- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 総合金融企業サービス企業として、自分の就活の軸である「ゼネラリストとしての活躍」を実現できる企業だと感じたからです。また、不動産と金融業界を志望しており、両業界に携わることが出来る企業だったからです。続きを読む(全100文字)
【多彩な業界を体験!】【20卒】東京短資の夏インターン体験記(文系/夏のインターンシップ)No.7737(東北大学/男性)(2019/10/3公開)
東京短資株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2020卒 東京短資のレポート
公開日:2019年10月3日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2020卒
- 実施年月
-
- 2018年8月
- コース
-
- 夏のインターンシップ
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
夏のインターンシップにおいては特定の業界に絞るというより、いろんな業界を見て回りたいという気持ちが強かったため、メーカー志望であるが金融業界も見ていた。そのなかでopenESでまとめて応募できたために応募した。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
選考としてはopenESの提出のみであった。よって、ESを初期でありながら丁寧に書き込んでいればまず落ちないと思われる。定員より少ない日時もあったようだ。
選考フロー
応募 → エントリーシート
応募 通過
- 実施時期
- 2018年08月
- 応募媒体
- ナビサイト
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2018年08月
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以内
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 東京短資室町ビル
- 参加人数
- 12人
- 参加学生の大学
- 東京の私大や埼玉の私大などがほとんどで、いわゆる有名国立大学の学生はいなかった。
- 参加学生の特徴
- 金融業界に興味がある学生の方が多かった。例えばいわゆるメガバンクを志望している学生もいた。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
東京短資市場の見学会、東京短資グループ会社見学、グループ説明会
1日目にやったこと
東京短資市場本部の見学、グループ会社見学、会社説明、グループワーク等である。最後のグループワークは専門知識を用いたものではなく、単純にグループディスカッション入門として、大学生の内にしておくべきことであった。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事部
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
新卒社員の方からグループワークについてフィードバックを受けた。一番就職活動に近いからという理由だった。とにかく、認識がずれないように常に前提を確認し続けることが重要だというアドバイスをもらった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
最後のグループワークが一番大変だった。参加人数から6人1班を形成したが、大学のレベル、地域も全く異なるものであったので、なかなかに意見がまとまらなかった。そもそも話し方を取ってもとにかく意見を思いつくままに発言する方式をとっていて困った。まだ、話の道筋、段階がまとまってなかったので仕方ないのかもしれないが、その分場をまとめるPRができたように思う。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
短資市場はスピードが求められることがわかった。朝早くから開始する市場に合わせて待機していた社員が一斉にクライアントと電話をして取引先を斡旋している様子に圧倒された。業務全体として、クライアントの要望にあう取引先を市場開始と同時に見繕って、データを打ち込んでいた。しかし、その時間が過ぎるとぴしゃりと声がやみ、手続きに戻っていった。その様はやや特殊なのかも知れない。
参加前に準備しておくべきだったこと
特別な専門知識は、インターンシップにおいて説明がなされるので必要はない。それでもというのなら、金融業界の利益の出し方であったり、昨今話題に上るリース業界であったり、利益の仕組みを学んでおくとより楽しめたかも知れない。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
ヘッドホンをつけて、一斉に大きな声で部屋前方の記録係に大声で取引内容を叫んでいる自分の姿が全く想像できないというのが本音。また、自分が望んでいる集団での活動と言うよりは、比較的個人的な営みである側面がおおく見受けられていたため、あまり自分には合わないと思った。もちろん実力次第でどこまでもという人にはうってつけかもしれないが。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
グループ会社の職場も見学したが、やはり短期市場の職務のメインとしてはディスプレイに向かい市場開始と同時に一斉に取引が始まるというめまぐるしい環境である。自分はどちらかというとじっくり考えて答えをだす性格なのでそういう意味では合ってないのかなと考えた。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
自分のタイプとは一致しないかも知れないが、業務の熱量、スピード感には目を見張るものがあった。また、自分の実力によって成果が大きく変わるというところに魅力を感じることもあった。その中では自分の裁量も当然大きくなるためにそれも一つの良さといえるだろう。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
夏のインターンシップ参加者は冬のインターンシップに無条件で招待された。もともとの採用人数が少ないためやはり志望度の高さを示す良い機会だと思った。また、新卒社員の方もインターンシップに参加した人ばかりだったため。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加が直接採用に関係があるとは思わない。また、メンターがつくといった話もなかった。ただ、冬のインターンシップに選考なしで招待されたため留意が必要である。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップが夏に行われていたものであったため、まだ業界が固まっておらず、漠然とメーカーを志していた。その一方で採用人数のおおい金融業界も見ていた。が、自分が完成に携わったものが実物として現れることに達成感を得られると考えていた。メーカーの中でも規模の大きさから自動車、重工業などの重厚長大にこだわっていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
自分は個人での活動と言うより、集団での活動を好んでいる。その中でも今回の東京短資は決して大人数ではなくむしろ個人業務であった。そのためにやはり就職するにはいわゆる大企業の方が目的を達成できると思った。また、東京短資は市場開始の時間の都合上、朝早く出勤し、早めに退勤している仕事の形態であり、業務によってここまで提示が変わるものなのだなと、以降の企業研究の観点にもなった。
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東京短資の 会社情報
| 会社名 | 東京短資株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トウキョウタンシ |
| 設立日 | 1909年4月 |
| 資本金 | 103億円 |
| 従業員数 | 169人 |
| 売上高 | 237億7300万円 |
| 決算月 | 11月 |
| 代表者 | 後昌司 |
| 本社所在地 | 〒103-0022 東京都中央区日本橋室町4丁目4番10号 |
| 電話番号 | 03-5200-1120 |
| URL | https://www.tokyotanshi.co.jp/ |
