伊藤ハム米久ホールディングス株式会社の内定者による企業研究レポート(全2件)
伊藤ハム米久ホールディングス株式会社に内定した先輩による企業研究レポートを2件掲載しています。先輩が応募する際に重視した軸や、選考前に企業研究として実際に調査した具体的な内容(事業、強み、社風、福利厚生、など)、それらをどのように理解し選考に挑んだかを公開しています。ぜひ、先輩のレポートを選考対策に役立ててください。
伊藤ハム米久ホールディングスの
企業研究レポート一覧
- 重視した軸
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食品業界を志望していた理由は、日常生活に身近な商品を通して多くの人に価値を届けられると感じていたためです。その中でも御社は、ハムやソーセージなど日常の食卓に根付いた商品を幅広く展開しており、身近な存在として多くの人の生活を支えている点に魅力を感じました。また、営業...続きを読む(全311文字)
- 理念やビジョンについてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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伊藤ハム米久ホールディングスは、「食」を通して日常を支えることを大切にしている企業だと感じていた。ハムやソーセージは朝食やお弁当など日常生活の中で多くの人に親しまれており、特別な日だけではなく毎日の食卓に関われる点が魅力だと考えていた。また、長年親しまれている商品...続きを読む(全253文字)
- 事業や仕事の内容についてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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食肉加工品を中心に幅広い商品を展開しており、多くの人の日常に関わる事業を行っていると理解していた。営業職については、単に商品を販売するだけではなく、スーパーなどでの売り場提案や販促活動を通して消費者に商品を届ける役割があると理解していた。また、取引先との信頼関係づ...続きを読む(全227文字)
- 業績、強み・課題・同業他社との違いについてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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長年親しまれているブランド力と知名度の高さが強みだと感じていた。また、ハム・ソーセージだけでなく調理加工食品など幅広い商品展開をしている点も特徴だと理解していた。一方で、食品業界全体として原材料価格の高騰や消費者ニーズの変化など課題も多いと感じていた。その中でも、...続きを読む(全228文字)
- 社風や人についてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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説明会や面接を通して、学生の話をしっかり聞いてくださる社員の方が多い印象を受けた。特に最終面接では、一問一答というより会話形式に近く、作り込んだ回答よりも自然なコミュニケーションが重視されているように感じた。実際に私は、全国転勤への不安やアルバイトで感じたことなど...続きを読む(全249文字)
- 働き方や待遇についてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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全国転勤がある点は理解した上で選考に参加していた。実際に面接でも転勤に対する考え方を聞かれたが、無理に「大丈夫です」と答えるというより、自分の不安も含めて素直に話すことができる雰囲気だった。また、営業職は取引先との関係構築や売り場対応など、人と関わりながら仕事を進...続きを読む(全211文字)
- 重視した軸
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食品業界に興味があり、業界の...続きを読む(全35文字)
- 理念やビジョンについてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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日本の少子高齢化に伴い、日本の中でのマーケットが縮小しているため、上手く海外進出を行っているイメージがある。ま...続きを読む(全117文字)
- 事業や仕事の内容についてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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伊藤ハム米久ホールディングスの営業は加工食肉事業と食肉事業に分かれている。加工食肉事業は、お客様の目を引く売り場を考えたり、ファミレスやコンビニに新メニューの提案を行う。食肉事業は、仕入れから供給までを行うため、大きな規模の仕事をできる。特に食肉事業の営業は、すで...続きを読む(全196文字)
- 業績、強み・課題・同業他社との違いについてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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食肉業界の中では、ハム・ソーセージ部門で国内売り上げ1位を誇っている。また、食品業界でも10位以内の売上を誇っているため、知名度も高く、強みもしっかりとある。しかし、地域によっては知名度にばらつきがあり、特に九州では競合他社の方がよく知られているため、全国区で一番...続きを読む(全203文字)
- 社風や人についてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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入社2~3年目で大企業を担当させてもらうことがあり、意見は通りやすい雰囲気があると感じた。また、年に1度キャリアシートを提出するため、っ部署の移動も比較的行いやすいように感じた。入社2年目のときに新卒入社の新人の教育係を行うメンター制度を取り入れているため、働きや...続きを読む(全142文字)
- 働き方や待遇についてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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同じような売り上げを誇る食品会社と比較すると、平均年収は低いように感じた。ただし、家賃補助が充実しており、独身社宅制度で、15,000円/月の自己負担で一人暮らしができる(東京だと家賃上限9万円のところに15,000円で住むことが可能)。初任給は東京で年360万ほ...続きを読む(全191文字)
- その他インプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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会社説明会、インターンと参加をして、早期選考の案内を経て内定を頂いた。競合他社や知名度などを考慮しても、就職難易度は控えめのように感じる。そのため、しっかりと対策をしておけば問題ないと思う。営業はやはり男性の方が多いと感じたが、女性の社員の方々ともたくさんお会いし...続きを読む(全154文字)
基本データ
| 会社名 |
伊藤ハム米久ホールディングス株式会社 |
| フリガナ |
イトウハムヨネキュウホールディングス |
| 設立日 |
2016年4月 |
| 資本金 |
300億300万円 |
| 従業員数 |
6,805人 |
| 売上高 |
1兆713億8100万円 |
| 決算月 |
3月 |
| 代表者 |
浦田 寛之 |
| 本社所在地 |
〒153-0062 東京都目黒区三田1丁目6番21号 |
| 平均年齢 |
42.0歳 |
| 平均給与 |
726万円 |
| 電話番号 |
03-5723-8619 |
| URL |
https://www.itoham-yonekyu-holdings.com/ |
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