
24卒 本選考ES
製品開発
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Q.
志望動機
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A.
私は、食で健康の土台を築きたいと考え食品業界を志望しています。小学生の頃、祖母の家で見た健康番組がきっかけで食事と健康の関係に興味を持ち、大学で生体肉と栄養面について専門的に学んできました。← 昨今の食シーンにおいて中食市場の利用が進み、今後さらに中食での健康ニーズが多様化すると考えます。貴社は、業界初の「食事バランスガイド」導入や「食育」への取り組み など、他社に先駆けて社会の関心を捉えてきた点に大変魅力を感じました。また、私の強みである「目標に向け効率を考えて行動する力」は、貴社の座談会を通じて原材料の調達 から原価計算と数多くのタスクをこなす製品開発職で活かせると考えています。 貴社の「サンデリカ生産方式」の下、社会が求める付加価値のついた商品開発を行い、人々の健康増進に貢献したく、貴社を志望します。 続きを読む
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Q.
学生時代苦労したこと
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A.
忙しい学科に所属しながらもサークル活動において、周りとの技量の差を埋めるのに苦労しました。 サークル活動当初は踊りが初心者であったことと授業の関係で週3回の練習に1回程度しか参加することができず、周囲との体力や振りを覚えるスピードの差に課題を感じていました。私は、希望する研究室に所属できるよう学業も妥協せず、サークル活動も全力で楽しみたいという想いから、2つのことに取り組みました。①家では数分でも毎日体幹トレーニングを行い、参加できなかった練習内容は授業のない時間やお昼の時間に練習。②1時間半の通学時間を課題や試験勉強に充て、毎日の時間を確保。 結果、練習の遅れを取り戻し一年後には全体の練習を指揮する役割を任され、希望の研究室にも所属することができました。この経験から、複数のことを同時に行うには時間の使い方の工夫が重要であることを学びました。 続きを読む
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Q.
入社後どのような能力や経験を活かせるか
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A.
私には、学生時代に培った「目標達成能力」があります。部活動やサークル活動を通して、高い目標を達成するためには、課題を細分化し計画的に行動することの重要性を学びました。この力を活かし、製品開発では、お客様や時代のニーズをミクロな視点で分析し、「良品廉価・顧客本位」を実現した商品を提案できると考えています。 また、幼少期から興味を持ち続け現在専門的に学んでいる「生体内と栄養素の知識」 を活かし、中食市場において今後さらに求められると考える「手軽に食べられて栄養バランスも整っている商品」を開発したいと考えています。 続きを読む