
23卒 本選考ES
陸上職事務系
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Q.
趣味についてご記入ください。45文字程度50文字以下
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A.
ドライブと野球観戦だ。景勝地やグルメを求めて車を走らせたり、甲子園球場に足を運んだりする。 続きを読む
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Q.
資格・特技についてご記入ください。45文字程度50文字以下
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A.
資格は、IELTS Academicで6.5のスコアを取った。特技は、お客様に喜んで頂ける接客だ。 続きを読む
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Q.
課外活動(クラブ・サークル)について、あなたの役割も含めて。55文字程度60文字以下
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A.
大学でサッカーサークルに所属し、週3回の練習と月1回の公式戦が主な活動内容だった。私個人としては、1年間副会長を務めた。 続きを読む
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Q.
これまでの大学生活の中でご自身が最も力を入れて取り組んだ事例を記載してください。(550~600字) ◆最終的な結果のアピールだけではなく、その過程(プロセス)における具体的な行動・工夫を記載するようにしてください。 「私の強みはXX力である」「XX力を活かしてXXに貢献します」など直接的な記載は不要
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A.
講師が全員大学生である個人塾で、生徒集客に注力した。きっかけは、在籍する生徒が10人程で、新規入塾は紹介のみという状況に、私が課題感を持ったことだ。そして、アルバイトという立場でありながら集客を提案し、ビラ配りや入塾面談において、中心的な役割を担った。5人入塾を目標としたが、最初の3ヶ月で面談をした6人中1人しか入塾しなかった。その中でも、面談で生徒からは好感触だったため、原因をご両親目線でのニーズの把握不足だと考えた。しかし、私たちには親の経験がなく、ご両親目線でのニーズは想像しにくかった。そこで、他の講師や友人に声を掛け、彼らのご両親に塾へ何を求めていたのか聞いて貰った。一度親として子供の受験を経験した人であれば、より本質的なニーズを聞けると考えたからだ。聞き取りを合計30人程に対して行い、そこで多く挙がったニーズに当塾は応えられる、と以後の面談では伝えた。その後の6ヶ月で面談をした8人中5人が入塾し、目標を達成した。この経験から2つのことを学んだ。1つ目は、当事者意識を持って課題を顕在化させ、それを解決することのやりがいだ。他の人が気づいていない中、私が入塾状況に課題感を持ったことで、塾に大きな変化をもたらし、やりがいを感じた。2つ目は、相手のニーズを正確に把握することの重要性だ。ご両親のニーズを把握する前後で、入塾の確率が大幅に上がった。以上の学びを貴社でも活かしたい。 続きを読む
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Q.
ご自身の人生で最も大切だと思うものことを一つ挙げ過去の経験を交え記載(300~350字)
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A.
「自分が求める結果を出すまでは妥協しない姿勢」だ。高校時代の部活動では、レギュラー復帰という目標を掲げた。1年半を要したが、練習内外で鍛錬を積み続けて、最後の大会でレギュラーに復帰した。大学受験では、高校3年生時は京都大学に合格できなかった。他の大学に進学する道もあったが、浪人を選択し1年後に京都大学に合格した。サークルでの新歓活動では、私にリーダー経験がないという難しさと、コロナ禍という難しさがあった。それでも妥協せず、副会長としての役割を全うし、例年以上の入会数を達成した。以上の経験の根底には、どれだけ努力をしても、結果が伴わなければそれは全て0点になる、という意識があった。仕事においては、プレーヤーとしても、マネジメントをする立場としても、結果を出すまでは妥協しない姿勢を貫きたい。 続きを読む