2023卒の先輩がスウェーデンハウス技術職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒株式会社スウェーデンハウスのレポート
公開日:2022年4月23日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- 技術職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は全てオンラインでした
2次面接 通過
- 実施時期
- 2022年02月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生2 面接官3
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 人事の人1人/技術系の部長クラスの人2人
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
時間になったら、zoomが開始され、自分から退出する
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
すごくおどおどしてしまった、と思ったけど、無言になることはなく、自分の考えを言い切れたことは良かったと思います。
面接の雰囲気
一次面接よりかは、厳格な雰囲気もあり少し緊張した。が、話を聞いてくれる風潮は変わらずあった。アイスブレイクはない。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
志望職種とその理由を教えてください
志望職種は、設計です。小さい時から、部屋の模様替えが好きで、頻繁に模様替えをしていました。しかし、限られた空間で、なおかつ今あるものでは自分が思う通りの空間を作ることはできませんでした。そこから、将来は自分の手で自分の家を設計したいと考えるようになり、建築学科に入りました。学校で建築に関していろいろ学ぶようになったし、就職活動のことも気にしながら生活するうえで、自分の家を作りたい、という思いだけでなく、同じような気持ちの人の力になることで、学んだことを生かしながら仕事ができると考えるようになりました。その結果、今の空間に悩みを持っている人たちの話を実際にきいて、そんな人たちにプランを提供できる設計職を希望しています。
技術職として入社することになるので、もし施工管理になったらどうしますか、また施工管理のイメージを教えてください
設計職を希望しているからこそ、施工管理になってもいつかは設計をしたいという思いがなくなることはないと、今のところ思っています。しかし、施工管理の仕事を通して、現場のことをしっておくことができるので、設計職につくにしてもいずれ施工のことも考えた図面をつくるためにはとても大切だし、一度を経験すべきことだ思っています。また、もし施工管理の仕事をやっていくことになっても、任せられた仕事であれば責任をもって取り組んでいきたいと思います。
施工管理に対するイメージとしては、人をまとめるためのコミュニケーション力がとても大切な職種だと感じています。お客さまはもちろん、職人さんや、設計担当、営業担当とも関わりをもちますし、家づくりなので長期間関わりあわないといけません。そこを取りまとめる、とても難しい仕事だと感じています。
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スウェーデンハウスの 会社情報
| 会社名 | 株式会社スウェーデンハウス |
|---|---|
| フリガナ | スウェーデンハウス |
| 資本金 | 4億円 |
| 従業員数 | 891人 |
| 売上高 | 392億3600万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 村井秀壽 |
| 本社所在地 | 〒154-0004 東京都世田谷区太子堂4丁目1番1号 |
| 電話番号 | 03-5430-7620 |
| URL | https://www.swedenhouse.co.jp/ |
