
24卒 本選考ES
一般職(福岡オフィス・仙台オフィス・東京オフィス勤務)
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Q.
中学時代
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A.
所属していた吹奏楽部での活動に力を入れていました。私はコントラバスという楽器を担当しており、はじめて同じ楽器を担当する後輩ができたのが中学3年生の時でした。後輩に楽器の指導をすることは初めてで戸惑いがありましたが、リズム練習や簡単な曲での練習など基礎を徹底的に指導することで、後輩は徐々に楽器に慣れ、最終的には私の指導が無くても自信をもって演奏できるように成長していきました。 続きを読む
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Q.
高校時代
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A.
所属していたダンス部での活動に力を入れていました。入部当時、自信がなくダンスの振りが小さいことが課題で、先輩の引退公演に出るにあたり、改善したいと考え、練習内容を工夫しました。撮影した動画を帰宅後に見返して、最低でも1時間は練習し、毎朝5時半に起きて登校までの1時間を前日の復習に充てていました。引退公演までの3か月継続した結果、大きな舞台でも自信をもって堂々と踊ることができました。 続きを読む
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Q.
大学時代
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A.
私はコンビニエンスストアのアルバイトでの新人指導に力を入れていました。新人指導を任された大学1年生の時に2人のベテランが辞めてしまい、新人には長く働いてもらう必要があると考えました。そのために、1人で完璧に業務をこなせるように精神的なサポートしました。新人の改善された点を積極的に見つけ、相手に伝えるようにしたところ、より活動的になってくれました。また、指導する上で私の気持ちに余裕が生まれました。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
私が貴社を志望する理由は2つあります。1つめは将来性があり、成長が見込まれる仕事がしたいからです。日本のキャッシュレス比率は世界的に見ても低水準ですが、貴社独自の強みである「楽天経済圏」を活かした相互送客システムをもとに、人々に利便性の高いサービスを提供して、日本のキャッシュレス化を向上させたいです。そして、キャッシュレス化のメリットである、決済速度の向上・現金輸送コストの削減・管理業務の効率化を広めたいです。2つ目は、お客様に寄り添った仕事をしたいからです。私は、コンビニエンスストアのアルバイトにおいて、単にマニュアル通りにこなすのではなく、お客様に寄り添った接客を心掛けていました。そこで、お客様の生の声を聞いて、お客様目線の顧客対応を徹底し、課題解決に向けた企画・提案業務に携わりたいです。以上の2つの理由で、私の強みを生かし、キャッシュレス化促進に尽力できる貴社を志望します。 続きを読む
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Q.
ゼミ
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A.
私はゼミで貧困国の子供がおかれている状況について学んできました。貧困国の子供は、子供兵や労働など大人の都合良く利用されています。子供たちは生きる上で必要な文字の読み書きや計算といった最低限の知識を身につけていないことから、改善するためには公平で質の高い教育を提供すべきだとまとまりました。ゼミを通じて日本と貧困国の違いを痛感し、日本にいると気が付けない平和のありがたさを身に沁みました。研究テーマは未定ですが、貧困国における繊維産業の問題点について研究したいと考えています。世界のアパレルブランドの下請け工場が入っている施設「ラナプラザ」が崩壊したドキュメンタリー映画が印象に残っているからです。 続きを読む