
24卒 本選考ES
技術系 早期選考 研究部門
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Q.
アルバイト経験について
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A.
約3年半、塾講師をしていました。生徒の様子をよく観察し、個性に合わせた授業を行うことを心がけていました。(52) 続きを読む
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Q.
部活、サークルとそこでの役割について
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A.
作物園芸サークルで植物を育てる活動を行っていました。大学祭に出店した際は、ハーブの香り溶液を販売する新企画を立案し、企画担当リーダーの役割を担いました。(76) 続きを読む
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Q.
趣味、特技
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A.
漫画を読むこと、セルフネイル、散歩が趣味です。ネイルは柄を描くこともあり、指先の細かい動きと集中力が必要ですが、イメージ通りにできたときに達成感があります。(78) 続きを読む
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Q.
志望理由、入社後に挑戦したいこと
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A.
化学を通して人々の生活を豊かにする香料開発に携わりたいと考え志望しました。サークルでの活動の中でハーブのもつ香りの魅力に惹かれたことから、いい香りには心を安らかにして人々の生活を豊かにする力があると感じました。また、これまでの研究で有機合成を行い、自分の手で価値あるものを作ることができる点にやりがいを感じています。合成香料の開発に強みをもつ貴社で新しい香料素材の開発に挑戦したいと考えています。(198) 続きを読む
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Q.
研究スキルについて
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A.
NMR、GC、中圧分取カラムクロマトグラフィー、倒立顕微鏡などの機器を扱うことができます。収率の低い化学反応で収率を向上させるための思考力を有しており、収率21%の反応を69%まで向上させることに成功しました。また、現在の研究でも合成経路を改善することに成功しました。(134) 続きを読む
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Q.
大学入学以降で最も力を入れたこと
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A.
学業とアルバイトの両立に最も力を入れました。私の両親は学費の不安から大学院進学を反対していました。そこで、両親の説得のために学費の不安を減らすことが必要だと考え、アルバイト代を貯金して学費に充てることにしました。学業とアルバイトの両立は簡単なことではなく、私にとって困難な挑戦でした。学業とアルバイトを両立するために、スケジュール管理を徹底するよう意識しました。具体的には、毎日手帳に優先順位付きでやることリストをかくことや、長期休みのみシフトを増やして学期中は学業を優先するなどの工夫をしました。その結果、受験1ヶ月前まで毎日8時間の受験勉強と週2日のアルバイトを両立させ、約100万円貯金して両親の説得と大学院進学に成功しました。この経験から、入社後も困難な課題にも積極的に挑戦し、解決策を考えながら努力して結果に繋げることができると考えています。(376) 続きを読む
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Q.
キャッチフレーズとその理由
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A.
キャッチフレーズ:好奇心旺盛なチャレンジャー 私は化学を学びたいという好奇心を力に、高校の文系学科から大学の理系学部への進学に挑戦しました。高校2年生の化学基礎の授業の中での実験結果の考察が面白いと感じたことや、化学技術が製品開発や社会課題解決に役立つという点に魅力をかんじたことがきっかけです。しかし、文系学科では受験に必要な4科目が履修できず、理系学科の生徒と比較して1科目あたり約70時間の遅れがあるため、理系学部への進学は困難な挑戦でした。それでも化学を学びたいという好奇心を原動力に、独学で4科目を学びました。遅れを取り戻すために、放課後などに先生にわからない問題をききにいくことと、通学中の隙間時間もうまく利用することを意識しました。その結果、大学に現役合格することができました。入社後も困難な課題にも挑戦し、解決策を考えながら努力することで、新しい香料素材の開発に貢献したいと考えています。(379) 続きを読む