
24卒 インターンES
総合職
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Q.
いすゞ自動車のインターンシップで取り組みたいこと、知りたいこと 200字以内
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A.
商用車において高い世界シェアを有しており、物流業界を支えている貴社の業務の理解を深め、自身の適性を知りたい。私は将来、貴社のトラックの自動運転の技術で、物量業界の労働環境の改善を図ることで、人々の暮らしを豊かにしたいと考えている。この技術をどのようにすれば多くの人に提供することができるかを貴社のインターンシップで取り組み、貴社で働く上での必要な能力と今の自分に足りない部分を発見する機会としたい。 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容について、ご記入ください。200字以内
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A.
民族問題が対立の根本にあり、その対立を解消したいと考え、民族問題がテーマの政治学のゼミに所属している。「移民と現代フランス」の文献で、フランスの民族問題についての研究を行った。日本では移民が少なく、移民の実態が理解しにくいという課題があり、NGOの講義を担当している教授に私がアポイントを取り、移民問題の現状の講義をして頂いた。その結果、活発に議論を交わし、移民問題の本質について理解することができた。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだことや、挑戦したと感じたこと 400字以内 (どのように解決・取組をしたか等、詳細もご記入をお願い致します)
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A.
高校の同期であった友人達と一からバドミントンを行うコミュニティを作り上げた経験だ。 コロナ禍でサークル活動が十分に行えず、交友関係が希薄になったことで大学生活が空虚なものとなっていた。交友関係を広げ、バドミントンの技術を向上させるためには、バドミントンの練習をするコミュニティを作り、大学内にとどまらない横や縦のつながりを構築することが必要だと考え、次の2つを実施した。①大会の対戦相手に話しかけ、練習に誘うことで交友の幅を広げること、②練習に参加してもらえるように、友人に、友人を紹介してもらうことで、さらに交友の幅を広げることだ。上記を半年継続した結果、当初4人で活動していたコミュニティを、50人以上にまで広げることができた。この経験から、地道に声をかけ、練習会を開催することで本来、交流することがなかった人と繋がることができること、継続することで結果が伴い実を結ぶことを学んだ。 続きを読む