2024卒の先輩がシナノケンシ営業職(海外出向)の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒シナノケンシ株式会社のレポート
公開日:2023年10月12日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 営業職(海外出向)
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
一次選考までオンラインでの開催でした。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 上田本社
- 形式
- 学生1 面接官4
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 社長、部長クラス3名
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
待機室→面接室
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
年上の方が多く居る緊張する空間の中で自分の強みを業務に活かせることを伝えられたことだと思っています。
面接の雰囲気
年が離れていることからも、すこし以前の面接と比較し圧迫感はあったが、時には笑顔や笑いもありやりやすい雰囲気を作ってくれた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
なぜメーカーで、モーターというものに興味があるの?
海外の留学経験からメイドインジャパンの知名度、信頼度の違いを感じたからです。そこから日本のモノづくりに携わり、そのすばらしさをより世界に発信したいと考えるようになりメーカーを志望しています。また興味本位で参加したインターンで、モーターが動きの原動力となっていて、今後需要がある自動化には必須であったり、車載分野においても様々な役割を果たしていることを学び、モノづくりの大部分に携われると感じているためです。さまざまな業界に携われると考えて選考に参加しました。
就職活動の軸を教えてください。
三つあります。
一つ目に学び続けることができるか、挑戦することに寛容かという点です。自身のTOEIC学習の経験から挑戦するからこそ成果があげられるということを学びこう思うようになりました。
二つ目に最先端のものづくりに携わり、人々の生活を発展させたいということです。フィリピンへの留学経験からいかに日本製品の知名度、信頼性を痛感した、そこに携われる企業を見ています。
三つ目にグローバルに活躍することが出来るかということです。
ここまで自身がまなんできたことや強みを活かして、企業に貢献していきたいという思いから自身の強みを活かして、活躍することが出来るかを重視してみています。
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シナノケンシの 会社情報
| 会社名 | シナノケンシ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | シナノケンシ |
| 設立日 | 1918年3月 |
| 資本金 | 6億5000万円 |
| 従業員数 | 850人 |
| 売上高 | 450億3000万円 |
| 代表者 | 金子行宏 |
| 本社所在地 | 〒386-0404 長野県上田市上丸子1078番地 |
| 電話番号 | 0268-41-1800 |
| URL | https://jp.aspina-group.com/ja/index.html |
