- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 金融業界の企業を幅広く見ており、その中で証券会社にも興味を持ち始めたため。証券会社の中でもリーディングカンパニーである野村證券のインターンシップにまずは参加してみて、自分が証券会社に向いているか否か確かめようと思った。続きを読む(全109文字)
【金融ビジネスの理想を追え】【20卒】みずほ証券の夏インターン体験記(理系/総合職)No.7046(筑波大学大学院/男性)(2019/7/24公開)
みずほ証券株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2020卒 みずほ証券のレポート
公開日:2019年7月24日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2020卒
- 実施年月
-
- 2018年9月
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
理系として、生産技術、研究開発、商品開発以外の道もあるのではないかと考えた。理系のメーカーへの融資等で理系の知識が活かしたい、また半沢直樹がかっこいいからという理由で金融業界に興味を持ち、使用する銀行がみずほなので、みずほ証券のインターンシップを選んだ。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
ESのみなので、簡潔に分かり易くを意識し、何度も先輩に見てもらいブラッシュアップした。金融業界について、業界分析し、日経平均株価等の知識を頭に入れた。また、みずほフィナンシャルグループについてHPを参考に調べた。
選考フロー
応募 → エントリーシート
応募 通過
- 実施時期
- 2018年08月
- 応募媒体
- 企業ホームページ
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2018年08月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 東京本社
- 参加人数
- 40人
- 参加学生の大学
- MARCH以上の学生がほとんど。文系の学生が多く、理系学生は少なかった。
- 参加学生の特徴
- 文系の学生が多く、金融以外の学部からも多かった。社交的で話しやすかった。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
社会課題を解決に導く金融ビジネスモデルの構築
1日目にやったこと
みずほフィナンシャルグループ、みずほ証券の役割紹介→グループワーク→フィードバック
半日しかないなかのグループワークだったため、非常に密なスケジュールだった。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
学生同士
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
1グループに1人ついてくれて、グループワークの軌道修正をしてくれた。最後には、濃いフィードバックをしてくださった。理想論だけでなく、実際に発行体とみずほが儲かるプランにするというビジネスの本質がぶれないようにとのアドバイスをもらった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
半日でのグループワークだったなかでの新規事業立案のため、スケジュール感はきつかった。また、グループがまとまらず、議論が上手くいかない時があったが、社員さんがさりげなくアドバイスをくれたため、上手く軌道修正ができた。大変だったからこそ達成感は大きかった。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
みずほフィナンシャルグループとは、金融業界でどういう立場なのか、またみずほ証券はその中でどういう事ができるのかを知ることができた。また、よく分からなかった証券会社が、発行体と投資家を繋ぎ、あらゆる社会課題を解決に導く事を指名として、仕事に取り組んでいる事を感じることができた。グループワークが非常に難しかったが、ビジネスに関する目線、グループで物事を進める力、証券の仕事に求められる力が身についたと思う。
参加前に準備しておくべきだったこと
特にはないが、普段からお金の動きに注目しておく必要があると感じた。金融のビジネスモデルやみずほに関して調べておくと良い。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
イメージしにくい金融業界、証券会社の業務を理解する事ができた。グループワークがとても重く練られている内容であり、フィードバックもしっかりしていた。理系としての論理性が強みとして活かせることが感じられたと共に、みずほの社員さんは熱い人が多い事が分かった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
金融業界の中でもみずほグループが独自性が高い事と高い目標を追いかけている点を魅力に感じた。理系でも活躍できる場があり、人材として非常に求められている事を知ることができたのが大きな理由である。みずほグループで働く人の雰囲気が良く分かるインターンシップだった。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
イメージしにくい金融業界、証券会社の業務を理解する事ができた。グループワークがとても重く練られている内容であり、フィードバックもしっかりしていた。理系としての論理性が強みとして活かせることが感じられた。また、みずほ証券の社員さんの熱い雰囲気が良く分かったから。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
人数が多く、開催日程も多かったため、インターンシップへの参加が大きく有利になるわけではないと考えている。この経験を活かして、自分なりにアピールできるかどうかが本選考合格に繋がると考えている。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
1グループに1人ついてくれて、お昼の時間など話す機会があった。先輩社員の一日の流れなどを聞く時間は短い時間があった。特にはアドバンテージはなかった。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
化学業界や食品業界
自分が理系として、今までの授業や研究活動に注力してきた中で培ってきた知識や専門性、論理的思考力を存分に発揮できると考えていたから。
金融業界や商社業界
理系として、培った能力を間接的に活かして、ビジネスができると考えた。理系の自分だからこそのアイデアや視点を活かしたいと考えた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
金融業界でも理系が求められている事を知った。文系だけでなく、理系かつ大学院生まで行った上で培われた考え方や視点が重要となり、新しいビジネスを生み出す事ができると気づいた。そのため、金融業界に興味を持って、その後も就職活動を続けた。また、食品業界や化学業界も受けた。直接的に関わるか、間接的に関わるかは悩むが、やりたい事は固まった。
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みずほ証券の 会社情報
| 会社名 | みずほ証券株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ミズホショウケン |
| 設立日 | 1917年7月 |
| 資本金 | 1251億6700万円 |
| 従業員数 | 6,691人 |
| 売上高 | 7297億3800万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 浜本吉郎 |
| 本社所在地 | 〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目5番1号 |
| 電話番号 | 03-5208-3210 |
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