
23卒 インターンES
事務系
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Q.
大正製薬グループのインターンシップへの志望動機を、250文字以内でご記入ください。
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A.
自分の働きかけで人々の幸せを支える仕事をしたいからだ。幸せでいるための条件の一つは健康でいることだと考える。そこから、健康を支える製薬会社に興味を持った。中でも貴社が特に力をいれているOTC医薬品は、薬局でも手軽に手に入る薬であり、人々の健康を間近で支える薬だと感じた。そんなOTC医薬品の開発・販売に携わり、人々の健康と幸せを間近で支えたい。加えて貴社は、海外に市場を拡大していく方針を掲げられていることを知った。海外に目を向けることで、日本だけでなく世界中の人々の幸せを支えられる可能性に魅力を感じた。 続きを読む
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Q.
今までで一番一生懸命に取り組んだことを、250文字以内でご記入ください。
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A.
サークル活動の英語ディベートだ。その中でも、チームを支えるサポーター業に励んだ。3年生の春、チームが勝てなくなった。原因はチーム全員が大会に出ることに集中しすぎて、対戦相手の分析が疎かになっていたからだ。私はそれ以降大会に出場するのではなく、相手の分析や、対策資料を作る脇役に徹し、縁の下で仲間を支えた。20大学どこと対戦しても勝てるように20通りの対策資料を作ったことで、仲間の目標だった優勝に、間接的に貢献できた。この経験から、自分の働きかけで誰かを幸せにできることの嬉しさを知った。 続きを読む
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Q.
コロナ禍での学生生活において工夫したこと・新たに意識したこと・取り組んだことを、250文字以内でご記入ください
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A.
サークル員の交流を途絶えさせないよう、大学の昼休みに行うZOOMを使った企画を発足した。私のサークルの会員数は150人を超えており、2020年度の対面活動が禁止された。サークル員は交流する機会を失い、そのままではサークル離れが進むことが危惧された。そこで、昼休みに週3回ZOOMを開き、クイズや座談会を行った。この活動を一年続けたことで、サークル員同士が友好を深める場を提供でき、サークル離れを阻止できた。そして、2021年に一年ぶりの対面活動をした時には、コロナ前と同等の参加率を維持することができた。 続きを読む