
22卒 インターンES
開発職 1day仕事体験
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Q.
当社のインターンシップ参加を希望する理由・学びたい事を入力してください。(400字以内)
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A.
「世界中の人々の命を救いたい」との思いがあり、医薬品を通して命を救うことのできる製薬業界を志望している。様々な職種の中で、有効な治療薬がない方にとっての「希望」となる、新薬の開発に携わりたいと考え、開発職を志望している。現在、Xに関する研究を行っており、重点領域として免疫炎症・腎疾患を掲げている貴社に魅力を感じた。インターンシップを通し、学びたいことは3点ある。1点目は、貴社の高い新薬開発力の原点を知りたい。2点目は、臨床試験に関わる方とのコミュニケーションの取り方、臨床計画の立案方法を学びたい。3点目は、医薬品の価値を最大化するために必要なスキルを学びたい。以上3点の理由から、開発職として働く姿を鮮明に思い描くため、インターンシップに応募した。インターンシップにおいて、自分の強みである、粘り強く課題を解決する力を活かしたい。 続きを読む
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Q.
長所:ご自身の「強み」を教えてください。(400字以内)
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A.
私の強みは「現状と理想のギャップを埋める力」だ。この強みを活かし、XをXし、Xした。浪人で負担をかけた両親のため、授業料減額となる特待生を目指したが、入学直後の試験はX位だった。そこで過去問X年分の出題傾向を分析し、選択問題は例年同様の傾向である一方、記述問題は毎年異なる問題が出題されていることが判明した。特待生獲得には基本問題の完答と記述問題の高得点が必要だと考え、問題別の対策を行った。基本問題対策では頻出問題を特定し、重要項目の復習を行った。その上で友人と勉強会を開き、教え合うことで理解を深めた。記述問題対策では問題を予想し、作成した解答案の添削を教授に依頼して記述の質を高めた。この対策を効率的に実施するため、月次、週次、日次の緻密な計画を立て、進捗管理を徹底した。これをXした結果、目標のXを達成した。 続きを読む
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Q.
自己PR: あなたを知る上で最も欠かせない経験・エピソードを教えてください。(400字以内)
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A.
Xの時に、コーチ、先輩、同輩の推薦でXを務めた。傾聴力を活かし、チームを1つにした。年齢や考え方が様々な、Xをまとめようと努力していた。しかし、チームを強くしたいコーチ、年功序列を重視する部活の伝統を重視したい同輩、実力を重視したい後輩など、チームとして目指す方向性の不一致があった。部員全員が同じ目標に向かった状態で活動したいと考え、各部員と話し合う機会をもった。全員と話し合うにはとても時間がかかったが、下級生の意見も細かく聞くことができた。さらに、Xで話し合いを重ねた。その結果、伝統は守りつつ、チームを強くするため、レベル別で行う練習メニューを取り入れることにした。個々の練習意欲が増し、チーム全体のレベルが上がった結果、X大会で出場約X校中、団体戦ベストXという結果を残すことができた。 続きを読む
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Q.
現在の研究テーマ・実習内容から、製薬業界で活かしたいこと・活かすことができると考えることは何ですか?(400字以内)
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A.
「理想と現状のギャップを把握し、粘り強く課題を解決する力」を活かしたい。この力は研究活動において、新規実験方法を目指した際に発揮した。研究を始めた当初は知識が十分ではなく、(1)当該分野の深い知識や(2)他分野の研究から知見を得る必要性を感じた。そこで(1)知識を短期間で身につけるため、半年間でX本の英語論文を読んだ。また、(2)他分野の研究者との勉強会に参加したり、知人との研究紹介の場を設けたりした。その結果、実験結果から考察し、新たな視点を持って実験を主体的に進められるようになり、新規実験方法の確立に成功した。このように、私は理想と現状のギャップを捉え、行動し、結果を出すことができる。開発職の業務においては、医療機関・医師の選定や報告書を作成する際にこの力を活かせると思う。目標から逆算してやるべきことを考え、計画を立て、 粘り強く行動することによって目標を達成できると考えている。 続きを読む