2024卒の長岡技術科学大学大学院の先輩が古河電池研究職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒古河電池株式会社のレポート
公開日:2023年7月20日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 研究職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は最初から最後までオンラインでした。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年02月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事/技術系
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
ZOOMを使ったオンラインでした。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
しっかりと話の流れを作って挑んだおかげか、面接の際にとても話が聞きやすいと褒めていただきました。逆質問を3つほど用意していたのも評価されたポイントかもしれません。
面接の雰囲気
1次面接という事もあり、穏やかに進みました。技術的な質問は特にされず、ガクチカや性格面の話がほとんどでした。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
学生時代、1番力を入れたことを教えてください。
コミュニケーションに最も力を入れました。私は中学校の頃にコミュニケーションを避けてしまい、大きな失敗を経験しました。その失敗は私の中でトラウマになっており、もう2度と経験しないよう、高校、大学ではコミュニケーションに力を入れてきました。結果、私の周りの環境は良くなり、性格が明るくなりました。今まで避けてきたことで気が付かなかったことに気づくことができ、コミュニケーションはとても大切であると実感しました。今後もコミュニケ―ションに力を入れていきたいと思います。
アルバイトの経験はありますか?
運送会社での荷物の仕分けのアルバイトをしていました。長期休みを利用して週4回働きました。そこでは自分と世代の違う人と話すことができました。今まで同年代とばかり話していたため、最初は全く話の輪に入ることが出来ませんでしたが、一緒に働くうちに、自然と話ができるようになり、アルバイトを終える最後の日には「一緒に働けてよかった、また一緒に働きたい」と言ってもらうことができました。コミュニケーションが円滑にできることで仕事もスムーズに進むことが分かりました。
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古河電池の 会社情報
| 会社名 | 古河電池株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | フルカワデンチ |
| 設立日 | 1950年9月 |
| 資本金 | 16億4000万円 |
| 従業員数 | 2,562人 |
| 売上高 | 848億1800万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 黒田 修 |
| 本社所在地 | 〒240-0006 神奈川県横浜市保土ケ谷区星川2丁目4番1号 |
| 平均年齢 | 40.3歳 |
| 平均給与 | 629万円 |
| 電話番号 | 045-336-5034 |
| URL | https://www.furukawadenchi.co.jp/ |
