2024卒の先輩が横河ブリッジホールディングス総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社横河ブリッジホールディングスのレポート
公開日:2023年7月26日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
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- 内定
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
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- 西部電気工業
- 西日本高速道路エンジニアリング九州
- 西日本鉄道
- 中央コンサルタンツ
- NTTインフラネット
- 横河ブリッジ
- 東京水道
- オリエンタルコンサルタンツ
- 川田工業
- 首都高技術
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接以外はオンライン面接
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年02月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- 自宅
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 技術職/中堅
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインで接続後開始
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
オンラインで画面越しでの面接だったため、カメラを見て話し、面接官からの質問をされるときは相槌をうっていた
面接の雰囲気
ホールディングスでの採用だったため、自分の志望する会社ではない人が面接官で圧迫に近い面接だった。関西弁強かった。
面接後のフィードバック
施工管理での評価ポイント
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア
1次面接で聞かれた質問と回答
ゼネコンも同じ業務もするけど、なぜうち?
橋梁メーカーの最大手であり、OBの方と多くのやり取りさせていただくなかで、働きがいのあり魅力が多いと感じました。建設業界では残業が多いという課題がありますが、完成後のやりがいや達成感は他社とは異なり規模も大きい点も魅力に感じました。社員各々がプライドを持ち、それに伴う技術力を持つ集団でいレベルで一人の土木技術者として成長ができる点も魅力に感じました。また、私はゼネコンより人とモノを受け渡す橋梁に興味が一番あり御社を志望します。
学生時代頑張ったこと教えてください
私は大学時代フットサル部に所属していました。入部後、部の強化として部員個人の技術向上が最優先であると感じ、部員全員の練習メニューの計画を立案しました。また、パンデミックにより練習や新入生の勧誘活動が制限された際もオンライン会議で部員全員での体幹トレーニングや戦術についての対話など結束力を深めるための活動を実施しました。これらをSNSでPRし、新入生とのコミュニケーションを図り、結果15人の仲間が増えました。
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横河ブリッジホールディングスの 会社情報
| 会社名 | 株式会社横河ブリッジホールディングス |
|---|---|
| フリガナ | ヨコガワブリッジホールディングス |
| 設立日 | 1918年5月 |
| 資本金 | 94億3500万円 |
| 従業員数 | 2,141人 |
| 売上高 | 1593億6800万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 高田 和彦 |
| 本社所在地 | 〒108-0023 東京都港区芝浦4丁目4番44号 |
| 平均年齢 | 42.0歳 |
| 平均給与 | 851万円 |
| 電話番号 | 03-3453-4111 |
| URL | https://www.ybhd.co.jp/ |
