2016年卒 株式会社とめ研究所の選考体験記 <No.522>

本社:
京都府
従業員数:
50人以上100人未満
URL:
http://www.tome.jp

2016卒株式会社とめ研究所のレポート

年度
  • 2016年度
結果
  • 1次面接
内定先
  • 株式会社とめ研究所
  • 株式会社先端力学シミュレーション研究所
  • 青山学院大学
大学
  • 東京大学

選考フロー

ES(7月) → 最終面接(8月)

企業研究

企業研究を正確に行ったほうがいいということと、自身の卒業研究について説明できる力を身に着けておいたほうが良いと感じます。1次面接において、自身の卒業研究内...

志望動機

私は、とめ研究所の社風に関心があり志望しました。面白いことをやって社会や生活を変えるという社風を持つことから、楽しみつつ、社会に貢献できるような仕事を行い...

企業独自の選考

選考の形式

なし

選考の具体的な内容

1次面接 辞退

形式
学生1面接官2
肩書
研究ラボの部長
時間
60分
通知
メール

評価されたと感じたポイント

面接の中で、特に自身の卒業研究内容について問われました。卒業研究内容はESでも問われていたため、面接では志望職種と自身の卒業研究とのマッチングを一番に評価...

1次面接を圧迫面接と感じましたか?

面接の雰囲気は和やかで、時々、世間話をはさみながらの面接だったので、割とリラックスすることができました。さらに、面接官は私自身回答をしっかり聞いてくれたの...

1次面接で聞かれた質問と回答

なぜ、大学教員や研究所の研究員ではなく、企業に就職しようと考えたのですか

私は、人々の生活の質の向上につなげられるような業務を行いたいと考えています。大学教員や研究員のようなアカデミックな職業に対して企業は、顧客や生活者と接する...

大学では、どのようなプログラムを扱っていましたか。また、業務では、どのようなプログラムを作ってみたいですか

大学では、電磁界解析に関するプログラムを作成しました。ヒトのからだと磁場との関係性をシミュレーションにより検討を行っていました。業務においても、大学の時に...