2023卒の先輩がスウェーデンハウス技術職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒株式会社スウェーデンハウスのレポート
公開日:2022年4月23日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- 技術職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は全てオンラインでした
最終面接 通過
- 実施時期
- 2022年03月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 人事の人1人、役員の人2人
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
時間になったら、zoomが開始され、自分から退出する
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
質問に対する答えになっていたのか、というのが不安だったけれども、終始笑顔で受け答えできたことは良かったと思います。
面接の雰囲気
2次面接と同じ感じで、少し厳格な雰囲気はあったが、話は聞いてくる雰囲気がある。役員の方も笑顔で相槌打ってくれる方だった
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
辛かった経験とそれをどう乗り越えましたか
中学生の時に大きな挫折経験をしました。○○部に所属しており、一年半ほど一生懸命練習してきましたが、周りの人と自分の練習に対する思いに差があったことから○○部はやめてしまいました。当初は、自分はこんなに頑張っているのに、ととても悔しかったし、それがきっかけでそのメンバーとも仲違いが起こり、自分の努力は無駄だったと思っていました。その後は、違う部活に入り直して、改めて頑張ることにしました。○○部は辞めてしまったけど、違う部活に入って、それに没頭することで、昔の自分を客観的に見ることができるようになり、客観的に見れたからこそ、もっとこうすれば良かった、と反省も含め、乗り越えることに繋がったと思っています。
スウェーデンに対する印象
スウェーデンだけに限らないかもしれないけど、北欧の国は暮らし全体をよくしようという考え方が浸透している国だという印象があります。特に、それを感じる点としては、税金が高いことが挙げられます。税金が高いことで、もちろん批判もあるとは思いますが、それによって、教育への支援や高齢者への支援、子育てに対する支援は大きく、子どもから高齢者まで、すべての人が暮らしやすい場所なのだろうと感じています。また、北欧ならではの、自然が感じられる家具や空間は、かわいいだけではなく上質でもあると感じています。
寒い国だからこそ、住宅の中を充実させる、楽しくする、そんな家が多いですし、御社の住思想にもあるように、長持ちさせようという考え方のある国だなと思っています。
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スウェーデンハウスの 会社情報
| 会社名 | 株式会社スウェーデンハウス |
|---|---|
| フリガナ | スウェーデンハウス |
| 資本金 | 4億円 |
| 従業員数 | 891人 |
| 売上高 | 392億3600万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 村井秀壽 |
| 本社所在地 | 〒154-0004 東京都世田谷区太子堂4丁目1番1号 |
| 電話番号 | 03-5430-7620 |
| URL | https://www.swedenhouse.co.jp/ |
