
24卒 インターンES
総合職
-
Q.
小学校卒業までの自分史を記載してください(〜200文字)
-
A.
保育園児:とにかく外で遊ぶことが大好き、勉強は嫌い。しかし親の勧めで公文に通う(中3まで) 小学校1〜3年生:親の勧めで新体操、友達からの勧誘でサッカーに熱中 小学校4〜6年生:「テニスの王子様」に憧れ公式テニス部を習い始める。 卒業直前:地区対抗のバスケットボール大会にクラスで一致団結で挑む。ゾーンディフェンスを駆使して地区で優勝した。 続きを読む
-
Q.
中学時代の自分史を記載してください(〜200文字)
-
A.
中1:地区大会で優勝したバスケと習っていたテニスのどちらを選ぶか迷う。結果、ソフトテニス部を選択 中2:自分達が主力の学年になり、部活に明け暮れた毎日。結果、10数年ぶりに新人大会の団体戦で県大会に出場しベスト8にまで勝ち進んだ。あと1点でベスト4だったことから、悔しさの方が強かった。 中3:中学最後の大会では阪神地区で自分のミスで敗北。県大会ベスト四の目標を達成できなかったことはもちろん、同期の引退を決めてしまい申し訳なさで自分に苛立つ。 続きを読む
-
Q.
高校時代の自分史を記載してください(〜300文字)
-
A.
高1:中学の目標を叶えたい思いでソフトテニス部に入部。中学のチームメイトと敵同士となり、負けたくない闘争心から部活一色の生活。 高2ー高3春:部活への参加姿勢から副主将に抜擢。指導できる顧問がおらず自分達でメニューを考案。また、チームメンバーに積極的に声をかけ練習の指揮も上げた。しかし、最後の大会も阪神地区敗退を喫し非常に悔しい思いをした。 高3春〜卒業:部活引退を皮切りに本格的に受験勉強を開始。高校受験は独学で考え込みすぎ失敗したため、大学受験では同じミスはしないと決意。そして、とにかく勉強できる人たちから勉強法を聞き、受験計画表の作成にも力を貸してもらった。その結果第1志望の大学に合格できた。 続きを読む
-
Q.
大学・大学院時代の自分史を記載してください(400〜600文字)
-
A.
1回生:中学生より続けているソフトテニスのサークルに所属した。1年生の頃から誰よりも積極的に活動に参加した。その影響により、1年生の中でもリーダー的なポジションになり、同級生の親睦会などで幹部を担った。 2回生:コロナウイルスが流行り始めオンライン授業の本格化。この隙間時間を活かし、英検・漢検・TOEICなどの資格取得 3回生前半:サークル全体の幹部に任命され、サークルの運営に尽力。幹部を担当した年は新型コロナウイルスの影響により例年通りの対面での活動が難しく、新入生獲得に苦労。しかし、サークルを存続させたいという強い思いから、初のオンラインでの勧誘活動を実施し、例年と同等の約40人の新入生の勧誘に成功。 3回生後半〜4回生:留学予定だったが、新型コロナウイルスの影響により留学を断念。その代わりに中小企業診断士の資格受験を決意。この資格を選んだ理由は様々な業種・職種に役立ち、社会人に必須の論理的思考力を養えるためだ。大学入試の経験を活用し、私はアルバイトやサークルと両立しながら、受験科目の7科目を偏りなく勉強するために、毎日のToDoリストと月間勉強目標を作成し、科目毎の勉強量を確保した。また復習用の確認シートも自作し、効率的な復習を可能にした。実際に、私は約1年間To Doリストを毎日こなし、1日平均5時間の勉強を続けた。その結果、先日実施された1次試験に合格した。 続きを読む