2024卒の先輩がインソース総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社インソースのレポート
公開日:2023年8月7日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
1次面接→オンライン
2次面接→対面
3次面接→対面
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年06月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 営業部長
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
人事の方に案内されて開始
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
その人ならではの考え方を質問されたことから、きちんと自己分析をして臨むことが重要であると感じました。
面接の雰囲気
これまでの面接と同様に和やかな雰囲気で進行しました。雑談ベースで進行し、学生がどんな人間か見ているようでした。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
なぜこの業界を志望するのか。
この業界を志望した理由は、自身のサッカー経験から2つのことを得たからです。1つ目は「私の中学時代のサッカーコーチからの言葉」、2つ目は「自身のアルバイトのサッカーコーチでのやりがい」です。1つ目については中学時代のサッカーコーチからの言葉をきっかけに自分自身が成長した出来事がありましたこの経験から、私も将来は自分の言葉を介して多くの人の成長に貢献したいと考えました。2つ目のサッカーコーチのやりがいでは、選手時代とは異なって実際に自分が指導する立場になったとき自分の言葉を介して人が成長、変化していくことにやりがいを感じました。以上の「中学時代のコーチからの言葉」と「自身のサッカーコーチのアルバイトでのやりがい」の2つの経験からこの業界を志望しております。
なぜ、教師ではなく研修講師を志望しているのか
人の育成において対象が学生と社会人では、主に2つ相違点があると考えております。1つ目は、社会人の方がより与える影響力が多いという点。2つ目は、長期的に人の成長に貢献できる点です。学生へのアプローチでは、育成の効果が発揮するのに時間がかかります。ただ、社会人教育ではその効果がより早く、会社や社会へ反映すると考えております。また、学生の教育では最長でも6年ですが、社会人教育ではその人のキャリアに貢献することができるため、より長期的に関与できると考え、魅力に感じました。これら2つの理由から研修講師を志望しております。
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インソースの 会社情報
| 会社名 | 株式会社インソース |
|---|---|
| フリガナ | インソース |
| 設立日 | 2002年11月 |
| 資本金 | 8億62万3000円 |
| 従業員数 | 542人 |
| 売上高 | 145億1000万円 |
| 決算月 | 9月 |
| 代表者 | 舟橋 孝之 |
| 本社所在地 | 〒101-0052 東京都千代田区神田小川町3丁目20番地 |
| 平均年齢 | 31.9歳 |
| 平均給与 | 605万円 |
| 電話番号 | 03-5577-2283 |
| URL | https://www.insource.co.jp/index.html |
