
23卒 本選考ES
事務系
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Q.
インターンシップを志望した理由を教えてください。(100文字以上2000文字以下)
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A.
私は、社会をエレベートする会社というキャッチフレーズに惹かれて、インターンシップへの参加を志望します。スカイツリーなどの日本を代表する建造物だけでなく、病院や商業施設など日常生活でもよく使う建物にも貴社の技術が使われていると感じました。エレベータというものは派手ではなく、日常に溶け込んでいるため気に留められる機会は多くはありません。しかし建物には必要不可欠な存在であり、人々がエレベータの安全性に全幅の信頼を置いている証だと考えます。高齢化が進む日本において、今後さらに需要が高まり、欠かせない存在であり続け、「新しい未来を始動させる。」貴社の社風・業務についてインターンシップを通じて実際に肌で体感してみたいと思い応募しました。学生時代、学生と企業の交流会の主催などイベント運営や茶道部の部長において多くのリーダー経験があります。その際、企業への出展依頼の電話や福岡市合同説明会の司会を経験したこともあり、相手の要望を汲み取る能力にかなり自信を持っています。この能力を活かしたいと考え、将来は営業職を希望しています。自分のこのスキルがエレベータの提案営業にどのように活かせるのか、いかに相手の心を読み取って動かせるのか挑戦したいと考えています。貴社は製品・システムの開発から製造・据付・調整・保守サービスまで一貫した体制構築と世界最高水準の技術力を保持しており、お客様の要望に最大限応える事が出来ます。そんな貴社が実施するインターンシップを通じて、社員の方からフィードバックを頂ける機会はとても貴重であると感じています。本気で貴社の提案営業体感に取り組み、将来自分が貴社で営業マンとして働いている姿を想像してみたいです。その上で、今後どういう所を改善したらもっと良い営業ができるかというアドバイスを受け、今後の自分の成長に繋げていきたいと考えています。 続きを読む
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Q.
学生時代にもっとも力を入れて取り組んだことを教えてください。(100文字以上2000文字以下)
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A.
40人規模の長崎県内の学生と企業の交流イベントを主催し、魅力の認知に成功したことだ。始めた理由は生まれ育った長崎県を盛り上げたいと考えたからだ。私は、企画担当として、学生が県内就職への関心を深めるために必要な要素を議論し、メンバーと施策を話し合った。その結果、学生が企業と交流する場が少なく、長崎での就職活動を行わないことが課題だと捉えた。そのため「1.企業を含めた経営課題解決ワーク」と「2.逆オファー型スカウト制度」の2つの施策を実施し、学生と企業が交流する1で、学生が社員の方と対話を通じて、企業の事業や社風への理解を深める機会提供を行った。2で、イベント終了後も学生と企業が関係を続けるきっかけを創出した。その結果、イベント参加学生全員から内容に満足の声を頂け、参加企業への内定者を輩出する事ができた。この経験から、成果をあげるためには 課題を的確に捉え、適切な施策を実行する重要性を学んだ。 続きを読む