2024卒の先輩がシナノケンシ営業職(海外出向)の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒シナノケンシ株式会社のレポート
公開日:2023年10月12日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 営業職(海外出向)
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
一次選考までオンラインでの開催でした。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年04月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- WEB
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事部の方二名
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
teamsで待機ののち入室
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
ありのままで面接するように意識していたので、言葉に詰まってしまっても自分を表現することが出来ていた点。
面接の雰囲気
最初にあんまり緊張せず、ありのままでいてくれると嬉しいとおっしゃってくださり、笑いも起こる雰囲気で進みました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
なぜ地元に帰り就職をしようと思うか?
大学進学とともに関西に行き、今まで気づいていなかった長野県民の県民性や温かさを痛感した。都市一極化が進む中、地元に根差し、今までお世話になった人や地元の企業に恩返しがしたいと考え、地元からグローバルに働きたいという思いも達成できる御社であれば、活躍することができると考えているからです。そして、自分の将来を描いた際、自分を育ててくれた両親や面倒を見てくれた兄弟に少しでも恩返しをしたいと思っているからです。
サークルでの役割、課題について教えてください。
私は、バスケットボールサークルの創設メンバーでした。しかし、サークルを立ち上げる際、創設メンバーの友人や知人を誘うだけでは必要人数が集まらないという課題に直面しました。これに対し、学生会に所属する友人に協力を仰ぎ、大学公式の許可を頂きSNS上でメンバーを募集している旨を投稿しました。この行動の背景には、小中高バスケットボールを続けてきた経験から自分一人ではできることは限られているという考えがあります。友人や先輩後輩に助けてほしいと意思表示をすることでこの課題を乗り越え、創設に必要な15人を集めることが出来ました。現在では、当初の約二倍の32名で活動しています。
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シナノケンシの 会社情報
| 会社名 | シナノケンシ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | シナノケンシ |
| 設立日 | 1918年3月 |
| 資本金 | 6億5000万円 |
| 従業員数 | 850人 |
| 売上高 | 450億3000万円 |
| 代表者 | 金子行宏 |
| 本社所在地 | 〒386-0404 長野県上田市上丸子1078番地 |
| 電話番号 | 0268-41-1800 |
| URL | https://jp.aspina-group.com/ja/index.html |
