2024卒の先輩が三菱商事都市開発総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒三菱商事都市開発株式会社のレポート
公開日:2023年10月25日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 1次面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
- 内定先
- 入社予定
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
一次面接からずっと対面
1次面接 通過したが辞退
- 実施時期
- 2023年06月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生3 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
玄関前で待機して入室
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
かなり厳しめの会社であるため、精神的、肉体的なタフさが求められていると思う。面接もストレスチェックの意味合いが大きいと感じた。
面接の雰囲気
男性の年次の高い人、女性の年次の若い人。
男性の方がかなり圧迫気味に面接してくる。しゃべり方から質問の仕方まで高圧的。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
留年したことで何を学べたのか。
アセットマネジメントと消費者行動論を主に学んだ。今までの大学生活で資産運用に興味を持ったため、セルサイドとバイサイドどちらの視点に立っても学びを深かったためこの2講義を意欲的に学んだ。学業以外ではやはり確認を怠らない注意深さを学べたと自負している。単位が足りなかったり休学処分になったりという理由での留年ではなく手続きのミスによる留年のため、もう二ぢ地これを起こさないようにしようという慎重さが身に着いたのは間違いない。
不動産のなかでも開発をやるにあたりどう努力していくのか
まずはなんと言っても勉強、リスク管理と経営戦略についてしっかりと勉強したい。
そして営業をやりたい。主に推進と用地の取得ということなので、誠実に、タフに取り組みたい。開発に携わり経験を積んだのちはCREソリューション部門で柔軟に目利き力を発揮していくのが目標。
不動産の中でも、九電やJR九州、東急では沿線を中心とした開発、渋谷などの主に都心部の開発が多い。九電の場合は所有していた事業の跡地の開発が多く、収益性不動産の開発が中核の企業ではない。このように収益不動産の開発が中核の企業はなかなかないため、MCUDで力をつけていきたい。
辞退理由
面接官の人柄が合わなかった。また、提示された年収があまりに高すぎて不審になった。
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三菱商事都市開発の 会社情報
| 会社名 | 三菱商事都市開発株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ミツビシショウジトシカイハツ |
| 設立日 | 2002年9月 |
| 資本金 | 7億円 |
| 従業員数 | 86人 |
| 売上高 | 516億6800万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 森田憲司 |
| 本社所在地 | 〒100-0006 東京都千代田区有楽町1丁目5番2号 |
| 電話番号 | 03-6212-0610 |
| URL | https://www.mcud.co.jp/ |
