
24卒 本選考ES
インサイドセールス職
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Q.
志望動機
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A.
多くの人々が活き活きとした暮らしを送れる世界を作りたいという私の夢が、貴社でなら叶えられると感じたからです。これは、幼い頃から海外引っ越しを繰り返し、文化や人種、経済格差のある多様な人と出会ってきた経験から生まれました。現代では社会のインフラとなっているIT業界の中でも、直接人の命に関わるヘルスケアの領域にも力を入れている貴社で働くことで、人々の暮らしの変革に貢献できると感じております。また、現在までの3年半の新型コロナウイルス禍や、日本の超高齢化社会の現状から、医療従事者の負担をITの力で減らす必要があると考えます。貴社はハードウェアとソフトウェアの両方に強みがあり、多様なカスタマーの受容を満たす提案をすることが出来ると感じます。貴社のインサイドセールス職として、私の強みである状況把握力を活かしながらカスタマーの潜在ニーズまでくみ取ることで課題解決を行い、より良い未来を創造したいです。 続きを読む
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Q.
職種志望動機(インサイドセールス)
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A.
スターバックスコーヒーでアルバイトをしているのですが、その際に直接お客様の意見を聞き、自分の手で行うことにやりがいを感じているからです。ITの知識が全くない現在の私でも、若手から責任をもった仕事を任せられる貴社で働くことで、責任感を持ちながら活躍していけると感じます。また、IT業界は業界に縛られず様々なお客様を相手できます。「多くの人々が活き活きとした暮らしを送る手助けをしたい」という私の夢をかなえるには、業界に縛られず多くの人々を対象にする必要があると思っています。「世界中の誰もがどこにいても最高のテクノロジーを簡単に利用するべき。」という理想を掲げ、ハードとソフトの両面を扱う貴社で働くことで、お客様にあった幅広い提案営業をし、夢をかなえたいです。 続きを読む
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Q.
学生時代に力をいれたこと
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A.
スターバックスでのアルバイトで行った後輩育成です。元々、後輩育成に苦手意識を持っていました。しかし、苦手を克服すると同時に、自ら率先してお店の雰囲気づくりに関わっていきたいという想いから立候補し、育成資格試験に合格しました。当初、育成には後輩を引っ張っていくリーダーシップが必要だと思っていました。しかし教えていく内に、私にはその育成方法は向いていないと感じました。そこで私の強みである、感情をくみ取り、コミュニケーションを取ることを活かした指導方法に変更しました。後輩の話を聞き、まずは同意し、訂正箇所はかみ砕いて説明するように工夫した結果、寄り添って一緒にステップアップしていくというリーダーシップを発揮できました。この経験から、自分に合った方法で工夫して問題解決することも大切だと学びました。現状に満足せず、状況を把握しながら強みを活かして後輩育成を行えるように、方法を模索していきたいです。 続きを読む