2023卒の先輩が全薬工業信頼性保証の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒全薬工業株式会社のレポート
公開日:2022年7月12日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- 信頼性保証
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
2次面接まで全てWebでした。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2022年04月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 人事、希望部署から各1人
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
指定されたURLに指定された時間に入る
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
言葉に詰まらず、流ちょうに話したことかなと思います。また常に笑顔を心がけ、面接官とも会話を楽しみました。
面接の雰囲気
全体的に和やかで優しい雰囲気で進みました。こちらが話した内容についてもきちんと耳を傾けてくれていると感じました。
面接後のフィードバック
フィードバックなしで二次面接+作文の案内が来ました。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
なぜ信頼性保証職を志望したのか
自分は医薬品の有効性および安全性を担保したいと感じたためです。
2020年にGMP省令違反が相次いだ際に身近な人も使用する医薬品が安全ではない可能性があることに恐怖を覚えたため、自らが安全性と有効性を担保する職に就こうと考えたためです。そこで品質・有効性・安全性を保証する職種について調べ、なかでも薬事申請職を中心に志すことに決めました。薬事申請は会社全体を代表し、何度も規制当局に申請することで1日でも速い上市に貢献できる、医薬品を求めている数多くの患者様の健康に貢献できる箇所に魅力を感じました。規制当局とのやりとりにおいて、研究室で培われた論理的な思考力を活かして働くことができると感じております。
企業選びの軸はなんですか?
自分自身がこれまで培ってきた医薬品や○○、○○○、○○〇〇のどれかに関する専門的な知識を活かすことができる職に就くことを一番の軸として就職活動を行っています。また先ほどの志望動機と重なってしまいますが、特に医薬品の有効性および安全性、品質の保証や管理に携わることができる職であればなお良いと感じています。
深堀でその就職活動の軸において、なぜ全薬工業を受けようと思ったのかを問われました。
御社はOTC医薬品を手掛けていることから、より身近な人々の健康に貢献することができる点に非常に魅力を感じたためです。またスキンケア製品にも力を入れていることから自分が研究室で培ってきた○○○の知識を活かすことができるのではないかと思ったためです。
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全薬工業の 会社情報
| 会社名 | 全薬工業株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ゼンヤクコウギョウ |
| 設立日 | 1950年7月 |
| 資本金 | 4800万円 |
| 従業員数 | 610人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 橋本弘一 |
| 本社所在地 | 〒112-0012 東京都文京区大塚5丁目6番15号 |
| 電話番号 | 03-3946-1111 |
| URL | https://www.zenyaku.co.jp/ |
