
23卒 本選考ES
システムエンジニア
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Q.
ゼミ研究の内容
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A.
「〇〇」という研究テーマで、ゼミ活動に力を入れている。本研究では人々の生活と投資が関係することで、ライフプランや経済にどのような変化が起きるかをシミュレーションし、考察している。しかし、当初は資産運用への具体的なイメージを掴めず、シミュレーションを思うように進められずにいた。そこで、研究内容をより密度の高いものにするため、実際に株式を売買して資産運用を行った。運用を半年続けた結果担当教授から「本当によく調べている」と言って貰えるほど研究内容を密度の高いものにすることができた。この経験から理論のみではなく実践による学びの重要性を知った。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは問題解決のためにコツコツと継続して努力できるところだ。 〇〇でアルバイトしていた時、自社アプリの利用率増加を目指し努力した。理由は会社方針によりクーポンの配布やセールの案内などが紙媒体から自社アプリ上へと移行したことで、お得な情報を把握してもらえなくなり、来店されるお客様が減ってしまったからだ。私の店舗は自社アプリの利用率が1割ほどだったため、もっと多くのお客様に自社アプリを入れて頂き、お得な情報を知ってもらうことで次回の来店に繋げることを意識した。 具体的には、一番お客様と接する機会の多い会計のチャンスで、先に電子クーポンを提案しよりお得に買って頂くことや、お買い上げ商品にも関係するアプリ利用のセールのトークを必ず挟み自社アプリの認知拡大や次回の来店に繋げるなど、積極的にお客様と会話することを心掛けた。 半年継続した結果利用率が5割まで増加し、客数が増えたことで店舗での過去最高の売上実績も達成した。 この経験から些細な行動でも継続することで大きな成果に繋がることを学んだ。 御社でも些細な努力を怠らず、熱心に仕事に取り組んでいきたいと考えている。 続きを読む
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Q.
志望理由
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A.
私の就職活動の軸を満たす企業であると感じ、さらに風土にも強く魅力を感じたからだ。 私は「社会の当たり前を支えたい」という思いと、「常に進化していきたい」というモットーがある。前者はゼミ活動の一環で様々な業界の企業について調べ、社会にどう貢献しているかを認知した経験、後者は〇〇のアルバイトで常にお客様のニーズを察知しマニュアルや商材知識を更新してきた経験に起因している。 貴社は金融業のシステム基盤構築を得意分野としており、高い技術力で止まってはならないシステムの土台を作ることで社会インフラへ貢献している。こうしたシステム基盤構築の事業を主力とすることが可能となるのは、エンジニアが全力で自己研鑽や挑戦できる土壌があるからだと考える。私はそのような魅力的な現場でエンジニアとしての経験を積み、専門分野以外にも知識やスキルを活用し広く活躍できるプロフェッショナルを目指したいと考えた。持ち前の前向きな思考を持って研鑽を重ね、未だ無い貴社の事業を新たに創出する一助となりたいと考えている。 続きを読む