
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
卒業論文のテーマ
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A.
卒業論文では「ファッションの多様化が進む現代における、◯◯の認識」について扱おうと考えている。労働服として生まれた◯◯は、80年代の日本でファッションアイテムとして幅広い世代に爆発的な広がりを見せた。価値観の多様化が進んだ2020年代では、◯◯は人々からどのように認識されているのか。論文では20代の若年層と5、60代の中年層に対し、アンケートを通した量的調査やインタビューを通した質的調査を行い、1980年代と2020年代の◯◯に対する認識を明らかにしたいと考えている。また、得られた結果から今後の◯◯に対する認識の変化を予測したいと考えている。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
貴社であれば「縁の下の力持ちとして社会の基盤を支え、人々に豊かさを届ける」という思いを実現できると考えた為、志望いたします。◯◯◯◯◯◯のアルバイトにおいて、生徒の受験をサポートした経験から、周囲へ貢献しているという実感が私の生きがいになると確信しました。その為、将来は社会や人々の生活を根底から支えられる事業に携わりたいと考えるようになりました。貴社が川上から川下まで一貫した事業展開を行っている銅資源は、今後需要が高まる電気自動車や再生可能エネルギーのための高性能な変電設備には欠かせない存在です。また、貴社は高い世界シェアを誇る機能材料を開発するなど、生活や産業を根底から支えている企業です。そのような貴社の調達職として、自身の強みである探究心を最大限に用い、誰もが納得するような調達を行いたいと考えております。貴社の生産体制を支えることで、社会全体への利益につなげていきたいと考えております。 続きを読む
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Q.
Ownershipを発揮したエピソード
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A.
ゼミでは◯◯コンペティションへの参加を通して、◯◯の作成と提案を行った。毎年出場しているこのコンペティションでは、数年間入賞から遠ざかっていたため、私たちは入賞を目標に置いていた。◯◯の立案のため議論を行うと、互いに忖度をし、議論が全く進まないことがあった。そこで私は意見を言いやすい環境を作る必要があると考えたため、13名のメンバーと個人面談を行い、それぞれが持っている忖度なしの意見を伺った。そして、そこで得た意見を一つの資料にまとめ、匿名でメンバー全員に公開した。この取り組みの結果、一人ひとりがどのような意見を持っているかを明確にすることができ、議論を活発化させることができた。また、議論が活発化したことで新規性に富む◯◯を作成することができ、コンペティションでは2位に入賞することができた。この経験からチームメンバー全員から意見を伺うことの重要性を学んだ。 続きを読む
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Q.
あなたの改善思考・提案力/チャレンジ精神についてのエピソード
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A.
◯◯◯◯◯の◯◯◯◯として、塾全体の英検の合格率向上に取り組んだことだ。当初塾では、英検の二次試験である面接試験の合格者が20人中◯人と低い水準であった。この課題を解決し、生徒の助けになりたいという思いから、原因特定に取り組んだ。英検の受験経験がある生徒全員に聞き込みを行うと、原因として「英語の発音に自信がないため、英会話に抵抗感を持つ生徒が多く、英会話の練習が積極的に行われていない事」が挙げられた。そこで私は、通常の授業に加えて、講師が面接官役となり、各生徒4回ほど面接練習を実施する英検専用の個別授業を行うことを社員の方に提案した。この授業では面接対策だけでなく、英語の発音も指導することで、生徒が英会話に対して持つ抵抗感をなくし、自信をもって試験日を迎えられるよう努めた。結果、受験者20人中◯◯人の生徒が面接試験に合格した。この経験から、原因をしっかり特定することの重要性を学んだ。 続きを読む
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Q.
熱中し、物事に打ち込んだエピソード
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A.
大学では海外の論文を読むことで、趣味である◯◯の知識を深めたいと考えていた。だが、実際に論文を読むと、単語がわからず、内容が理解できなかった。そこで、私は英語論文を理解するためには高い語彙力と読解力が必要だと考え、2つのことに取り組んだ。1つ目は英単語ノートの作成だ。単語の暗記に取り組むことで語彙力の向上を行った。2つ目は英字新聞を毎日読むことだ。日常的に英語に触れることで、読解力を鍛えた。この取り組みを1年間続けた結果、スムーズに論文を読めるようになり、◯◯の知識を深めることができた。そして10月には◯◯ソムリエの資格を取得することができた。だが、それでも満足できなかったため、卒業論文では「ファッションの多様化が進む現代における、◯◯の評価」について扱い、さらに知識を深めたいと考えている。このような探究心は英語の学習やゼミでの活動にも生かされた。 続きを読む