
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
学業、ゼミ、研究室等で取り組んだ内容を入力してください。
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A.
大学のゼミでは、チームに分かれて実際の事例を争う模擬裁判を経験しました。 チーム力と論理力が試される、と受講したのがこのゼミです。 一度確定した判決を覆すといった難題に挑むゼミであり、問題解釈や考えの違いから、チームメンバーと議論を繰り返しました。 この際私は言葉の定義や争点の確認に力を入れ、解釈違いを減らしチームの調整に尽力しました。困難ばかりでしたが、論理的かつ協働的に挑戦する力がついたと思います。 続きを読む
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Q.
今までのアルバイトの期間、経験について入力してください。
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A.
総合スーパーの催事コーナーで、2020年9月から3か月間ギフトの相談受付・販売をしていました。コロナ禍によって大学に通えなくなり、人とのつながりを求めてこのアルバイトを始めました。 始めた当初はマニュアル通りに接客することが精一杯でしたが、経験を積むにつれお客様との雑談を楽しめるようになり、その中から得た情報をもとに相手に沿ったギフトの提案をすることができるようになりました。 続きを読む
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Q.
自己PRを入力してください。
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A.
チームのための準備を大切にしています。 高校で学校説明会の運営を務めた際、全体での成功が最重要だと感じました。たとえ一部門が大成功しても他で問題があれば、参加者は全体として悪印象を持ちやすい、と事後アンケートから学んだからです。 この経験からチームの成功を目指し、自分の準備に加え仲間の準備も積極的に手伝うことを習慣付けました。これは仲間の助けになるとともに、他の役割に対する自らの理解を促進し、緊急時のカバーを可能にします。 大学でもチームでの発表機会がありました。その際も仲間の資料を共に調べ、発表で仲間が躓いた場合も助け合い、最高評価につなげました。 今後もこの習慣を持ち続け、チームに貢献します。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打込んだことを入力してください。
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A.
今年6月から始めた、長野県にある町役場での長期インターンシップです。 地方創生への興味から参加しました。 町の林業資源を用いて地域活性化を図る、という抽象的目標のみが与えられた取り組みであったため、開始時は具体的方針の意識共有が困難でした。 そこで私は、参加学生の主観に頼った「何ができるか」を考える議論から、当事者である住民への聞き取りをもとに「住民にとって何が有益か」を軸にした方針決定を提案しました。 その結果、林業資源の活用方法を住民に伝えるフリーペーパー発行を目指す結論に至り、現在も順調に活動しています。 この経験から、相手のニーズを考えることや、目的意識に基づいた議論構築の重要性を学びました。 続きを読む
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Q.
就職先の選定で優先する事とその理由を入力してください。
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A.
地域に寄り添った仕事に就きたいです。 〇〇の田舎で育った高校時代までと北海道の地方を巡った大学時代の経験から、どの地域にも特有の魅力があると感じ、その魅力を存続させた町づくりに関わりたいと考えています。 続きを読む
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Q.
当社志望理由を入力してください(入社後に何を実現したいのかを踏まえて
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A.
北海道の活性化に貢献する業務に惹かれ、志望しました。 豊富な食資源を持つ北海道の魅力を活かして北海道全土を支えたいと、私は考えます。 貴社は過疎地域への出店も行い、食を通してほぼ全ての地域を支える企業です。 入社後は各地域特有の魅力に着目した商品開発などを通し、より地域に寄り添った貢献を成し遂げたいです。 続きを読む
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Q.
今までの人生の中で一番困難だった経験を簡潔に説明してください。
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A.
高校1年次のオーストラリア留学です。 高校生活が安定してきた中、現状に満足せず経験を積みたいと思い挑戦しました。 当初は英語が全く話せず、現地人との交流では呆れられてばかりでした。 状況を打開するため「何が伝わらないのか」を尋ねる例文を暗記し、会話の度に相手に聞き続け、改善と実行を繰り返しました。 この経験から、状況を改善するにはただ動くだけでなく、原因を突き止める思考と行動を繰り返す重要性を学びました。 続きを読む