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Q.
大学で学んだことについて
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A.
英語圏の文化と文学、英語について幅広く学びました。特に文学作品の分析を通じて、英語圏の文学の豊かさや深さに触れることができました。また、言語学の基礎を学び、英語の複雑な構造や文化的背景について理解を深めました。これらの学びは、英語を通じて異文化の理解を深め、国際的...続きを読む(全158文字)
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Q.
得意な科目、またはゼミ・専攻等の研究課題・内容を教えてください。
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A.
私の得意な科目は「通信工学」です。
大学では「情報通信工学実験」を2年間行っていました。この科目ではグループで「AM・FM変復調」や「ネットワークの構築」など、情報通信に必要な技術の実験を行いました。私はグループの中で「分析役」として貢献しました。「共振回路...続きを読む(全314文字)
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Q.
学生時代チャレンジングな目標をたててそれへの取り組みについて
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A.
私が挑戦したことは食べ放題飲食店でのアルバイトです。私が取り組んだ課題は大きく2つあります。1つ目は、教育方法の問題点の改善です。フランチャイズの店舗で社員がいないため、オーナーが一人でレジやキッチン、ドリンクづくりなど重要な業務を基礎から応用まで教える体制をとっていました。その原因もあり、忙しい日は教えられず、継続的な教育ができていないことから、新人教育の進捗が遅いという課題がありました。それに対して私は二つの提案を行いました。1つ目は、業務許可をもらっているアルバイトが基礎の部分を教え、残りの重要な点や確認が必要な部分はオーナーに確認してもらう制度を提案しました。2つ目は、アルバイト間での業務進行状況の共有です。教育するアルバイトが業務毎で変わることから、把握できていないことが多かったです。そこで、日報制度を導入して、その日出来たことと次の業務で行うことを記載して、進捗状況を業務前に確認できるようにしました。これらを行うことで、学習を継続できるだけでなく進歩状況も把握できるため、オーナーが不在の日も継続して教えることができ、業務許可までの時間を半分程度に短縮することができました。
2つ目は、店の備品の交換です。サワー類の注文率の比率に対してコップの数が大幅に多いのと、水用コップが小さいことからアルバイトが何度も水を注ぎに行かなければならないという状況に陥っていました。私自身熱いものを食べるときはたくさん飲みたい派なので、自分が来店する側の立場に立って考えると何度も水を注文し、注ぎに来させなければならないのは面倒だと考えました。そこで私はサワー用のコップを水用のコップとして使用し、新たにサワー用のコップを購入するという提案をしました。導入するとなれば予算も発生するが、業務の効率・お客様満足向上からの再来店の可能性を考慮すると安いものではないかと説得しました。結果として導入に成功し、最低限のサービスとアルバイトの時間的余裕を作ることができました。フランチャイズの店でオーナーと距離が近かったこともありますが、日々働いている中でアルバイト目線・利用者目線の二軸で、改善できる、したいと思うことを見つけ自分起点で働きかけをすることができました。私が解決したのは小さい課題ですが、目先の課題をうやむやにせず、行動を起こすことの大切さを学びました。
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Q.
得意な科目、またはゼミ・専攻等の研究課題・内容を教えてください
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A.
本研究では、国立天文台水沢・石垣20m望遠鏡に搭載する86GHz帯受信機の開発を行っております。銀河の中心部には太陽の数百万倍から数十億倍の質量をもつ巨大ブラックホールが存在します。一部の巨大ブラックホールでは、活動性が極めて激しく,物質を吸い込むと同時に「ジェット」と呼ばれる電離したガス流を噴出します。しかしながらこのジェットの形成メカニズムはいまだよくわかっていません。近年の研究により、86GHz帯はM87をはじめとする近傍の銀河天体において、ジェットの付け根を観測するのに最適な周波数領域と考えられています。本研究では、86GHz帯でのVLBI(複数の電波望遠鏡のデータを合成し,高解像度を実現する技術)観測を目標としています。
この研究により、ジェットの生成機構や運動の解明のみならず、ブラックホール構造の解明が期待できます。
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Q.
研究内容
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A.
○○を使用した作業の高効率化を実現するための一つの方策として、○○の○○部における高精度な位置決めを実現することが挙げられます。しかし○○の○○における伸縮機構において、しゅう動部の○○特性に起因する間欠的な振動すなわち○○と思われる現象が生じることがあり、このため短時間での高精度な位置決めが難しい状況になることがあります。
本研究では、この○○の○○部伸縮機構における振動の原因究明と抑制方法を検討するための第一段階として、○○の○○部伸縮機構に使用される○○材料と○○材料の間に生じる○○特性を試験機にて解析します。
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Q.
現在挑戦していること、または過去に挑戦したこと
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A.
高校時代に所属していたサッカー部での組織改革に挑戦しました。
1年次、A~Dまでの4チームあり、年功序列が強い傾向から、1番下のDチームにも実力のメンバーが多くいました。60人以上の部員が所属していることから、先生の指導がDチームまで行き届かず、仲間の練習に対する意識が低い状況でした。
この状況の打開のため、当時Dチームにいた私は、Dチームのキャプテンを志願し、Dチームの改革を行ない、先生から認めて頂こうと考えました。認めて頂くため、まずCチームとの紅白戦で勝ち続けることを目標に定め、組織力の底上げを目指しました。
組織力を上げるため、日々の練習や試合から、(1)やりたいことや不満をお互いに言い合うことで、チームとしての意志疎通を図り連携連動を促進させました。(2)一人ひとりの長所を理解し、最大限活かせる役割、ポジションを決めました。
これらが功を奏し、組織力を伸ばすことが出来、高い意識を持った組織を作り上げることに成功しました。毎週行われていたCチームとの紅白戦では、半年間勝利を収め続け、対外試合でも高い勝率を収めることが出来ました。
結果として、年功序列の傾向を1年間では変えることは出来ませんでしたが、最上級生になった際、下級生の頃に年功序列で悔しい想いをした経験から年功序列の傾向を撤廃し、組織力向上を目的に、チーム編成を先生ではなく、生徒自らが行なうよう提案し、私たちの世代から生徒自身がチーム編成を行なうシステムになりました。
3年次、私はAチームに所属していましたが、より強いチーム作りや自分たちと同じ想いを下級生にさせないことを目標に、私はB・Cチームのメンバー編成やフォーメーション決めを行ないました。そこでは、メンバーの能力や長所を活かせるよう適材適所のチーム編成に努めました。さらには、練習試合で活躍した選手がいるとAチームに上がれるよう推薦することで、メンバーのモチベーション向上に繋げました。チームの底上げにより、チーム全体の相乗効果を生み、最後の大会では、過去最高成績を収めることができました。
これら高校時代の経験から、変化をもたらすためには、主体性を持ち行動することの重要性を学びました。
現在は、アルバイト先である飲食店の学生リーダーとして、上記の経験を活かし、各スタッフの意見を傾聴し、スタッフのモチベーション維持・向上に努めています。
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Q.
学業内容について
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A.
私は計量経済学を専攻するゼミナール活動で研究しています。計量経済学とはデータを基に経済モデルを構築し、実証分析する学問です。研究を行うにあたって、私は新規性のある論文にすること・データに説得力を持たせること・何通りかの実証分析を行って複数の観点から結果を解釈することを心掛けています。より具体的には、私は現在、「〇〇」について研究しており、制度変更に伴って、教育費支出にどのような影響があったのかを検証しています。結果は、制度変更後に支給対象外となった家庭は教育費を減少させた一方、支給額が増加した家庭は、それにも関わらず教育費が変わらないことがわかりました。また現在は、教育費が変化しなかった原因と、政策に対する改善案を研究しています。
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Q.
現在、挑戦していること。過去に挑戦していること
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A.
私が過去に挑戦したことは、自転車で3日間450kmを走ったことです。これをやろうと思った経緯は、友達と何か大きな目標を達成したいということからこの挑戦をすることに至りました。実際に走ってみると、天候の悪化や自転車の故障などトラブルが相次ぎ、自分たちの計画より遅れてしまいました。その分、皆で協力し声を掛け合うことでトラブルを未然に防いだり、励ましあったりすることによって遅れを取り戻すことが出来ました。この経験を通して、協力して目標を達成する達成感やコミュニケーションの大切さを知ることが出来たとともに、物事を行う際にはトラブルを未然に防げるように準備して臨まなければならないことを知りました。日常生活においてこの経験は活かされており、研究において過去の実験より起こりうるトラブルを考え、研究班でしっかり話し合い未然に対策をして実験に臨むようにしています。このことで、トラブルなく円滑に実験をすることが出来ています。その為、沢山実験をすることが出来るとともに信頼のできるデータが得られ、論文発表会に参加することが出来ました。
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Q.
得意な科目、またはゼミの研究内容
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A.
私のゼミの研究テーマは、画家カンディンスキーの抽象画と宗教の関連性についてです。彼の画風が抽象画へ一変するある時期に注目し、作品の画面上のモチーフや彼自身の著書の中から宗教的特徴を見つけ出し、彼がなぜ抽象画を描こうとしたのかを、宗教との繋がりという視点から読み解こうとしています。さらに、今年度からは宗教のとくにロシア正教との関連性について研究を進めようと考えています。
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Q.
得意な科目、またはゼミ・専攻等の研究課題・内容を教えてください。
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A.
私は刑法ゼミに打ち込みました。このゼミは、実際に起きた刑法関連問題に対して最適な解決策を皆で議論するという内容でした。私がゼミで意識していたことは自分の意見主張の際には常に根拠となる事実を皆に示すということです。刑法を始めとした法律学は事実に条文を適用して問題解決を図る学問ですので、どんなに論理的な主張をしても事実を踏まえた主張でなければ相手にされません。そのような性質の学問を学ぶことで、普段の生活の中でもネット上などの意見に対しては、どのような客観的な事実に基づいて主張されているのかを常に考える癖がついたことから自然と情報リテラシー能力が高まり、デマ情報などに惑わされなくなりました。学業を通じて得た「意見主張の際には客観的事実を常に意識する」ということによって、社会人になってもディスカッションなどの場においては数字などの客観的事実を用いた主張をすることで周囲を説得したいと考えます。
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
私が貴社を志望する理由は、無線技術を通じて社会インフラの安全と安心を支えている点に強く魅力を感じたからだ。中でも防災無線や海上・航空無線など、人命に関わる分野において高い信頼性と技術力を発揮している点に共感した。また、長年にわたり官公庁や自治体との実績を積み重ねて...続きを読む(全335文字)
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
私が日本無線株式会社を志望した理由は、これまで学んできた航空無線通信に関する知識や資格を活かし、社会貢献度の高い事業に携わりたいと考えたからです。貴社は防衛・海洋・航空分野で高度な無線通信技術を提供しており、その中でも自衛隊向けの装備や通信システムの開発・運用支援...続きを読む(全301文字)
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
貴社が長年にわたり培ってきた無線通信技術を通じて、人々の暮らしの安全や社会インフラの安定に貢献している点に魅力を感じたからです。私は、社会の根幹を支える仕事に関わりたいという思いがあり、企業研究を進める中で、防衛や海上保安、災害対策といった分野に貴社の技術が幅広く...続きを読む(全329文字)
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
通信の分野を通して日本中の人々を支えられるようなものづくりがしたいと思ったからです。御社の主力事業の一つであるソリューション事業は、日本中のインフラ・生活の安全面の責任を担う、大変重要な役割を担っています。また、御社が日本だけではなく世界に対しても非常に大きく貢献...続きを読む(全341文字)
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
私が志望する理由は2点ございます。1点目は、人々の生活を支える仕事に就きたいと考えています。幼い頃父がフェンスメーカーに勤めていたことがあり、「行く先々でこのフェンスうちの会社やで、俺が携わったで」などと自慢してきて、普通に生活していれば注目されないが人の暮らしを支える企業に興味を持ちました。フェンスは完成品メーカーになりますが、私はより幅広く事業に関わる企業で働きたいと考えていて、陸・海・空の幅広いフィールドで社会を根底から支えている点に魅力を感じました。2点目は、新たなことにチャレンジできるところです。SeaRoc Group社と業務提携をして、日本ではほとんど開拓されていない洋上風力発電の統合管理システムなど興味を持ちました。洋上風力発電は、環境的側面や関連産業への経済波及効果の大きなビジネスですので、新しいビジネスを始めるにあたっては「安心・安全・効率化」が不可欠であるので、100年培ってきた確かな技術力を持つ御社だからこそ果たせる社会的役割があると考え、以上2点から御社を志望します。
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
100年という長い歴史がありながら常に新しい挑戦を続ける御社で世界の産業と人々の安心と安全な生活を根底から支えたいという思いから御社を志望します。
御社は海、陸、空、宇宙まで人々の生活の全てを支える事業展開を行っており数々の世界初と日本初を生み出しています。その中でも特にモビリティ事業の、交通インフラ部門に関わり人と社会と世界の未来づくりに貢献したいと考えています。またチャレンジトゥチェンジという言葉の通り長い歴史がありながらも常に向上心を持ち挑戦し続ける点が私のアルバイトの経験と似ていると感じ、このような職場で働きたいと感じました。もの消費からコト消費へ変化している中で、当たり前の存在となっている安心安全な環境を陰から支えている御社で、働き世界の産業に貢献していきたいと考えています。
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
人と社会と世界の未来づくりに貢献するという御社の理念に共感したためです。
通信という今では不可欠な技術を通して、人々の生活を支えてきた御社であれば、幸せに満ちた世界の未来を作っていくという夢物語も実現していけると感じました。
私は過去に部活動で部長をサポートする役割であったことや、ゼミでのグループワークでもサポートに周ることが多かった経験から、人を支える仕事に就きたいと考えています。培ってきた技術で、様々なフィールドで人々を支える御社であれば、目の前にいる以上のとても多くの人を支えることができ、身近な人に恩返ししていけると感じました。
大学のゼミでのプロジェクトで、物流環境の改善アイデアを考えた際、DXによって多くの人の助けとなることがわかりました。この経験から、技術を広めることによって人々を支えたいと思うようになりました。
また、多くのことに挑戦していきたいと考えており、御社の”Challenge to Change”というスローガンにも共感いたしました。営業職であれば、マーケティングから納入まで、幅広い業務に携わることができると伺っておりますので、持ち前の意見を吸収していく素直さと、考えをまとめる力を生かして、お客様の期待を超え、未来に生きるような製品を販売していくため、御社を志望致します。
また、先日コロナウイルスに感染し、面接の日程を変更したいという連絡をさせて頂いた際、とてもやさしく対応していただき、会社としても人を大切にしているのだと実感いたしました。一緒に働いていくうえで、お互いを大切にしあえる関係を重視しているので、そういった点からも、御社に入社したいと思いました。
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
私は就活の軸として、グローバルな環境で働きたいことと、入社後に挑戦できる環境で成長したいの2点を持っています。貴社は海、陸、宇宙まで幅広い分野での事業展開を行っておりその中で、陸に関わりたいと考えています。また貴社は国内のみならず無線という軸を活かしさまざまな地域へ進出し、グローバルな事業展開をおこなっています。私はその中でもモビリティ事業に関わりたいと考えています。現在、輸入車に対するETC車機器の高いシェアや、世界各国の道路課金システムの成長が見込まれることや、ドイツ企業とのM&Aより車載機器の売上を100億円弱まで伸ばすことを目標にされていることから、海外拡大の意向が感じられ、挑戦できる環境であると考えました。そんなモビリティ事業に強く惹かれており、海外売上の拡大に携わりたいと考えています。
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
私が貴社を志望した理由は、安全で円滑な交通を提供できる交通インフラ技術部に興味を持ったからです。道路では交通事故だけではなく、気候変動などによる交通の障害が発生しています。そのため、日本無線のラジオ再放送システムや道路情報管理システム等による迅速で正確な情報の収集、提供が不可欠であると思いました。そこで、私は御社に入社し、高度道路交通システムの向上に貢献し、より安全で円滑な交通を提供することで人々の暮らしを支えたいと思い、御社を志望しました。また、事業範囲が陸・海・空全てに及び色々な事業があるため安定した企業であることやインターンシップに参加して感じた社内の雰囲気の良さも貴社を志望した理由の1つです。
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
私が御社を志望する理由は、世界中の人々に喜んでもらえるような仕事がしたいからです。御社の主力事業の一つであるマリンシステム事業は、世界中の船舶交通を支え、安全面の責任を担う、大変重要な役割を担っています。御社の製品によって、国と国を結ぶ船舶交通が実現するので、御社が世界にもたらしている貢献の大きさは計り知れません。そのような責任感とやりがいの大きい仕事に、私も携わりと考えてるため、この度御社を志望いたしました。私は大学にて電気電子、物理系の知識を中心に、現代の情報社会で求められるような知識を幅広く学んできました。そのなかで養った知識や能力は、御社での製品開発業務において、役立てることができると考えております。
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Q.
学生時代に力を入れて取り組んだことを教えてください。
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A.
プログラミングスクールのメンターとして、小学生向けにプログラミングを教えるアルバイトに注力しました。当初は教えることに苦手意識がありましたが、生徒の反応を観察しながら説明方法を工夫し、相手に合った伝え方を意識するようになりました。結果として、受講生から「わかりやす...続きを読む(全174文字)
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Q.
現在の専攻・学科を選んだ理由(専攻分野の中で興味を持っている点など)をご入力ください
(300)
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A.
現在の専攻分野で超音波エコーを用いた動脈硬化症の早期発見に関する研究を進めることを決めた理由は、この分野の研究が持つ社会的な意義と個人的な関心が高いからです。メディカルキャンパスは、最新の超音波技術を駆使した研究設備を備え、動脈硬化症のような生活習慣病の早期診断と...続きを読む(全291文字)
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Q.
大学・大学院での研究内容、または得意な科目等をご入力ください300字
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A.
私は「■■■■■■■■■■」をテーマに研究を進めています。具体的には、■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■です。本研究で培った技術力と課題解決の視点を活かし、社会に貢献できるシステムの実現に...続きを読む(全146文字)
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Q.
大学・大学院での研究内容、または得意な科目等をご入力ください
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A.
得意科目はデジタル情報回路であり、コンピューター内部の計算等を行う集積回路の仕組みについて学ぶ学問です。加算回路や乗算回路を組み合わせて複雑な計算を行う時、図を書くことは簡単であっても、実際組み立てると回路はとても複雑であることに魅力感じています。集積回路を設計す...続きを読む(全280文字)
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Q.
大学院での研究内容
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A.
研究テーマは「ミリ波帯ドローンネットワーク」です。被災地では通信環境が悪く、避難情報等の収集が困難な事から、通信回線を被災地に迅速かつ安定的に供給する事が急務です。そこで、無線基地局装置を付けたドローンを複数台飛ばし、上空から地上への通信回線の提供を通じて、被災者...続きを読む(全301文字)
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Q.
志望理由
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A.
世界の社会変動に順応したテクノロジーとプロダクトを提供したいと考えている。人々が電子デバイスに求めるニーズは常に変化し続け、開発技術のスピードは速く、将来の製品開発を見据えながら材料や加工プロセスを進める必要があると認識している。そこで、IoT化や高速通信化、自動運転化などにおいて電子デバイスで根端を支える半導体に注目した。柔軟に対応する半導体の技術の考案には「未来を見据えた準備」が不可欠だと考え、そのきっかけとなるのは「未知への挑戦」だと考えている。誰も成し遂げてこなかった技術に向かい合って挑戦することが最速な準備であると考えている。その環境は世界トップの技術開発を行い、国単位に影響を及ぼす貴社であるからこそ実現できると考えている。エンジニアとしてお客様へより早くて高機能なソリューションを提供するために、準備として常に挑戦することを恐れずに貢献していきたいと考えている。
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Q.
第1希望の選択理由を教えてください。 ※100字以内
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A.
自動運転で交通事故や渋滞などの問題を解決することで、安心で安全な交通社会を実現したいと思っている。自動運転の精度を向上させるために無線技術がどう使われているのかを知りためにモビリティ事業部を志望した。
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Q.
研究内容または得意な科目
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A.
私は大学院で無線給電技術について学んでいます。現在は研究室のメンバー4人でチームを組み、ミニ四駆に向けた無線給電というテーマに取り組んでいます。このテーマでは、通常乾電池で動作するミニ四駆に対して無線で高効率な電力伝送を行えるシステムを構築し、9月に開催されるコンテストで優勝することを目標としています。現在はレールに配置する回路や車体に搭載するコイルなどについて検討を進めています。
また、学部時代の研究室では平面アンテナの研究を行いました。電磁界解析ソフトによってアンテナを設計・解析し、良い特性が得られた形状を実際に作成・測定することで、測定値と理論値の比較から実現可能であるかを確かめました。
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
大学で無線通信や電磁波に関する授業を履修しており、実際の産業でそれらの技術がどのように活用されているのかを知りたいと思ったのがきっかけです。特に防衛や海上通信といった公共性の高い分野に携われる点に惹かれました。また、技術職がどのように社会貢献をしているのかを理解し...続きを読む(全146文字)
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
超音波を用いた医用イメージングに関する研究を行っています。特に頸動脈の動態計測を通じて、血管の変位や速度を高精度に捉える手法を追求しており、この分野で培った知識や技術を日本無線の医療機器開発に活かせると考え、志望しました。超音波に関する専門性を持っていることが、企...続きを読む(全154文字)
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
私が所属している研究室の担当教授がおすすめしてくれたことが大きな理由の一つである。以前から懇意にして...続きを読む(全106文字)
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
説明会で話を聞いて災害・防災事業や官公庁との事業をしている所が面白そうと思った。
実際に事業所で業務を体験できることから働くイメージもつくと思い参加をきめた。
他の企業のインターンも受けると考えると7daysは少し長いが情報通信系の会社では非常に技術力のある会...続きを読む(全199文字)
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
大学で無線通信の研究を進める中で、日本無線の技術力と実績に強く惹かれました。特に、日本無線が先端の無線技術を開発し、多岐にわたる分野で応用していることに興味を持ちました。自分の研究がどのように実用化され、社会に貢献できるかを学ぶために、日本無線のインターンシップに...続きを読む(全144文字)
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
電気系の職種に興味を持っていたから。その中で、自分自身が電磁気学に関する研究を行っていたこともあり、関連する事業・製品...続きを読む(全124文字)
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
自分はインフラ機器を製造しているメーカーを志望しておりました。そのような中でマイナビにて日本無線株式会社のインターンシップを開催しており、能力試験なしでESのみで応募可能であることを知り、試しに応募してみた次第です。
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
合同説明会で最初にお話しを聞いたときに、システムエンジニアに興味を持ったためインターンシップの参加を決めました。災害時や海での危険など日頃の生活から危険時の場合まで様々な形で社会に貢献しているところに興味を持ちました。
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
自身の研究内容に近い仕事を実際に見て体験し、自分が面白いと感じられるか確かめてみたかった。また、メーカーのインターンシップに参加したことがなく、どのような感じなのか単純に興味があったため参加を決めた。
- テストの種類

- テストの種類

-
総合評価
- 3.4
- やりがい
-
3.8
- 年収・評価
-
3.3
- スキルアップ
-
3.6
- 福利厚生
-
4.2
- 成長・将来性
-
2.8
- 社員・管理職
-
3.3
- ワークライフ
-
4.2
- 女性の働きやすさ
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3.7
- 入社後のギャップ
-
3.0
- 退職理由
-
3.2
※ 口コミ・評点は転職会議から転載しています。
- 回答者:
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【良い点】
休暇については比較的取得しやすい環境であり、有給休暇の申請に関しても強く制限されるような雰囲気はありませんでした。事前に業務調整や引き継ぎを行...続きを読む(全182文字)
- 回答者:
-
【気になること・改善したほうがいい点】
若手のうちは比較的年功序列の傾向が強いと感じました。成果やスキルだけで大きく評価が変わるというよりは、勤続年数や在...続きを読む(全186文字)
- 回答者:
-
【良い点】
職場の雰囲気については部署ごとの差はあるものの、私が所属していた部署では比較的人間関係が良好で、落ち着いた環境で業務に取り組むことができました...続きを読む(全214文字)
- 回答者:
-
【良い点】
海上通信機器、気象レーダー、防災無線、航空・防衛関連機器など、公共性の高い分野の製品が多く、自分が関わった装置が実際に社会の安全や防災に役立っ...続きを読む(全519文字)
- 回答者:
-
【良い点】
福利厚生は普通レベルで良くも悪くもないが、文句は...続きを読む(全67文字)
- 回答者:
-
【良い点】
良くも悪くも大企業よりの中小企業
分業の形を取っているが、開発担当であっても、設計から保守、場合によっては顧客対応まで担当するので、いろいろな...続きを読む(全83文字)
- 回答者:
-
【良い点】
社内研修は多い方だと思う、自己啓発はできる環境だとは思う
【気になること・改善したほうがいい点】
選べる研修は多いが、業務に活かせるかは別問題...続きを読む(全172文字)
- 回答者:
-
【良い点】
年収は業界標準で、突出して良いわけではないが、悪くもなく安定している
役が付く前は、賞与、残業代とも普通にでます
給与面で不満が出ることはない...続きを読む(全221文字)
- 回答者:
-
【良い点】
官公庁相手の案件が多く、昔は業績が安定していた
【気になること・改善したほうがいい点】
最近は官公庁の受注削減により業績悪化の傾向がある
長年...続きを読む(全177文字)
- 回答者:
-
【良い点】
Eラーニングシステムが備わっており、無料でいつでも受講できる講座が多く用意されている。新入社員研修も豊富にあり、社内講師の説明も分かりやすいた...続きを読む(全160文字)
※ 口コミ・評点は転職会議から転載しています。
日本無線の
学生の口コミ・評判
- 回答者:
- 学生
- 2026卒
- 社員と話す機会:
- 10分以下だが話す機会があった
- 理解度:
- やや高い
- 選考ステータス:
- 内定
- 参加イベント:
- 説明会
- 選考
- 回答者:
- 学生
- 2026卒
- 社員と話す機会:
- 10分以下だが話す機会があった
- 理解度:
- やや高い
- 選考ステータス:
- 内定
- 参加イベント:
- 説明会
- 選考
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- 2026卒
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- 10分以下だが話す機会があった
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- 説明会
- 選考
ワークライフバランスが整っており、休日や休暇が比較的多い点が魅力で、有給休暇も取得しやすく、プライベートの時間を確保しながら働くことができると思う。休日は...続きを読む(全90文字)
- 回答者:
- 学生
- 2026卒
- 社員と話す機会:
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- 理解度:
- やや高い
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- 参加イベント:
- 説明会
- 選考
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- 2026卒
- 社員と話す機会:
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- 参加イベント:
- 説明会
- 選考
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- 学生
- 2026卒
- 社員と話す機会:
- 30分以上は話す機会があった
- 理解度:
- やや高い
- 選考ステータス:
- 内定
- 参加イベント:
- インターン
- 選考
- 回答者:
- 学生
- 2026卒
- 社員と話す機会:
- 30分以上は話す機会があった
- 理解度:
- やや高い
- 選考ステータス:
- 内定
- 参加イベント:
- インターン
- 選考
- 回答者:
- 学生
- 2026卒
- 社員と話す機会:
- 30分以上は話す機会があった
- 理解度:
- やや高い
- 選考ステータス:
- 内定
- 参加イベント:
- インターン
- 選考
- 回答者:
- 学生
- 2026卒
- 社員と話す機会:
- 30分以上は話す機会があった
- 理解度:
- やや高い
- 選考ステータス:
- 内定
- 参加イベント:
- インターン
- 選考
- 回答者:
- 学生
- 2026卒
- 社員と話す機会:
- 30分以上は話す機会があった
- 理解度:
- やや高い
- 選考ステータス:
- 内定
- 参加イベント:
- インターン
- 選考
平均年収
???
万円
※この情報は正社員・契約社員・派遣社員の回答者による回答データから算出しています。
職種別年収
専門サービス系(医療、福祉、教育、その他)
???
万円
技術系(IT・Web・ゲーム・通信)
???
万円
基本データ
| 会社名 |
日本無線株式会社 |
| フリガナ |
ニホンムセン |
| 設立日 |
1915年12月 |
| 資本金 |
147億400万円 |
| 従業員数 |
5,065人 |
| 売上高 |
927億6000万円 |
| 代表者 |
佐久間嘉一郎 |
| 本社所在地 |
〒181-0002 東京都三鷹市牟礼6丁目21番11号 |
| 平均年齢 |
44.3歳 |
| 平均給与 |
726万円 |
| 電話番号 |
0422-45-9183 |
| URL |
https://www.jrc.co.jp/ |