.
自身の現状に満足せず挑戦し続ける向上心だ。私は人前で話すことに苦手意識があった。克服したいと考え、年1回大学の大教室で行われるゼミの研究発表会の司会に立候補した。進行表を練り、個人的に練習を何度も行った。準備の甲斐あって時間通りに会は終わり、ゼミ生や教授からも堂々とした進行だったと好評だった。人前で話すことは今も緊張するが、苦手意識はこの経験から自信がつき、かなり薄くなった。苦手に挑戦することは自信に繋がると確信しているため、貴社でも挑戦を続けていきたい。 続きを読む