
24卒 本選考ES
研究職
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Q.
研究以外で力を入れたことと、その内容についてご記入下さい。(150文字以下)
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A.
「プレゼンテーション」を頑張りました。人前で話すことに対して抱いていた苦手意識を払拭するため、報告会やポスター発表など、規模を問わず意欲的に取り組みました。自信を持って話すには、事前の準備を人一倍、納得するまで徹底的にやり込むことの大切さを学びました。次は口頭発表に向けて全力で準備を行います。 続きを読む
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Q.
経験した主なアルバイトについてご記入下さい。(200文字以下)
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A.
学部2年から1年半、個別指導塾の大学生講師としてアルバイトをしていました。個別指導塾には保護者に言われて来たなど、最初は勉強に対して意欲的でない生徒がほとんどです。常に生徒と打ち解け合えるコミュニケーションを心がけ、私が現役時代大切にしていた「達成感の積み重ね」を体験してもらう授業を計画しました。その結果、体験授業を経て新しく通うことになった生徒や積極的に塾に来る生徒を増やすことに成功しました。 続きを読む
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Q.
特技・趣味についてご記入下さい。(200文字以下)
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A.
特技は整理整頓です。自室やデスク周りはもちろん、研究室幹事として日頃から実験室内の美化・管理に気を配っています。趣味はゲームです。学生時代に本をよく読んでいたこともあり、ストーリー性のあるジャンルが主な好みです。ひとたび熱が入ると数ヶ月は熱中してしまい、ゲームをプレイするだけでなく、ファンアートを創作することもあります。興味を持ったことに対して徹底的に取り組む姿勢は研究活動にも繋がっています。 続きを読む
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Q.
ファンケルを志望した理由をお聞かせ下さい。(400文字以下)
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A.
細かな「気になる」と向き合い、お客様に心地よく使ってもらえる製品を手がけたいからです。私は肌が弱く、スキンケア用品や化粧品を使用する前にインターネットでよく調べるようにしています。処方薬とは異なり、数々のマーケティングが施された製品でも、お客様が使うまでのどこかの段階に必ず引っかかりをおぼえる場面があると考えています。例えば、ほとんどの方が気にするであろう価格設定や製品自体に関する問題、容器の使い勝手、広告や通販サイトでの情報など多数挙げられます。そんなお客様の声にいち早く気付き、対処を練ることができる環境が貴社には備わっています。昨今広く普及したSNSだけでなく、試行錯誤がなされた独自のITシステムを活用し、上流にある部署であってもお客様との距離が近いという強みがあります。製品ができた後のことを常に考えながら「気になる」に真摯に取り組み、快適をお届けする手伝いをしたいと考えています。 続きを読む
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Q.
ファンケルでやりたい研究内容を教えて下さい。(300文字以下)
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A.
私は貴社で、敏感肌に関する研究がしたいです。理由として、敏感肌向けの製品が市販品のなかで最も安心感をおぼえやすいことと、実際に敏感肌に悩む方が近年増えていることの2点があります。貴社の「無添加」を魅力とした製品は、敏感肌をもつ方から品質と安全性の高さに信頼を置かれています。その安心感を更に盤石にするべく、今私が研究しているリポソーム及び界面科学の知識を存分に活かしたいです。また、敏感肌だけでなく、いずれはあらゆる肌悩みにアプローチする夢の製品を手がけたいです。大気汚染等が原因で後天的に肌が過敏になってしまったお客様に向けても、気軽に入手ができて信頼できる製品作り・基礎研究に携わりたいです。 続きを読む