
23卒 インターンES
技術職
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Q.
研究室での①内容②理由③成果について詳しく教えてください(300)
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A.
①○○は好きですか?私は、○○な○○を作る研究を行っている。○○には、色味・柔らかさなど様々な要因が関与している。その中で私は、風味や柔らかさに関与する「○○」を調節する遺伝子の調査を行なっている。②○○に関与する遺伝子を決定できれば、簡単に○○の割合を調節でき、○○な○○を作り出せる。そして、その遺伝子を持つ個体を選抜し繁殖させることで、○○の良い個体を効率よく生み出せ、畜産業界の発展が期待される。③○○の遺伝子は数万個と膨大であるため、効率的に研究を進めることが課題である。現在は新たな手法を導入し効率化を図ることで、○○に関与する遺伝子を約10個にまで絞り込めている。 続きを読む
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Q.
チームで取り組んで大きな成果を出したこと。関わり方がわかるように(300)
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A.
私はアルバイト先のラーメン店でお客様満足度を向上させた。在籍店舗での一番の問題は、来客数が多ことによる長い待ち時間だった。そこで、待ち時間を利用し並んでいるお客様から先に全てオーダーを取る仕組みを作った。その結果、店内で注文を考える時間を短縮でき、また1人のスタッフがまとめて先に注文を取ることで他のスタッフの手が空き、業務をスムーズに行えるようになった。スタッフ一人一人に余裕が生まれ、以前よりお客様とのコミュニケーションや、意見を聞く機会が増えた。また、意見について話し合う場も設け、アルバイト全員で解決策を練った。この取り組みにより回転率の向上と、お客様の要望を叶えることが出来た。 続きを読む
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Q.
A No1人材タイプB 0→1人材タイプC 1→100人材タイプどれが最も近いタイプか。その経験をとった経緯、プロセス、成果を具体的に。強みも入れて説明せよ(300)
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A.
A No1人材タイプ 大学時代○○(女性版○○)部に所属し、○○を実現した。レギュラーメンバーではない私はチームに貢献するために、自分の分析力を活かし、頭脳面でチームNo1になろうと考えた。対戦チームの戦術や個人の癖を徹底的に分析し、年間100ページ以上にも及ぶ資料にまとめた。さらに、練習時には他のサブメンバーと、分析したプレーや癖を真似て仮想相手役を演じた。日々の練習からレギュラーメンバーが対戦相手の癖やプレー、試合を想定した練習をできるようサポートした。このように目標に向かって努力を続けた結果、○○を実現でき、チームで目標を達成するために一人一人が努力する大切さを学んだ。 続きを読む
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Q.
食品業界、グリコを志望した理由(300)
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A.
私が食品業界を志望する理由は、アルバイトや家での料理作りの経験から、食品を通して人を笑顔にすることに魅力を感じているからだ。特に、「家に帰って温かいご飯があるのは久しぶりで嬉しい。」と母が笑顔で食べてくれた時は、一瞬で笑顔にできる料理の素晴らしさを知った。食品業界の中でも貴社を志望するのは、創業当時から「おいしさと健康」を追求している点に惹かれているからだ。現在私は大学院での「○○な○○を作る」という研究で、美味しさを追求する大切さを学んでいるので、入社後はさらに学びを深めたい。また、現在の研究内容を活かし、牛肉を用いた加工食品部門に携わり、貴社のお菓子以外の領域を広げた商品開発を行いたい。 続きを読む