
24卒 インターンES
研究開発職
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Q.
インターンシップに応募いただいた理由を教えてください。
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A.
多くの人の生活を豊かにする貴社でなら、私自身がやりがいを持って働くことができると考えているためです。自身の経験では、大学アメフト部のマネージャーとして選手が何を必要としているかを考えて動くことを心がけていました。その中での行動が選手のスキルアップとなり、チームの勝利に貢献できることが私自身のやりがいとなっていました。このようなアメフト部当時の「誰かの日常を考えて行動し、人々に影響を与える」ことを継続したいため、ヘアカラーで人々の生活に楽しさや自信を与え続ける貴社を志望します。さらに貴社の企業理念から、アメフト部で培った協調性や目標達成のための努力を活かせるのではないかと考えているためインターンシップに参加することで、将来貴社で働くイメージを掴みたいです。 続きを読む
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Q.
あなたの強みを教えてください。400文字以下
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A.
自ら積極性を持って行動し、周囲を巻き込むことができる人間です。というのも私はパンケーキ屋のアルバイトでテイクアウトを実現させ、店の食品ロス削減に貢献したためです。私自身以前から、一皿の量が多いことによる食べ残しの多さや一度に焼くパンケーキの枚数が決まっていることによる廃棄の多さが気になっていました。そこで、もったいないという気持ちと環境に配慮したより良いお店にしたいと考え、テイクアウトを導入する提案をしました。具体的にはいつも廃棄される焼きすぎたパンケーキを保存し、店内飲食の価格よりも安価で提供することを考案しました。考案するだけでなく自ら社員ミーティングに参加し、その中でプレゼンを行うことや、試作・容器選びなどに携わることでテイクアウトの実現に尽力しました。これにより2年前から本格的にテイクアウトを開始し、結果としてパンケーキの廃棄を1日約30枚から3枚に減らすことができました。 続きを読む
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Q.
大学または大学院時代に、誰かに働きかけて何かを成し遂げた経験を教えてください。 その際にどのような課題があり、その課題に対してあなた自身がどのような役割で行動したかもあわせて2分間でプレゼンテーションしてください。
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A.
大学アメフト部で、身体ケアを担当するマネージャーとして選手の肉体改革に尽力しました。当初自チームは二部リーグ昇格直後で、他チームと明確な体格差がありました。そこで私は選手間の筋トレや食事の管理に限界を感じ、マネージャーが関与する挑戦をしました。筋トレ面では、専門のコーチから週2回の講習会を受講し、筋トレ強度や鍛えられる筋肉などの知識を付けました。その知識を持ってして、各選手の筋トレメニューの考案やノルマ設定を行い効率的な肉体強化を徹底的にサポートしました。食事面では、栄養セミナーや管理栄養士との意見交換から増量のノウハウを習得しました。その後、毎食の写真に食事内容や回数のアドバイスを行い食事の変容を促しました。これにより、選手の体重、筋トレの最大挙上量は過去に類を見ないほどの成長を果たしました。その結果、格上チームとも戦える身体作りができ、10年ぶりの二部リーグ3位という結果に貢献しました。この経験より、チームの困難を当事者のように考え、主体的に課題を解決する重要性を学びました。 続きを読む