
24卒 インターンES
総合職
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Q.
今のあなたを形成する実績・経験を3~5つ教えてください (全半角800文字以内
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A.
○○○での企業渉外で、協力受諾数を向上させたことだ。例年電話で協力提案に至らないことが課題であった。課題を分析し2点あると分析した。1点目は、電話が長くなり先方に迷惑をかけること、2点目は電話を掛ける際に事前準備が不十分であったことだ。そこで要点整理と先方のニーズの把握を行い電話かけを行った。その結果、例年は2社から受諾していただいたのを、私の代で20社以上から受諾をいただくことができた。 高校から始めた陸上で駅伝大会に選手としてチームに貢献するため努力したことだ。経験者が多く、力の差を埋めるため人一倍練習を行った。閉校時間まで毎日居残り練習やケアを入念に行った。その結果メンバーに選出されたが、直前にメンバーから外れた。悔しい気持ちもあったが、落ち込んでいてはチームに悪影響だと考え、明るくチームのサポートを行った。サポートするうちに、先読みする力が必要と気づいた。そのため選手の体調やメニュー分析、パフォーマンスに注意し、違和感を持った際には話を聞きに行く下準備が先読みするサポートに繋がった。その結果、チームの雰囲気も向上し、過去最高タイムで入賞できた。選手のサポートを通しチームに貢献できたと考えている。 個別指導塾で伸び悩んでいた生徒の成績を向上させた経験だ。生徒にやる気がなく、勉強に対する意識の低さが課題であった。生徒と面談し2点の問題を把握した。1点目は、生徒は塾に行けば遊んでも良いと両親から言われており仕方なく来ていること、2点目は国語が苦手で長文が嫌ということだった。そこで、勉強に対する関心を高めるため生徒の好きなことを勉強を絡めた。生徒の好きなものを調べ、それに関連した熟語や諺の問題を作り、好きなものと一緒に楽しめるよう工夫した。その結果、次はどんな関連したものが出るのかと関心を引くことができ学習意欲が向上し自ら進んで隙間時間でも学習するようになった。 続きを読む
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Q.
あなたは将来どのような社会を実現したいですか。その実現方法や関心のある社会課題と併せて教えてください。
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A.
リスクマネーの供給を通じて、個人、研究室、企業が開発・生産に挑戦している先進的な製品やサービスの実用化に貢献したい。現在の日本においては、先進的なアイデアがあっても資金がなく断念するなど様々な影響から他国に比べ、開発機会が少ないと考えている。また、各時代において、先進的な製品やサービスが生まれてきたのは、金融市場を通じて成長資金が企業に供給され続けてきたからこそだと考えている。一方で、日本の金融市場において、先進的な製品やサービスの実用化に挑戦する企業への成長資金の出し手は限定的だと感じている。民間金融機関と比較し、リスク許容度の高い貴行はそうした成長資金の希少な出し手の1つであり、収益の最大化のみが目的でないため、企業の革新的な製品やサービスの実現可能性と収益可能性を長期的な視点で精査できると考え志望している。上記より、主に特定投資業務や協働ファンド業務に携わることで、上記を成し遂げたい。 続きを読む
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Q.
あなたの長所・短所と、長所を活かした経験・短所と向き合った経験について教えてください。
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A.
長所は「相手の言動の本質を理解して行動出来る点」である。相手が何を求めているのかだけでなく、その求めに至った背景を理解する事で相手に寄り添った提案ができる。○○○での企業渉外では、協力依頼する企業が抱える課題を状況から仮説しニーズを理解する事で、若者と協力する魅力を伝えながら、需要に的確に寄り添った活動ができ、活動後には会社の関係者から満足な反応を頂けた。 短所は「様々な事に手を出し、仕事を抱え込みすぎる点」である。 サークルの幹部や文化祭の○○○、長期インターンなど、機会を逃して後悔したくないという想いから様々な事に挑戦してしまう。結果的にタスク量が多くなり、資料作成や最終的な決断が期限の直前になる事が多々ある。このような事態になり周りの仲間に迷惑をかけないよう、自身の予定管理を徹底する事と、優先順位つけて物事に取り組む事の2点に注力して努力している。 続きを読む