
24卒 本選考ES
総合職(プランナー)
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Q.
これまでの人生であなたが成し遂げた一番大きな成果を教えてください(50文字以内)
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A.
アルバイトで、学生アルバイトの離職率の低下を達成したことである。 続きを読む
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Q.
なぜその成果を出そうと思ったのか背景や経緯を教えてください
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A.
私が所属している〇〇では、常に人手不足で特定の人に負担が偏る形になっていた。特に私が担当している早朝勤務は、人数が非常に少なくやめてしまう人も多く、実際に朝の仕事内容を覚え、実行できる人材は、アルバイトの中で、私含めて二人しかいなかった。新しく入ってきてもすぐやめてしまう人や入る日数が少ない人が多く、新人を増やすよりも現在働いている人が辞めたくならないような環境を作るべきだと感じた。そのため職場環境改善によってアルバイトに来ることが楽しみになるような環境を作ることを意識した。 続きを読む
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Q.
その成果を出すためにあなたが実際に行動したことや考えたことを教えてください
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A.
店舗の職場環境・雰囲気と情報の共有がされずに仕事内容を知らないという点が問題として挙げられたため、私はアルバイトの中で一番人数が多い学生に焦点を当て、学生だけのミーティングを計画・実施した。学生だけで集まり、社員だけでなく学生も中心的な業務に携わることで負担の偏りという問題が解消されると考え、同時に、働く上での不満や不安、やりがいを調査し、改善やモチベーションの向上に向け尽力した。具体的には、職場環境の改善やマニュアル作成、コミュニケーションの場を設けた。その結果、学生アルバイトの離職率の低下、定着率の向上を達成した。どうすれば人手不足という問題を解消できるのか、またやりがいを感じてもらえるのかを常に考え、自分から進んで行動するという経験は、私にとっては自分を変えることができた大きな出来事だったと感じている。常に当事者意識を持ち、状況の把握、問題の本質を見抜くことの重要度を実感し、この行動力を活かして社会に出てからも自分と周りに何が足りないかを考え、周りに協力を促し目標の達成を目指したいと考えている。 続きを読む
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Q.
あなたの一番の挫折を教えてください
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A.
大学受験に失敗したことである。 続きを読む
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Q.
どうやってその挫折を乗り越えたか教えてください
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A.
私は大学受験に1度失敗し、1年間の浪人生活を経て現在の大学に合格した。自己過信と客観視をしていないことが失敗した原因と考えられたことや、現役時代と同じことをしても同じ結果に終わるだけであると考えたため、自分に足りなかったことや自分の性格を、浪人すると決めた時全て洗い出し、この1年は真逆のことをしようと決断した。自分が挫折した原因を考え1つずつ埋めていくことで、自分自身の固定概念を崩すことができ、柔軟に対応するようになった。その結果、勉強のモチベーションが上がり、勉強の効率化が見られた。急がば回れという言葉がある通り、自分を振り返るという一見勉強に関係ないことでも結果的には繋がることを学ぶことが出来た。このように自分のことを見直し、客観的に見た結果、志望していた大学に合格することができ、この経験から何かに取り組む時には自分を客観視しながら行動するようにしている。 続きを読む
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Q.
将来的に成し遂げたいことを教えてください
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A.
将来的に成し遂げたいことは二つある。一つ目は、自己成長により代替不可能な人材になることだ。自己成長を継続し、専門性を高めたり、リーダーシップやマネジメントのスキルを身につけたりすることで、信頼してもらえる人物になりたい。そのために信頼関係を構築し、「私だから任せられる」といってもらえるような私にしかできないことを増やしたいと考えている。二つ目は、人々の心身ともに豊かな人生に携わることだ。漫画が私の人生に彩りを与えたように、「現状プラスアルファ」のサービスを提供し、人々の余暇時間を価値ある時間に変え、幸福感をより多くの人々に共有したいと考えている。挑戦と変化と向上が求められる会社で、消費者だけでなく企業にとっても期待以上の成果を生み出すことができる人材となりたい。このように自己成長を忘れず、自分自身がやりがいを感じる仕事に携わることで社会人として青春を謳歌したいと考えている。 続きを読む