
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
これまでの経験の中で自ら先頭に立って取り組んだ事を教えてください。(400文字以内)
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A.
大学のゼミ活動で、チームの団結力を高めるために積極的にコミュニケーションを図った経験です。これは、青森市の観光による地域活性化の案を考案する際に活かしました。私は5人グループのリーダーで、初めは互いに初対面だったということもあったため、議論が円滑に進まないことが課題でした。そこで、まず仲間のことを知ることから始め、ゼミ以外の時間も一緒に過ごすなど、交流を深めました。仲良くなるうちに仲間の性格や長所を知り、それぞれの得意分野が発揮できる役割をそれぞれに割り振りました。その結果、チーム全員が自分の仕事に責任を持って行動するようになり、青森市の方にも納得していただけるような案を考案することができました。今後も傾聴力や協調性を活かし、周囲の強みを引き出しながら課題解決に導きたいです。 続きを読む
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Q.
なぜ旅行会社を志望したのか、またその中でなぜジャルパックを志望したのか教えてください。(400文字以内)
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A.
学生に旅行の楽しさや地域の魅力を知るきっかけを提供したいからです。私はこれまでに日本の様々な地域に旅行してまいりましたが、どの旅先も必ず新たな経験や価値観を与えてくれる素敵な場所ばかりでした。そこで、国内旅行事業を通じて一人でも多くの学生にに旅行の魅力を知ってもらい、今後の人生に良い影響を与えられるサポートをしたいと考えています。具体的には、地域社会への貢献や子どもの教育に注力している貴社の強みを活かし、「修学旅行×地域課題解決」という形で、地域社会が抱える課題を学生と一緒に解決したいです。これから更に深刻化する少子高齢化問題において、地方の交流、関係人口の創出は地域活性化に大きく繋がると考えます。将来を担う学生には修学旅行を通して、観光産業の重要さや旅の面白さを肌で感じてほしいです。他社には実現できない旅行を考案し、人と地域をつなぐ架け橋になりたいと考えます。 続きを読む
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Q.
あなたが大学時代に挑戦したこと、またそこから得られた学びを教えてください。(400文字以内)
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A.
レストランのアルバイトで、新人教育に力を入れたことです。理由は、私が新人の頃、十分な教育を受けられずに苦労した経験があったからです。この経験から、後輩が同じ思いをしないようにするために新人教育に力を入れました。新人の性格や得意不得意を見極め、各々に合った仕事を与えた結果、売り上げを伸ばしたこともやりがいを感じた一つですが、新人と同じ目線に立つことで自分自身も新鮮な気持ちで物事を考えるようになりました。例えば、お客様へのサービス精神や周りを気配る仲間への配慮です。初心に帰ることによって、自分に足りない力や見直さなければいけない部分を改めて知ることができました。自分のスキルを磨くだけでなく、与える立場になることで新たな気付きや学びから自己成長や周りの成長に繋げることができます。教える立場になった場合でも、至らない点が多くあると思うため常に謙虚な気持ちでいることを忘れないように心掛けています。 続きを読む