
24卒 本選考ES
技術職(設備開発)
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Q.
当社を志望する理由について記載ください。
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A.
私は、地球環境に対する貢献度が大きいリサイクル事業に将来性と魅力を感じ、志望した。大学で地球環境についての授業を受けたことやアルバイトなどの経験を通じ、環境改善に携われる仕事に就きたいと考るようになった。貴社はリサイクル事業を通じて環境改善、持続可能な社会の実現に貢献し、また次世代の技術開発や新規事業の創出を通じて将来の社会を作るため挑戦をし続けている。貴社では、大学で学んだ機械工学、電気工学の知識を生かし、社会の維持、発展のために取り組めると思い志望した。 続きを読む
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Q.
研究内容・卒論テーマなどを簡潔に記載してください。研究室・ゼミが未定の場合は、興味を持っていること・取り組もうと思っていることについて記載してください。
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A.
私は、○○を使った○○の電圧変化について研究している。○○とは、○○を持つ○○であり、人間の皮膚に似た材料を使って構成されている。そのため、人間の皮膚が持つ五覚を感じるさせると電圧変化が起きるため、人工筋肉(ロボット、アクチュエータ、医療用機械)、玩具、電磁波シールド材などの応用が期待されている。 自分は、○○が○○に触れたときの電流の流れ方や電圧変化の違いを研究している。 続きを読む
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Q.
今まで向き合った最も困難な事象が何か、またどのようにその状況を解決・克服したのか記載してください。
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A.
私は、高校で野球部に所属していた。その高校の野球レベルは高く、小学生で野球を始め、中学生でクラブチームに所属し野球をしていた生徒も多かった。一方私は、中学生になり始めて野球を始めた。同級生とのレベルの差は歴然で、監督に「お前が一番下手だ」と言われた。人生最初の挫折であった。同級生とのレベルの差を埋めるために練習が終わった後も自主練習を毎日した。しかし、私は2年生になっても背番号はもらえず、非常に悔しい思いをしていた。このまま同じ練習をしていては背番号がもらえないと考えた私は、得意である打撃を最大限伸ばす必要があると考えた。次の日から私は守備練習も走塁練習もせず、ひたすらバットを振った。打撃だけはチームメイトに負けないよう努力をした。結果、私はなんとか背番号をもらえ、代打として大会に出場することができた。 続きを読む
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Q.
自己prを教えてください。
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A.
私の強みは「継続力」である。小学校1年生から書道を8年、中学校1年生から現在まで野球を続けてきた。書道、野球どちらも始めた当初はうまく行かないことが多く、挫折を感じることも多かった。しかし、書道では校内展覧会やコンクールで賞を取れた時をイメージすることで向上心を高く持って努力を続けてきた。書道教室が終わった後も家で書道の練習をしたり、師範と積極的に会話をし、アドバイスを求めることで最終的には書道十段を取得することができた。野球では、試合で活躍する姿や勝利に貢献出来た瞬間をイメージし、そのために仲間とアドバイスをし合うことで向上心を高く持ち努力を続けてきた。この様に、書道、野球どちらも向上心を持つことで継続的に努力を続けてきた。 続きを読む