
24卒 本選考ES
研究開発職
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Q.
趣味・特技(100字以内)
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A.
趣味はゲームです。学生時代は読書家だったこともあり、ストーリー性のあるジャンルが主な好みです。特技は整理整頓です。自分のスペースはもちろん、実験室内の環境整備や試薬・備品の管理に気を配っています。 続きを読む
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Q.
志望動機(400字以内)
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A.
「より多くの人が健康な生活を当たり前に享受できる製品」を生み出したいからです。幼い頃、私はアトピー性皮膚炎を患っていました。定期的に病院で治療を受け、処方薬を使うと同時に、家では家族全員で使うことができる低刺激性の生活用品を愛用していました。皮膚炎をもつ私とそうでない家族との間で同じモノを共有することは、私にとって症状に対する差別感を薄くしてくれました。そのため、購入するまでの工程が少なく、加えて沢山の人が気軽に利用できるヘルスケア用品に強い魅力を感じるようになりました。そこで、現在の研究室に所属し、界面活性剤やモデル生体膜といった、人々の生活に密着したテーマを研究しています。生命現象の基礎を理学的に追究することや、将来何らかの形で私達の役に立つ研究に日々やりがいと使命を感じています。大学で身に付けた専門性を生かして、貴社の一員として心身共に健康でいられる人を更に増やしたいです。 続きを読む
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Q.
自己PR(400字以内)
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A.
相手の気持ちに寄り添う「共感力」で、個人指導塾講師のアルバイトで生徒と強い信頼関係を築いてきました。集団塾はともかく、個人指導塾に通う大半の生徒は保護者の意向で来ているため、勉強に対するモチベーションが低いです。私が担当する生徒も同様だったため、意欲的に通塾してもらえれば、おのずと成績向上にも繋がると考えました。そこで、①私の学生時代に先生が授業中に挟む雑談が楽しかったという経験をもとにした「退屈にさせない授業作り」と、②やる気のなさを頭ごなしに指摘せずに理解を示して「生徒の味方になること」の2点を試みました。これらの取り組みにより、授業時間外にも積極的に自習をしに来てくれるようになり、塾や講師が生徒にとって拠り所のひとつになれたのだと嬉しく思いました。この経験を通して、貴社の一員として患者様が感じる負に寄り添った業務を行い、また周囲との切磋琢磨により集団での成長に貢献していきます。 続きを読む