
24卒 本選考ES
技術職
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Q.
志望動機
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A.
私は光技術を用いて人々の生活を支えることに貢献したいです。私は光ファイバデバイスの大容量化に関する研究を通じて光の持つ多くの可能性や応用される技術の多さに魅了され、光技術を応用した産業に携わることで人々の生活を支えていきたいと考えるようになりました。中でも貴社はレーザ核融合技術やステルスダイシング技術のような世界トップレベルの技術を保有しています。またインターンシップや会社説明会では社員の方々が生き生きと自分の仕事について紹介している姿を見られたことや幅広い応用技術に対し積極的であり挑戦に寛大な風土を体感しました。そのような貴社であれば最先端の光技術を武器に幅広い分野で貢献し、多くの人々の生活を支えることができると考え魅力を感じに志望しました。貴社では、実際に自分が持っている光学に対する興味や探求心を活かして固体事業部での光ファイバ通信の開発や設計に取り組みます。また光ファイバ通信の開発をしていく上で得た技術を光センサなどのいろいろな製品に応用していくことで、多くの人々の生活を支え、社会に貢献できるような製品の開発に挑戦していきたいと考えております。 続きを読む
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Q.
時間がたつのを忘れてしまうほど夢中になってやっていること
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A.
私は薬局でのアルバイトで新人教育担当としての活動に熱中していました。私は大学入学時から薬局でアルバイトをしており、大学4年次に新人の教育担当に任命されました。この店舗では業務内容が沢山あるため一つ一つの業務の理解が浅くなり、新人は失敗を繰り返すことが多々ありました。さらに私が新人の頃は先輩方に質問をしにくい雰囲気だったため、分からない場合は聞きにくく、失敗をすることが多々ありました。そこで私は聞きやすい雰囲気づくりをすることで、質問量が増えると考え、新人とご飯に行き交流を深めました。その際業務の話だけではなく大学や世間話をし、話を引き出すように心がけました。また、新人に業務内容を分かりやすく説明できるように業務内容をパワーポイントにまとめ印刷したものを配りました。その結果、積極的に新人が分からないことがあったら質問するようになりました失敗を減らすことができました。貴社でもアルバイトの教育担当で得ることのできた状況を判断して課題解決に向けて努力できる自分の強みを活かして、より高い目標をクリアすることで活躍したいと考えております。 続きを読む
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Q.
あなたの経験で、一番困難だったことをどう解決したのか。
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A.
私の経験で、一番困難だったことはスポーツサークルの代表業務です。私が代表に就任する前に感じていたことは活動が円滑に進まないことでした。サークルには多い時で50人以上参加することがあり、まとめるのが難しく満足した活動ができないと感じていました。そこで私は代表に就任してからは事前に活動の段取りを考えることを大切にしました。しかし、大人数をまとめることができませんでした。それは慎重に考えすぎて周りが見えなくなり、一人で仕事を抱え込むことが原因でした。そこから仲間と共にサークルを作りたい気持ちが芽生え、仲間と話し合う機会を設けました。その際、仲間の意見を最大限に取り入れ仲間全員の意識が一つになるように心がけました。話し合いの後は振り分けた仕事に対して自分も深く関わることで仲間と意思疎通を取りました。結果、仲間と多くのコミュニケーションを取るようになり、仕事を分担することでより円滑な活動ができるようになりました。私はこの経験から、何か課題を発見したときには、一人で抱え込むのではなく、解決のために仲間と意見を交わし話し合うことの大切さを学びました。 続きを読む
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Q.
入社後、自分がどのような場面で活躍しているかイメージした姿を教えてください。
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A.
私は、貴社の現在固体事業部が取り組んでいる、光ファイバデバイスの開発や設計に携わる仕事で活躍しているとイメージしています。私は大学の研究室に入り光ファイバ通信の高速化にかかわる研究を行っています。貴社に入社後も自分の光ファイバに関する知識を活かしてより高速で大容量な光ファイバデバイスを多くの顧客に要望に合うように開発をするため、尽力していきたいと考えております。また、光ファイバデバイスを開発する中で学んだ知識や経験を活かして光センサなどのいろいろな製品に携わり開発することで人々の生活を支える製品を多く開発します。その為に、研修期間に光にかかわる多くの製品の構造や製作方法を学び、開発に必要とされる技術を身に着けます。研修期間が終わった後は自ら新しい製品の開発を行うことや、既存の製品を改善や効率化をすることで貢献します。このように貴社で活躍できるように、失敗を恐れず何事にも挑戦します。 続きを読む