
24卒 本選考ES
インサイドセールス職
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Q.
趣味・特技 1文字以上200文字以下
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A.
趣味:料理や運動によって健康的な日々を過ごすことです。例えば海辺で朝軽くジョギングを行い、ナッツを取り入れた食事を摂るなどして過ごしています。 特技:場の空気間や人のエネルギーを感じ取れるとこです。例えば、相手が話していることと心の中で抱いているズレの感情を感じ、相手が言葉にはしないけどイライラしている感情を瞬時に読み取る力があります。 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容 1文字以上400文字以下
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A.
私は日本に限らず世界の経済政策について学ぶゼミに所属しています。直近では、経済と環境は密接な関係があることからゼロエミッションや海洋プラスチック問題など議論をしています。海洋プラスチックは生態系に影響を与えている事実の下、各国にはどんな役割が求められ、どう解決すべきなのかについて議論を行いました。海洋プラスチックごみの排出量1位である中国、発生量が1位であるアメリカなどが進んで解決へ動かないといけないと理解しました。毎年800万トン以上のプラスチックごみの流出を抑えるためにも、ただプラスチックを使う使わないという考えではなく、プラスチックの代替物を生み出していく国際的なアクションの醸成をすることが必要だと考えに至りました。ゼミではこうした取り組みの中で課題に仮説を立て議論し合っています。 続きを読む
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Q.
自己PR 1文字以上400文字以下
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A.
私の強みは自律心を持って行動することです。 浪人の頃、私は海辺でゴミが溜まっているのを目にしたことから人と環境との共存への関心を持ち、ゴミ拾いやゴミのナビゲーションを行うボランティアに参加するなど、人や環境に利他的であることを大切にしております。私はボランティアの根底にあるものは、活動そのものを知らない方にも認知してもらい、日々の生活の中で自ら実践してもらうことが一番だと考えています。そのため私自身、活動をSNSで伝え、実際に友人を誘うことで、ボランティアを知るきっかけづくりを行うようにしました。その結果、今まで30名以上の方にボランティアに参加したと報告を頂きました。私はただゴミ拾いをするだけでなく、人々の意識を変える働きかけを、今後も自律心を持って行動していきます。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと 1文字以上400文字以下
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A.
スーパーのアルバイトで14名程の後輩育成を行い、担当部署の食品ロス3割減を達成したことです。私が担当した部署はチームとしての基盤が固まっておらず、食品が多い時に1日3キロ廃棄されていた状態でした。私は今まで後輩育成が適切にできていないこと、顧客との信頼関係が整っていないのが原因だと考え、「チームとしてベストを尽くせる環境づくり・顧客との信頼関係構築」を目標にしました。そこで改善した点が2点あります。1つ目は後輩の性格や強みを理解し、不安な点を取り除く配慮を行いました。2つ目は業務内容の目的を明確化し、仕事への向き合い方のズレを修正しました。また顧客との信頼関係構築のためにお客様の健康状態に沿ったレシピの提案や料理の組み合わせの提案、ネットオーダーの利用も促しました。こうした一人ひとりに寄り添った後輩育成・接客を行った結果、担当部署の食品ロス3割減を達成することができました。 続きを読む
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Q.
志望動機 1文字以上400文字以下
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A.
企業の変革と成功を確実に支え、人々の暮らしの向上を実現したいです。 検定試験の試験監督者として誰かの挑戦の場を支えることができた際に大きなやりがいを感じた経験から、顧客満足度の追求に一石投じたいと考えています。これからの産にはお客様のIT変革を最適なソリューション提供をITソリューションプロバイダーとして、お客様の成長を支えられる存在が必要不可欠だと思います。そのため貴社のハードウェアやソフトウェア技術を用いて企業のデジタル化を推進することで、お客様のビジネスが成功する道を築き上げたいです。私自身の強みを活かして企業の変革と成功を確実に支え、顧客の心を動かしていきます。 続きを読む
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Q.
希望職種の志望理由 1文字以上400文字以下
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A.
営業職に応募した理由は、顧客の心に灯をつけ、感動を生めると考えたためです。 顧客によって、 グローバルに展開 している企業もあれば 、国内向けなどろビジネスのビジョンが各々違います。その一方で、各々の顧客も今は1つのジャンルにとどまらず、多くのビジネスを運営又は支援していかなければなりません。1クライアント=1プロジェクトに留まらず、あらゆるビジネスの可能性を拡げる『不断の向上心』の姿勢を持ち、顧客の事業創造へ貢献できるチャンスを求め果敢に挑戦していきたいです。私はシステムの導入からクロージングまで企業の顔として接し、常にチャレンジ精神を持って推進していきます。 続きを読む