
23卒 本選考ES
研究所コース
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Q.
学生時代に力を入れたこと
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A.
研究です。今まで専門的には取り組んでこなかった〇〇という分野ですが、今まで学んできた知識が活用されるため、これまでの勉学の集大成になることを考えて研究を行っています。また、実際に日本の最先端で活躍する研究者との関わることで、たとえ失敗したデータであっても、次につなげるために出来るだけ多くの考察をするなど、社会に出たときに活かせるスキルを身につけることも意識して研究を行っています。励んでいる 続きを読む
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Q.
あなたにとって「世の中に必要な人間」とはどういう人間か教えてください。
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A.
人・仕事に情熱を持ち、より良いもののために挑戦できる人だと考えます。私は大学を通して部活動に取り組んだ経験から、集団で必要とされるには、継続して努力し続ける粘り強さと共に、他から影響されることなく、自分の意志や判断によって行動しようとする主体性が必要であると学びました。粘り強さと主体性は両方リーダーシップに繋がり、どちらも自分の仕事や周りの環境をより良くする情熱の上で成り立つものです。自身の活動に自信を持って努力する姿勢を持ち続けることで、自分だけでなく他者の価値観も更新し、良い影響力を与えられ続ける人物こそ世の中に必要とされる存在であると考えます。 続きを読む
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Q.
岩谷産業を志望されている理由を教えてください。
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A.
現代社会において特に大きい課題であるエネルギー問題の解決に貢献しながら、自身が努力し、挑戦し続けることが可能だと考えたためです。貴社は、商社・エネルギー・メーカーという3つのコアビジネスを活かし、「世の中に必要なもの」を提供しています。そのなかでも、水素を利用したクリーンエネルギー事業、素材からSDGs達成を支えるマテリアル事業が特に魅力的です。今後、グローバルサプライチェーンの更なる拡大や課題解決に向けた新たなビジネスへの取り組みに携わることで、現状に満足することなくさらに改善や変革を追求できると考えます。商社の中でも特に環境に配慮し海外展開にも積極的な貴社において、貴社の強みを国内外に広めるために挑戦し続ける人材になりたいです。 続きを読む
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Q.
5年後もしくは10年後の目指す社会人像を教えてください。
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A.
10年後には、研究開発を行うことで先駆的な水素エネルギー分野で日本を牽引する企業の最先端の技術に携わる人材として活躍したいです。今後、目まぐるしく時代が変化していくと予想される中、企業としても人材としても価値を生み出し生き残るためには、常に新しい情報をキャッチし続け、変化にいち早く気づき、実行に移すことが重要であると考えます。今までに学んできた様々な知識、そして貴社で研究する中で得られる知識を社会に還元し、未来の低炭素社会実現を支えるエネルギーシステムを構築する一員として活躍し、貴社の魅力を高めていきたいと考えています。 続きを読む
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Q.
あなたの自己PRポイントを教えてください。(50字以内)
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A.
私は全く経験のない部活動や研究分野に飛び込んだりすることのできる、探究心が長所だと考えています。 続きを読む