2024卒の先輩が書いた日伸ソフトウエアシステムエンジニア、プログラマーの内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、日伸ソフトウエアの内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒日伸ソフトウエア株式会社のレポート
公開日:2024年1月16日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- システムエンジニア、プログラマー
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
すべてオンラインでした
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2023年11月 中旬
内定を承諾または辞退した決め手
社長が穏やかで話しやすいこと、福利厚生が整っていること、内定後疑問に思ったことを何度もたくさん質問しても毎回丁寧にお答えくださったことが決め手になった。
内定後の課題・研修・交流会等
12月からある予定
内定者について
内定者の人数
不明
内定者の所属大学
不明
内定者の属性
不明
内定後の企業のスタンス
内定をいただいたあともお返事を1か月ほど待ってくださり、その間私がメールでたくさん質問をしてもひとつひとつ丁寧にお答えしてくれた。
内定に必要なことは何だと思うか
IT業界の業界研究を行って企業ごとにどんな特徴があるのかを理解したら、自分がどんなタイプの会社に合うのかがわかると思うので、自分がいかにこの会社に合っている、貢献できる人材であるかをアピールすることがいちばん大切だと思う。私は文系でIT業界に就職するのでIT業界への理解度や経験したことのないことに対してどれだけ頑張れるか、ITに興味があるかということを特に気にされた印象があったので、文系の方はそこを固める必要がある。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
自分が将来どんな形で会社に貢献できるかを具体的に思い浮かべられるかどうかの違いだと思う。だから実際にITの技術を学ぶことや本を読んだりして情報を仕入れておくと具体的なイメージがしやすいので少しだけでもやっておくべきだと思う。
自分がその職種、その会社で働くことをイメージできる=覚悟が決まっていることだと思うのでそこが内定をもらえる人ともらえない人のちがいだと思う。
内定したからこそ分かる選考の注意点
注意点としてはIT業界全般になるが、業務内容の理解、ITへの興味・関心、IT業界へ就職するために現在行っている勉強などを具体的に言えることが大切だと思う。勉強などできることははやいうちに初めておいたほうがよい。
内定後、社員や人事からのフォロー
内定後はメールで福利厚生や働き方、資格、残業手当のことなど、確認しておきたいことがたくさんあったので質問して、丁寧に答えてもらえた。12月からは内定者研修もあるそうだ。
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日伸ソフトウエアの 会社情報
| 会社名 | 日伸ソフトウエア株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ニッシンソフトウェア |
| 設立日 | 1984年2月 |
| 資本金 | 2400万円 |
| 従業員数 | 162人 |
| 売上高 | 16億300万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 鶴岡隆夫 |
| 本社所在地 | 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2丁目2番10号 |
| URL | https://www.nissin-sw.co.jp/ |
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