UTグループの新卒採用・就職・企業情報
UTグループ株式会社の社員・元社員による総合評価は3.3点です(口コミ回答数714件)。ESや本選考体験記は29件あります。基本情報のほか、UTグループ株式会社の社員・元社員による会社の評価、過去のインターン選考の内容、内定した学生の志望動機など、一部コンテンツを公開しています。ぜひ、選考体験記の詳細ページにて最新情報やエントリーシート・体験記全文を確認し、選考対策に役立ててください。
選考通過者による選考体験記
UTグループ株式会社の選考を通過した学生の体験記を多数掲載中。選考で聞かれたことや評価されたポイントなど、リアルな情報を確認できます。
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会社について
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当社の強み・当社の課題
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向いている人・向いていない人
『はたらく力で、イキイキをつくる』、これがUTグループのMISSIONです。
「雇用(はたらく)」を増やすことで「イキイキ」を増やしたいと考えています。
「働く」、それは可能性を広げる行為であり、すべての人に平等に与えられた権利です。
私たちは、「イキイキと働く」ことでそれぞれの可能性が広がり、より豊かな人生に繋がると信じています。
では、どうしたら「イキイキと働く」ことができるのか?
会社としてクライアント企業を大切にするのと同じように
働く社員ひとりひとりの『安心』『成長』『つながり』も大切にすることで
私たちUTグループは、「イキイキと働く」ことができる環境をつくりだします。
~雇用(はたらく)を増やし、日本中にイキイキと働く人を増やしたい~
今後も事業領域を拡大し、「雇用(はたらく)」を増やしながらも、
働く社員ひとりひとりの「イキイキ」を追求し続けることで、日本中のイキイキへとつなげていきます。
■UTグループの取り組み
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設立当初、製造現場における人材派遣業界では、派遣ではたらく人の権利保護への意識が希薄な状況でした。
そこで当社は、『はたらく人の立場』に立ち、一般企業の正社員と変わらない以下の制度を作り上げました。
・雇用期間の定めがない『無期雇用』
・必要なスキルを身につける『技能教育』
・スキルに応じて昇給する『職能給』 など
人材派遣会社として経営リスクを高めるようなこれら制度の導入は、同業他社からは疑問視されていた時期もあります。
しかし、この考え方に賛同いただける取引先企業様の支援や当社社員の努力に支えられ、ここ数年では製造派遣業界No.1※の成長率を実現。国内トップクラスの社員数を誇るリーディングカンパニーへと成長しました。
現代社会は、企業も個人も変化する環境への“適応力”が問われている時代―――。
だからこそUTグループでは、『はたらく人が一つの企業にとらわれない働き方』を推進しています。
「一般企業の正社員を上回るような『キャリア形成』や『充実した福利厚生』を提供したい!」
そのためにお客様をはじめとした社会の皆様とともに、雇用や職業訓練の場となる『キャリアプラットフォーム』の創造を続けていきます。
※「日経産業新聞」2018年5月31日より
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・当社の強み
企業からも働く人からも選ばれてきたUTグループ
「ひとりひとりの人生に寄り添って、キャリアを支えたい」その想いで、働く人=社員を大切にするUTグループ。
だからこそ、クライアント企業だけでなく働く人からも選ばれつづけています。
人は「成長」を実感することで「イキイキ」と働くことができ、
充実したキャリア支援体制を整えることで、さらに充実した生活ができる────
私たちはそう考え、さまざまな社内制度を豊富に揃えています。
【具体的には】
●希望のポジションに立候補できる『エントリー制度』
●全社員対象×社内異動やジョブチェンジを希望できる『One UT』
●メーカーやゼネコンといったクライアント先への転籍を推奨する『Next UT』
●最新技術の動向をふまえた知識・スキルを習得できる『研修施設 UTACC』 など
働く人=社員の『成長』を全面的にサポートできる環境をつくりつづけています。
日本中のイキイキを支える「キャリアプラットフォーム」の実現へ
中期経営計画では「日本全土に仕事をつくる」を掲げ、文字通り日本全体をカバーする事業エリアを展開しています。
それをベースに、はたらく人のキャリア形成支援を軸として、はたらく人と企業の双方が成長できる「キャリアプラットフォーム」の実現に繋げます。
求職者には無期雇用という「安心」を提供、キャリアパートナーによるキャリアの相談・アドバイスが行われ、上記で述べた様々な社内制度を利用して、より多様なキャリアパスをUTグループ内で描くことができます。
キャリアプラットフォーム実現のために「求職者目線」の軸をずらさず、一貫した経営戦略を推進しています。
「グッドキャリア企業アワード2018」で金賞を受賞しました!
UTグループ100%子会社のUTエイム株式会社が『グッドキャリア企業アワード2018』※にて、「金賞」を受賞!
UTグループは「はたらく力で、イキイキをつくる」というMISSIONのもと、
1995年の創業当初から一貫して『無期雇用』と『キャリア形成支援』を基盤に事業展開を行ってきました。
今後は『キャリア形成支援』+『健康や生活に関わる支援』にも取り組み、イキイキと継続的に働ける環境づくりを積極的に進めていきます!
【※グッドキャリア企業アワード2018とは?】
キャリア支援の重要性を普及・定着させることを目的とし、従業員の自律的なキャリア形成支援において
他の模範となる取り組みをしている企業を表彰しています。(厚生労働省)
(詳細)https://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000182848_00001.html
・当社の課題
【幹部候補メンバー募集!】
現在、UTグループは第二創業期。高い成長率を保ちながら、さらなる挑戦をしていくためには、意欲あふれる幹部人材が必要です。そこで、未来のUTグループを担う「経営幹部候補生」を募集。「事業を創る」という仕事を軸に、3年間の育成プランで圧倒的な成長環境を用意しています。
グループ全体を円滑に運営していくために、企画・経理財務・営業・採用・人事・総務など、専門的知識やコミュニケーション能力、調整能力を必要とする幅広い業務に携わります。
入社後3年間は既存の人事制度とは異なる特別フォローを受けながら、業務に従事していただき、マネジメントポジションや重要プロジェクトへも優先的にアサインさせていただきます。
その後、4年目に社内の制度を活用して、スペシャリストとしてのキャリアや管理職、役員など、次なるステップへ挑戦をしていただきます。
【ツインカスタマー戦略】従業員と顧客企業、双方がカスタマー
人材派遣を利用することは、企業にとっては雇用費の調整が可能になる一方で、有期雇用が一般的である派遣・請負の働き方は、労働者にとっては不安定でキャリアを形成する機会が乏しいことから、人材の定着率や生産効率性向上が難しいという大きな問題を抱えています。
そこで、UTグループはその架け橋となるべく「従業員/派遣社員」と「パートナー企業」の双方を顧客と考える「ツインカスタマー戦略」を据え、独自の価値提供を行っています。
「キャリアプラットフォーム」で日本の「はたらく」を新しく
日本における雇用は、「無期雇用/正社員」と「有期雇用/非正規社員」の2つで考えられてきました。
例えば、大手企業では“当たり前”の《配属・異動・評価・昇進》といった人事機能や、《教育・キャリア支援》などの育成機能。
しかし、企業によっては、「非正規社員」には提供されず、「正社員」のみが対象となっているケースもあります。
UTグループは、この”当たり前”に提供されるべき人事機能を「キャリアプラットフォーム」という形で事業として創り上げようとしており、そこには、日本の「はたらく」を確実に変えられるイノベーションが存在しているのです。
長期戦略としては、人事機能だけでなく《生活・健康管理・人生設計支援》などのプログラムも動き出しています。
働き方改革が叫ばれる昨今、私たちは、事業を通して『はたらく力で、イキイキをつくる』新しいプラットフォームの創造に挑み続けます。
・向いている人
■20代のうちの圧倒的な成長を望む方
■自分自身に限界を設けず、様々なことに挑戦していける方
■早い段階からマネジメントや経営を学びたい方
■安定した経営基盤のもと、規模の大きな事業を任されたい方
■前のめりな姿勢で仕事に取り組める方
■目標達成に向けて、最後までやり抜く力がある方
・向いていない人
■与えられた仕事を淡々とこなしたい方
■主体的に取り組むのが苦手な方
■困難を避けてしまう方
■向上心のない方
就職難易度・マッチ度のページでは、就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出したUTグループ株式会社の採用倍率、選考通過率や、選考体験記を投稿した際に登録した「入社予定企業」のデータをもとに算出したUTグループ株式会社の採用大学なども掲載しています。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。
本選考体験記では、選考を通過した先輩の志望動機や面接での質問と回答を公開しています。
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
私がUTグループ株式会社を志望する理由は、専門的な知識を身につけることができる環境が整っている点と、熊本に勤務地があることです。技術者派遣業界の中で、UTグループは多様なプロジェクトに携わる機会を提供しており、実践を通じて専門知識を深められると考えています。また、...続きを読む(全218文字)
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
UTグループの面接では特に志望動機のようなものは聞かれませんでした。
なのでこの企業の志望理由を書くと、まず福利厚生、研修制度がとてもしっかりしていたこと。
そしてこの企業独自の制度があったことがこの企業を志望した理由です。
例えば仕事を続けていく中で「この仕事向いてないな」とか「他の仕事にチャレンジにしてみたいな」となった場合、他の会社へ転職するのはかなり難しいことだというふうに聞きました。そこでoneUTの制度を使えば比較的簡単に職を変えることができますし、またNextUTの制度を使えば有名な大手企業に就職することも可能です。
その制度がとても魅力的に感じました。
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
説明会で、志望理由は聞かないと言われていましたが、一次面接、最終面接でも本当に志望理由を聞かれることは一切ありませんでした。なので、注意した点について入力していきます。私自身、面接はワンキャリアや就活会議で自分史を小学、中学、高校、大学の順に聞かれることはわかっていたので、それに対する回答をあらかじめ、ざっとではありますが作成していました。しかし、暗記などをする必要はないと思います。その場、その場で思ったこと、感じたことを言葉にできるかが重要だと思います。なぜ、この企業に応募した理由といいますと、大学でエンカレッジという、就活イベントが開催されており、約30社にエントリーシートを送るだけで一括応募ができるというものがあり、その中に含まれていたためです。
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
選考の中で志望動機を聞かれることが一度もなかったので、以下はもし聞かれていたとしたら言っていただろうなということです。
私は就職活動の軸として、成長する環境があることと社風がいいということを大切にしています。この2つの軸に御社が合うと感じたため志望させていただいいております。まず1つ目の成長する環境があるということに関してですが、御社は未経験からでも1から学ぶことができる環境があり、若手のうちから裁量をもって働くことができるということを座談会でお聞きし、自己成長環境があると感じました。2つ目の社風がいいということに関しましては、座談会で社員の方々がお話しているときの雰囲気や、様々な職種にチャレンジすることができるということから1人1人の進む道を応援し、互いに支えあう雰囲気があると感じました。このような点から御社を志望しております。
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
私の将来のビジョンを達成するためです。
私は将来、周囲の人を正しい方向へ導くことができる社会人になりたいです。なぜなら、今まで私は、多くの人に支えられ、正しい道へ導いていただいたからです。自分の人生を変える大きな決断の際にはいつも誰かが背中を押してくれました。その受けた恩を次へ繋いでいくのが私の使命であると考えております。ただ、誰かに正しい道を示すためには自分自身が立派な社会人である必要があります。そのために自分が成長できる環境に身を置き、多くの経験を積むことで、大きな決断を前にした人の背中を押すことができる社会人になりたいです。最終的には社会人としてだけではなく、自分の子供や、次世代の就活生、可能ならば社会全体に正しい道を示せるような大人になりたいと考えております。
それを実現できる業界は人材業界かつ、信じられないスピードで成長している御社しかないと思いました。
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
私が受けた選考の中では志望動機を聞かれることはありませんでした。
私がUTグループに興味を持った理由は、
①人材業界であるということ
②幹部候補生の採用として、若いうちから実力以上の仕事を任せてもらえるのではないかと考えたから
③はたらく力でイキイキをつくるという会社の理念に共感したから
です。
1つ目に関しては、私自身人材業界をメインに就職活動をしていたので、オファーを承諾しました。
2つ目に関しては、普通の正社員としての採用ではなく、入社時から幹部になるためのキャリアプランを歩めるということから、自分にスキルを身につけることができ、若いうちから成長することができるので、市場価値の高い人間になるということが叶えられるのではないかと思いました。
3つ目に関しては、私は働くことを楽しめるような社会を作りたいと考えています。そのため、はたらく=イキイキを掲げている理念に共感をしたと共に、社長講演で話されていた社長さんの話にとても共感を覚えたので、志望しました。
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
私が、UTグループの「UTテクノロジー」に志望する理由としては、モノづくり×IT=IOTエンジニアという内容に惹かれました。私は、機械工学科でモノづくりに関する製造関係について主に勉強をしてきました。その他の学問にプログラムや製図などもありました。その中で、私は、プログラムに非常に興味を持ちました。そこで、大学生で学んだ「製造」とプログラミングの両方を生かしたいと思いました。また、ドイツの「シーメンス」という世界的にも有名な企業と提携があります。世界中で使用されている「シーメンス言語」というものを学ぶことができる唯一の企業ということもあり、教育内容の非常に整っているという理由からも志望させていただきました。
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
自分の軸として、未経験でもITエンジニアとして活躍できる環境があるのかどうかを重視していました。エンジニアを目指したきっかけは、大学でのプログラミングに面白さを感じたことと、いま伸びてきている業界で手に職をつけ価値のある人間になっていきたいという思いからです。ここの会社は未経験を積極的に採用しており文系の方でも多く取っているというお話であったため気兼ねなく挑戦できる環境であったことと、会社のグループ自体が大きいので安定という面でも良いとは思います。自分はこの辺りの話をしました。自身がなぜこの業界に興味を持ちエンジニア職を選んだのかを過去のエピソードに繋げて話す事が出来ればほとんど問題ないと思います。
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
自分がこういった会社に入社したい条件はいろいろな事業に対してお手伝いすると同時に自分の成長ができる仕事でした。そこからソフトウェア開発ならその目標に達成できると思いました。
貴社では数多くの優良案件をエンジニアに任せていることからも自分らしさを保ちつつ、誰にも負けないエンジニアになろうとしました。現状IT関連の学部にも入っていませんし、それ関係の勉強があったわけではありませんが仕事を通じながら確実に知識を自分のものにし、自分にしできないものを作れるエンジニアになりたいということが理由です。
追っかけの質問でソフトウェア開発の選考社数を聞かれ、自分自身これ作り続けたいと思ったソフトウェアがなく、説明会でとどまっているものがなく、選考した会社は少ないです。人生の目標は多種多様なソフトウェア開発を通じてできるだけ多くのことを学びたい、学んだことを生かして新しく変わる日本で通用できる画期的なソフトウェアの開発がしたい。ということを伝えました。
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
実際に聞かれることは、一切ありませんでした。ですが以下のような志望動機を準備していました。御社を志望する理由は、「建設物に近い立場で仕事をしたい」という軸に合致する会社だと強く感じたからです。その軸は、私が東日本大震災において、当時住んでいた寮が倒壊した経験から、建設物の作る立場になることで、寮のような思い入れのある建物を失うという悲しい想いを人々にしてほしくない!と思うようになったことから、そう考えています。その点、御社は、「施工管理という立場で建設物に関われること」、「理系しか本来携われない、技術者という仕事に文系で唯一携われること」という3点から軸に強く当てはまる会社と考えました。直接志望動機を聞かれなくとも、志望度を聞く質問にいつでも答えられるよう、このように動機を用意するようにしました。
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Q.
学生時代頑張ったことを教えてください。 400文字以内(エンカレッジ一括エントリー)
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A.
起こりうるリスクを未然に防ぐことに力を入れた。大学祭実行委員会副委員長として大学祭当日の急病人や災害への対応を担っていた。直面した課題は2点。1点目は、有事に迅速な誘導ができないこと。委員も大学も当日の災害を想定せず、学内避難経路図が存在しなかった。資料だけでは情...続きを読む(全400文字)
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Q.
ガクチカ400文字 (エンカレッジの一括エントリー経由)
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A.
○○の派遣社員として、○○に関する電話対応業務のマニュアル改善を行ったことだ。○○の方からの要件を聞き専門家に繋げる役割にもかかわらず、1日に120件しか対応できない課題があり、原因は1件に4分も対応していることだった。そこで2ステップの施策を実行した。 1.休憩...続きを読む(全404文字)
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Q.
これまでに達成した1番大きなことは何ですか?それをどのように達成しましたか?
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A.
私がこれまでに達成した1番大きなことは、〇〇に関する発表を区民会館で行ったことだ。私は高校生時代に〇〇部に所属していた。そこで、〇〇について発表する機会があった。そこで、〇〇名程のお客様を迎えて発表を行った。この発表に向け、発表内容の考案等を行った。その中でも大変だったことは集客だった。一般の方を対象にした発表であったため、集客は非常に難しかった。そこで、地域住民に発表会を知ってもらうために、チラシの作成・チラシ配りを行った。地域住民に伝わるチラシの作成・配布は初めての経験だったため、当初はうまくいかなかった。そこで、部員と相談・協力をして集客を行った。その結果〇〇名程度のお客様に来ていただくことができた。
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Q.
これまでに達成した一番大きなこと、どのように達成したか
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A.
2回生の時に所属するゼミで論文を執筆したことです。私は商法が専門の先生のゼミに入っており、「人権問題と通商政策」」というテーマで論文を執筆しました。日本の法だけでなく海外の法の知識が必要とされたが、私は海外法を習ったことが無く無知の状態であるという課題がありました。執筆に必要な知識を得るため、論文や本を使用し情報収集をする中で私が意識したことは2点あります。1点目は相違点と類似点を整理することです。これをすることにより私が知っている知識に引き付けて考えることができるようになり、情報収集の効率化につながりました。2点目はゼミの仲間や先生と話し合いを重ねることです。他人の目線が入ることにより、自分自身では気が付かない情報や別の考え方を取り入れることができ、より深い知識を得ることにつながりました。これらの2点を意識して取り組んだ結果、約1万字の論文を書き上げることに成功しました。
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Q.
まずはあなた自身についてお伺いします。
これまでに達成した1番大きなことは何ですか?それをどのように達成しましたか?
200文字以上
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A.
大学院進学のため約3年間TOEICで700点を目指した勉強に取り組んだことです。大学入学当初,英語が苦手で、その原因について考えずに勉強していたこともあり、TOEICのスコアは490点でした。そこでまず、英語に触れている機会が少ないことを問題視し、三週間カナダに留学しました。その際に、テストの問題が解けないことに対し、友達との会話はできていることに気付きました。そこで私は、英文を日本語の順番通りに理解しようとしていたことが間違いであると仮説を立てました。そしてTOEICの参考書の英文について、文頭から理解しながら、感情をこめて読みあげるといった、より日常に近い形で音読する勉強に注力しました。結果、スコアは入学当初から290点UPし、大学3年春に780点を獲得することができました。この経験をもとに、普段から何事も原因を考え、必ず仮説を立てて問題に取り組むようにしています。
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Q.
まずはあなた自身についてお伺いします。
これまでに達成した1番大きなことは何ですか?それをどのように達成しましたか?
200文字以上
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A.
高3の夏時点でE判定だった●●大学に現役で合格したことです。●●部での活動に力を入れていたこともあり、受験勉強を本格的に始めたのが高3の夏からと遅れたスタートでした。そのため、勉強量を他より確保するのはもちろん、「急がば回れ」の精神で基礎から徹底的に固めていくことを重要視しました。数学が苦手だったため、特に時間を割いて基礎を徹底的に学習し、苦手意識を克服しました。また、勉強記録を簡易的に記録し、自分のモチベーションを保ちながら勉強科目に偏りがないようにしました。
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Q.
まずはあなた自身についてお伺いします。
これまでに達成した1番大きなことは何ですか?それをどのように達成しましたか?
(200文字以上)
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A.
私がこれまで達成したことで1番大きなことは、高校での部活動でチームに貢献し、年で3度ある地区大会全てで優勝したことです。
私は、高校の部活動見学でとても輝いているバスケットボール部の先輩方に憧れ、高校からバスケットボールを始めました。私が通っていた高校のバスケットボール部は県大会で5位入賞を果たすほどの強豪校でした。部活に入部する同学年の部員は私以外皆、小学校からバスケットボールをやっており、未経験者は私だけでした。入部当初は右も左もわからない状況で皆に食らいついていくのがやっとでした。私は他のチームメイトと比較し、バスケットボールの経験が浅いため追いつくためには、皆よりも練習するしかありませんでした。全体練習以外にも朝の練習、昼、練習後に毎日欠かさず自主練習に励みました。入部当初は同学年に見下されていた部分もありましたが、徐々に私のことを認めてくれるようになり、一緒になって自主練し、教えてくれるようになりました。努力の甲斐あって、私の代ではレギュラーメンバーとして試合で活躍することができました。毎日辛い練習を励まし合いながら乗り越えてきたため、チームの団結力は固く、地区大会で優勝することができました。振り返ると、チームワークが確固たるものとなったのは私が自主練しているところから皆が賛同し、共に練習に励んだからであると確信しております。
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Q.
まずはあなた自身についてお伺いします。
これまでに達成した1番大きなことは何ですか?それをどのように達成しましたか?
200文字以上
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A.
塾のアルバイトで、退塾率の改善に貢献した経験を挙げます。
当時の校舎は生徒の数が減少しており、入学率は悪くないものの、他校舎と比べ退塾率が1割程高いことが問題でした。私はこの状況を改善するため、まず生徒全員にアンケートをとり不満点を抽出し、各担当スタッフとのミスマッチが課題だと結論付けました。そこで社員の方と相談し、「生徒とスタッフの属性(学校のレベル、文理、性格など)をまとめたエクセルの作成」と「適切なマッチングのパターン研究」の2つを行いました。
前者はスタッフ全員に協力してもらい、全生徒の志望校や部活などを調査しました。後者では、過去のデータを参考に先輩方と相談するだけでなく、他校舎にお願いし同じ施策を実施して頂くことで400人規模の母数を獲得、データ収集を効率化しました。すると3か月程である程度有効なマッチングパターンが判明し、その後も改善を続けた結果、退塾率は13%から4%にまで減少しました。
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
就職活動を開始した夏頃に、早期選考と間違えてインターン専攻にエントリーしました。元々人材業界に興味があったためUTグループには惹かれていました。
インターンシップ専攻に参加しているとわかってからは、複数日のインターンで自身の思考力やアイディア発想力を試せる、自身...続きを読む(全157文字)
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
就職活動を始めたばかりで、多くの業界のインターンシップに参加しようと考えていたので、その一つとして参加を決めました。人材、食品メーカー、物流を見ていました。その中でも有名な企業の説明を聞いてみたいと思い応募しました。
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
先輩が人材業界にいくと聞き興味をもちました。とりあえず人材業界のフィールドや、仕事内容を知りたいと思ったことが、インターン参加の1番の動機です。UTグループにした理由は、人材業界の実践ワークができるため、働くイメージが想像できると思ったからです。
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
元々人材業界をメインで見ており、1dayインターンシップ時に企業のビジョンや理念にとても共感することができたのが一番の動機。1dayインターンシップに参加していたため、メールで今回のインターンシップの募集案内をもらい、そこから応募した。
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
まだ就活を始めたばかりの時で、たまたま早期でインターンシップを行なっているのがこの会社でした。しかし、ITや人材に興味があったというところもあり、これからの時代を担っていくITは一体どのようなものなのか興味がありました。
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
人材業界での働きぶりを知りたかったので応募しました。しかし、人材業界といっても同業他社の数がかなり多く、たった一つの会社だけインターンシップ参加しただけでは人材業界を体感したとは言えないと感じたので、同じ人材業界でも数社参加していました。
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
人材業界の中でも顧客の要望にただ応えるのでなく、顧客が将来どうありたいと考えているかを探り出し、その人生に踏み込んだプランを提案しているUTグループに興味があったため。また、キャリア教育支援を強みとするUTグループの業務を体感したかったため。
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
夏の早い時期にインターンシップを開催しており、就職活動のモチベーションを上げる意味でも早めに参加したいと感じたから。選考がないこともあり、気楽に参加した。日程も数多く開催しており、何かしらインターンに参加したい人にはおすすめであると感じた。
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
サポーターズ経由でインターンのオファーが届いたのがきっかけです。UTグループが幹部候補生の採用を行なっていることを知り、会社に興味を持ち、社員メンバーにどんな人がいるのか、働き方はどうなのかを知るために参加しました。
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
何かの就活サイトでオファーをいただいたのがきっかけだった。正直会社自体に興味は持っていなかったが、100万円を使って新規事業を考えるというインターン自体が面白そうだと感じたので、参加しようと決意した。
- 面接官/学生
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- 結果連絡
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- 雰囲気
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- 質問内容
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- リクルーター
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- 選考ルート
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- 結果連絡
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総合評価
- 3.3
- やりがい
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3.7
- 年収・評価
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2.9
- スキルアップ
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4.0
- 福利厚生
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3.8
- 成長・将来性
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3.6
- 社員・管理職
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3.7
- ワークライフ
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3.3
- 女性の働きやすさ
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3.3
- 入社後のギャップ
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2.7
- 退職理由
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2.4
※ 口コミ・評点は転職会議から転載しています。
UTグループの
企業紹介
UTグループは「はたらく力で、イキイキをつくる。」というミッションのもと、派遣事業を展開しています。主に製造業における派遣の仕組みづくりを手掛け、業界に先駆けて「無期雇用」や「チーム派遣」などを導入してきました。UTグループの成長を支えてきたのは、「ツインカスタマー戦略」という独自のビジネスモデルです。「はたらく人」に対する支援だけでなく、「企業」に対する支援もおこなうことで、双方から選ばれ、質・量ともに日本一の製造派遣会社となることを目指しています。
採用コンセプトには「社会を変えるために、自分の力を磨いてゆけ。」を掲げています。雇用形態に関わらず、誰もが「イキイキ」と働ける仕組みを作るために求められるのは、目の前の現実をしっかりと受け止め、理想のために動ける力です。日本の「はたらく」に対する価値観や社会を変えるために挑戦し、自ら周りを巻き込んで変化していける人を待っています。
- 回答者:
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【良い点】
本社勤務であれば、とくに評価や業務内容に男女差があるようには見えませんでした。工場派遣という性質上、男性管理職の方が圧倒的に多かったと記憶して...続きを読む(全200文字)
- 回答者:
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【気になること・改善したほうがいい点】
住宅補助が出ると言われていたにも関わらず、入社後に「住宅補助は廃止した」と言われた。就職活動の際、住宅補助の有無に...続きを読む(全100文字)
- 回答者:
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【良い点】
リモートワークがあったのはよかった。
【気になること・改善したほうがいい点】
唯一の強みだったリモートワーク。廃止されたという噂を聞いた。よく...続きを読む(全88文字)
- 回答者:
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【良い点】
色んなことに挑戦できる環境がある。しかし、典型的なトップダウンの組織であるため、社員の意思や意向関係なく社長や幹部が決めた仕事をしなくてはなら...続きを読む(全321文字)
- 回答者:
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【良い点】
それぞれの派遣拠点や担当者にもよると思いますが、基本的には相談などしやすい環境だと思います。ショートメールや、電話などでコミュニケーションも取...続きを読む(全156文字)
- 回答者:
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【良い点】
入社時の交渉はしやすいので、最初が肝心だと思います。給与体制も今後変えていこうしているようでした。
【気になること・改善したほうがいい点】
年...続きを読む(全89文字)
- 回答者:
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【気になること・改善したほうがいい点】
入社後1日目にPCを渡されてそのあとは特に何もフォローがないです。
入社前は徹底的に社内情報を落としていただけると...続きを読む(全199文字)
- 回答者:
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【気になること・改善したほうがいい点】
基本的に提案は受け入れられないです。
いわれたことをやれればいいのですが業務も丸投げのうえ、進めたものに対して、細...続きを読む(全123文字)
- 回答者:
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【良い点】
上司次第ということもあるかもしれませんがリモート...続きを読む(全66文字)
- 回答者:
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【良い点】
会社の評価制度においては、成果やスキルだけでなく、昇給を最終的に判断する役職者との距離感も重要な要素となる。どれだけ現場で努力を重ねていても、...続きを読む(全199文字)
※ 口コミ・評点は転職会議から転載しています。
UTグループの
学生の口コミ・評判
まだUTグループ株式会社に関する口コミはありません。
平均年収
???
万円
※この情報は正社員・契約社員・派遣社員の回答者による回答データから算出しています。
職種別年収
技術系(IT・Web・ゲーム・通信)
???
万円
基本データ
| 会社名 |
UTグループ株式会社 |
| フリガナ |
ユーティーグループ |
| 事業内容 |
■総合製造派遣・請負事業、建設設計・施工請負事業、建設技術者派遣事業 ・機械、電気、電子、組込制御、情報システム、ITインフラなど各種技術分野における研究開発や設計開発などの技術サービス提供、技術コンサルティング ・ソフトウエアおよびハードウエアの開発・運用管理事業 |
| 設立日 |
2007年4月 |
| 資本金 |
6億8000万円 |
| 従業員数 |
20,583人 ※2019年3月期・グループ計 |
| 売上高 |
1010億円 ※2019年3月期・グループ計 |
| 株式市場 |
JASDAQ |
| 決算月 |
3月 |
| 代表者 |
若山 陽一 |
| 本社所在地 |
〒141-0022 東京都品川区東五反田1丁目11番15号 |
| 事業所 |
全国各地に拠点あり |
| 関連会社 |
■UTエイム株式会社 ■UTコミュニティ株式会社 ■UTグローバル株式会社 ■UTパベック株式会社 ■UTHP株式会社 ■FUJITSU UT株式会社 ■UTテクノロジー株式会社 ■UTコンストラクション株式会社 ■株式会社レイハウオリ ■UTハートフル株式会社 他 |
| 平均年齢 |
38.6歳 |
| 平均給与 |
513万円 |
| 電話番号 |
03-5447-1711 |
| お問い合わせ先 |
<採用に関する問い合わせ先> UTグループ株式会社 〒141-0022 東京都品川区東五反田1-11-15 電波ビル6階 TEL:0120-418-587(対応時間:平日9:00~18:00) e-mail:newgrad@ut-g.co.jp |
| URL |
https://www.ut-g.co.jp/ |
| 自社採用ページURL |
https://www.ut-g.co.jp/pro-recruit/ |