
24卒 本選考ES
本社管理系
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Q.
ファーストキャリアとして当社を選ぶのはなぜですか。また、志望職種において何を実現したいか記述してください(500文字以内)
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A.
貴社を選んだ理由は2つあります。 1つ目は貴社商品にはまだまだ可能性があると感じているからです。去年、私の母が癌になりました。中々、治療に辿り着けず途方に暮れる中、漢方に出会い、漢方の素晴らしさを知りました。 〇〇資格者として勤務している際も漢方をお勧めする機会が多く、漢方の潜在的な可能性を感じています。 このような自身の経験と漢方に力を入れている貴社の理念は一致しており、貴社の力になれると考えました。 2つ目は貴社人事部の〇〇さんが会社説明会で、「社長を目指すつもりで入社してほしい」とお話しされていたからです。 そのお話を聞いて、会社としての成長意欲長を感じました。そのような貴社の社風に共感し、貴社の志望度が高まりました。 私は財務・経理部門で貴社の理念・事業を支えたいです。 貴社は国内事業に加えて中国での売上拡大を目指していると認識しています。成長事業に力を入れている貴社には財務的視点から経営戦略に携わることができる人材が必要だと考えます。 私はビジネススクールで会計学を専攻しており、高い会計知識を保持しています。 私の専門性は貴社でこそ、活かすことができると確信しています。 続きを読む
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Q.
あなたはどんな人ですか。3つのキーワードをあげて、具体的に説明してください(400文字以内)
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A.
私は大学○回生から現在まで公認会計士試験合格を目指して、資格予備校に通学しながら勉学に励んでいます。公認会計士試験が非常に難しい試験であることは重々承知していました。しかし、資格取得後に企業内会計士として財務・企業戦略に関わりたいという思いから、断念しては後悔すると考え、試験勉強にチャレンジしようと考えました。 公認会計士試験合格に向けての勉強時間は膨大ですが、それでも現在のアルバイト先で、医薬品担当従事者と店舗責任者を兼務しながら、アルバイトを続けています。 アルバイトを続けているのは、アルバイトを通じて自己成長できたと実感しているからです。自分を育ててくれた現在の店舗には、自身が就職するまでは医薬品担当従事者兼店舗責任者として貢献したいと考えています。 このように考えるのは自身の性格に「責任感」・「リーダーシップ」というのがあるからだと考えています。 続きを読む
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Q.
「私はこうして‟壁”を乗り越えた」をテーマに、あなたの経験に即して述べてください(400文字以内)
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A.
私が壁を乗り越えた経験をしたのは〇〇でのアルバイトです。私は大学〇回生時に〇〇資格を取得し、〇回生から店舗責任者として医薬品販売業務を担っています。資格取得時から医薬品売上のノルマ(会社が指定した推奨商品をお勧めして販売すること)を課せられるようになったのですが、資格取得当初は成績を残すことが出来ませんでした。 中々、成績を出せず悩む私を見て社員さんからは「学生だから仕方ないよ。」と慰めて頂きましたが、その言葉で私の心に火がつき、「地区No.1を獲りたい」と思うようになりました。 そこで、推奨品について解説した自作のPOPを作成し、POPを使いながら説明するように心がけました。その結果、大学3年時から現在までの3年間、地区約200名の従業員の中で、年間売上No.1を3度達成することができました。諦めずに自分で考えて行動したことで接客力・営業力を身につけることができました。 続きを読む
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Q.
現在の就職活動について思うことを自由に記述してください(200文字以内)
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A.
新型コロナウイルス感染拡大から3年が経ち、就職活動の方法も多様化していると感じます。新卒募集もコロナ禍が明け出した今年から活発化しており、企業にとっても人材確保が困難になっているのではないかと推測しています。 私としては、自分の可能性を一緒に考えてくださる企業で働きたいと考えています。 続きを読む
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Q.
主に取り組んできたこと(研究、ゼミ、卒論、部活、アルバイト、ボランティア等) 内容指導教官(研究、ゼミ等の場合) 上記の取り組みについて具体的に記述してください(400文字以内)
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A.
学生時代に力を入れたことはゼミ活動です。 ゼミでの目標は、ディベート大会で優勝することでした。大会ではゼミ内で4チームに分かれて出場するため、他大学に加えて、ゼミ内の他チームもライバルとなります。私はチームリーダーとして、何としても優勝したいと考えていました。 大会に向けて、毎日夜遅くまで練習をしました。しかし、当初はチーム内の連携がうまく機能せず、不満足な内容が続きました。理由は、試合中の役割分担が明確でなかったからです。 そこで、私は、付箋に指示内容をメンバーごとに書き込み、チームのメンバーに、付箋を渡して指示をするように徹底しました。そこから、1人1人の役割が明確になり、連携が取れるようになりました。その結果、約160人及び約30チームが参加するディベート大会で、優勝することが出来ました。 以上の経験から、目標に向かって努力すること、考えて行動することの大切さを学びました。 続きを読む