
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
研究内容
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A.
マウスを用いて食事由来の脂質の変化が脳機能に及ぼす影響について研究している。現在、高齢化に伴い患者数が増加している認知症は治療が困難なため発症予防が重要だ。そこで、認知機能維持のために適切な脂質の摂取の必要性の解明を目的とし、マウスに脂質の一種である○○が欠乏した食餌を与え、欠乏による影響を検討した。これまでに脳の成長に必要な遺伝子の減少が判明し、今後は更なる脳機能の変化を調べる予定だ。 続きを読む
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Q.
今までチームで協力して成し遂げた経験について
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A.
所属するバドミントンサークルで幹部代を務めたことだ。その中でも、私は新入生の勧誘を行う係と合宿の企画・運営を行う係を担っていたが、係の他のメンバーは参加できる人が少なく人手不足の問題に直面した。そこで、他の係の人に事情を説明して手伝いをお願いすることで、円滑に仕事を行うことができた。また、他の係の様子も常に気にかけ、必要に応じて自ら手伝いを申し出て協力し合うことで、幹部代を務め切ることができた。 続きを読む
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Q.
就職先に求めること/就職先の選択で重視する点
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A.
私は「食を通じて人々の健康を支える」ことを軸として就職活動を行っている。きっかけは病院実習で患者様が治療のための食事制限に苦悩する姿を見て、そんな方々の力になりたいと思ったことだ。食事制限は食の美味しさや楽しみを損なって生活の質の低下につながることから、食の健康に対する重要性を実感し、誰もが健康な生活を送れるような社会の創造に貢献したいと考えるようになった。 続きを読む
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Q.
志望動機(当社でチャレンジしてみたい職種や成し遂げたいことを具体的に)
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A.
開発職として美味しさと健康を両立した商品を生み出すことで人々に健康や喜びを届けたく、貴社を志望する。前述のように、私は食を通じて人々の健康や暮らしを支えたいと考えている。そんな中、貴社では例えばフリーズドライを用いて不足しがちな野菜を手軽に摂ることができ、健康的な食生活をサポートするような画期的な商品を生み出している。また、離乳食から介護食まで手掛けており、幅広い世代の食生活を支えてきた点にも魅力を感じている。したがって、そんな貴社の下で持ち前の向上心や専門性を活かして美味しさや健康の追求により、健康寿命の延伸に貢献したい。 続きを読む
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Q.
あなたがどんな人物かわかりやすく表現してください
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A.
私は何事も向上心を持って取り組む人だ。大学1年生の時にサークルに入会しバドミントンを始めたが、当初はラリーもままならず悔しい思いをした。そこで、上達を目指して練習や合宿には可能な限り毎回参加し、大会にも積極的に参加することで多くの経験を積むようにした。また、上手な仲間にアドバイスをもらい、主観的視点だけでなく客観的視点も取り入れつつ練習に励んだ。5年間続けた結果、通常は部活経験者のみで構成される団体戦のメンバーに選ばれ、試合に出場することができた。 また、私は○○を5歳の頃から18年間続けており、現在は2段を取得している。昇段に向けて幅広い年代の仲間と切磋琢磨して毎週稽古に励んでいる中で、上達に向けて2点を意識した。1点目は稽古時間でより多くの学びを得ることだ。積極的に質問し、上手な人の動きを見て学んだ。2点目は仲間との関わりの中で学ぶことだ。まだ入会したばかりの方など自分よりも下の級の方に教えることも多いが、動きやポイントを言葉にして伝えることで自分の中での再確認の場とした。また、質問を受けることで自分の足りていない部分を認識することができ、その後の稽古につなげた。その結果、所属する道場内で最年少で2段を取得することができた。今後も、この向上心を活かして目の前の事柄にしっかりと向き合って取り組みたい。 続きを読む