
24卒 本選考ES
研究職
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Q.
大学時代に一番力を入れたことについて(生み出された成果と、成果を得るために工夫したことをふまえて)
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A.
学会での優秀賞受賞を目指してポスター発表に力を入れました。私が所属する研究室では院生全員に学会で発表する機会があり、今年度から私も参加しました。7月に初めて参加したポスター発表では、自分なりに準備をしたものの上手く説明ができず、質疑応答も的を射た解答ができませんでした。次こそはと一念発起し、9月にある規模の大きい学会の準備に注力しました。工夫した点として、①要点を目安時間内で簡潔に説明すること、②発表スライドの直感的なわかりやすさ、③予想される質問事項について関連論文を調べて追加資料を作成するなど、納得のいくまで徹底的に準備をやり込みました。その結果、念願の優秀ポスター賞を受賞できました。それまでは普段の研究ができていればいいと思っていましたが、発表の場があることで自身の研究を客観視し、意見交換で新しい見地を得ることの重要性を学びました。主体的な活動だけでなく、周囲と共に事業を発展させることができる研究員となり、貴社に貢献します。 続きを読む
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Q.
趣味・特技
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A.
ゲーム、音楽鑑賞、書道、片付け 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
ライフサイエンスの追究により、多くの人に当たり前の健康を提供する製品を開発したいからです。入社後は、大学で身に付けた専門知識をもとに、新たな経皮吸収技術の研究に携わりたいと考えています。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
相手の気持ちに寄り添う「共感力」で、日常生活だけでなく、個人指導塾講師のアルバイトで生徒と強い信頼関係を築いてきました。患者様が感じる負に寄り添った業務を行い、また周囲との共鳴により集団での成長に貢献していきます。 続きを読む