
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
趣味
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A.
趣味はテニスです。週に4日ほどのペースで硬式テニスをするサークルに所属しています。高校時代から続けた硬式テニスを大学でも続けたいという思いがあり、適度な運動習慣を身に着けることで健康維持への意識を大切にしています。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは、目標に向かって努力を惜しまないところです。大学二年生時にTOEICの学習をしていました。しかし、初めての試験では思うような結果を出せませんでした。自己分析をしたところ、リスニングの分野で得点が伸び悩んでいたことが課題でした。そこで夏季休業中に二か月間の国際交流プログラムに参加しネイティブスピーカーとの会話を通じて英語を聞き取る力を磨きました。プログラム修了後に受験したところ、リスニング分野だけでスコアを100点のばすことに成功しました。目標達成にあたって、客観的な分析の大切さを学ぶ機会となりました。社会人になっても、何事にも計画性と客観的な視点を大切にし、努力を重ねて参ります。 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み
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A.
私が学生時代に最も力を入れたことは、大学のゼミ大会に出場したことです。私はリーダーとしてグループをまとめました。最も苦労したことは、メンバー間でのスケジュール調整をすることです。普段の授業日程やアルバイトなどの理由によって全員で打ち合わせをする時間は限られていました。そこで、zoomを利用して家にいながら意見交換の機会を設けたり、全員が情報共有できるようPowerPointの共有システムを活用することで直接顔を合わせなくても随時進捗状況を確認できるようにすることを提案しました。当初は反対意見もありましたが、作業を効率化させることやメンバー全員が意見発信しやすい環境づくりを優先すべきだと説得し、全員が同じシステムを了承したうえで発表準備を行うことができました。それに加えて、直接顔を合わせての打ち合わせも定期的に行い、結果的にはメンバーそれぞれの個性を活かし、自信をもって本番に挑むことができ、達成感と充実感を得る機会となりました。 続きを読む
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Q.
学業または学業以外で力を入れたことを教えてください。
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A.
私が現在アルバイトとして勤めているスーパーでのエピソードを例に挙げます。レジでの会計をする際に、お金を出すことに手間取ってしまったり、後ろに並ばれている方々のことを気にされ、さらに焦ってしまというケースが度々ありました。そこで、私は複数あるレジのうち、1つは従来通り、2つ目は列ができてもゆっくり会計ができるレジ、そして3つ目は会計商品が少ないお客様専用というように3ブロックに分類することを提案しました。このアイデアによってお客様が多く来店される時間帯においても効率的ににレジ業務を進めることができただけでなく、一人一人のお客様に対して丁寧なコミュニケーションをとることも同時に実現可能になりました。このように、既存のルールにとらわれることなく、柔軟な発想力を活かして会社に貢献したいと考えております。 続きを読む
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Q.
上記の経験を活かし、ビューカードでどのように世の中の発展に貢献していきたいですか
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A.
接客アルバイトの経験で培った「相手に寄り添うコミュニケーション能力」を活かし、貴社に貢献したいと考えております。私が勤務している店舗ではキャッシュレス決済を取り入れているのですが、新しいことを取り入れることに抵抗を感じるという高齢のお客様は少なくないのが現状です。しかし、そのようなお客様に対してキャッシュレス決済のサポートを丁寧に行うと、「便利だからまた使うね、ありがとう。」と毎度言っていただきます。このことは、デジタル化やAIの発展が進むほど、人に寄り添う想いの重要性を感じさせられる場面でもあります。入社後は、新規会員獲得のための入会促進や、魅力を伝える企画に携わりたいと考えております。そのうえで、私の強みである相手の立場に立った対話力を活かし、お客様が求めていることだけでなく、見えないニーズも引き出しながらキャッシュレス比率の向上の貢献できる人財を目指します。 続きを読む